ひとりごと。 |
| 2003年01月07日(火) |
オナカイタイ… もうこんなこと言っても身近な人間は 誰一人として心配してくれませんが。 「また?」って言われる。 時には眉間にしわを寄せられながら「また?」って。 私が何か悪いことしたんか! 胃腸に言え、胃腸に! さっき薬飲んだからそろそろ効いてくるはず。
明日で冬休み終わり。 短い休みの中にも課題は課せられており。 何ひとつ終わっていないのが現状。 オナカ痛いの、それが原因か? ううう。
本当は、日記で愚痴ったりとか かっこ悪いのであまりしたくはないんだけど。 気分が滅入って仕方ない。 どんどん堕ちていって、仕舞いには腹も痛くなって。 バカらしすぎる。
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嵐は止まない。 |
| 2003年01月06日(月) |
実家から東京に戻ってきた。 久しぶりの自宅PCのキー感触。 快適だー。
また週末には帰省しなくてはならないのだ。 成人式があるから。 ついでに中学時代の同窓会なんてのもある。 楽しみなような怖いような。 「全然変わってないねー」 って言われるの目に見えてるもん。。 わーん。
自宅に着いたら、 ヘルマンのファンクラブ「へるめいつ」から 年賀状が届いていた。 マメだなぁ、へるめいつ。 と思った。 バインのFCからは年賀状届いたことなんてないし。 ま、一度も期待したことすらないけど。 そんなもんさ。
電車の中で久しぶりに初恋の嵐を聴いてた。 「星空のバラード」と「Untitled」ばっかり 繰り返し繰り返し聴いてしまった。 涙が出そうになる。
日々の中には「どうしようもないこと」が沈んでいて、 その「どうしようもないこと」を 彼らの曲は掬い上げているような気がする。
喜びの余韻は消して生きていく お前が望むものなど ここには残ってないよ (from「Untitled」)
何もなくても、 生きていかなくてはならないということを。 そして最後の最後に訪れるもの…
どうしようもないことは、しかたない。 そんなもんさ。 それより君の唄が聴きたい。 君の歌を唄いたい。 ここで、唄っていて。
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スマー。 |
| 2003年01月05日(日) |
お正月休みが終わるということで 父親がものすごくさみしげな表情を浮かべていた。 朝から日本酒が飲めて駅伝もある正月は 父にとって極楽の日々なのだった。
携帯のメールアドレスを変えた。 迷惑メールが来るようになったとかではないのだが、 もう少しわかりやすいものに変えたくなったので変えた。 これで口で言っても理解してもらえるようになったと思う。 久しく連絡を取っていない友人にも アドレスを変えたことを報告したけれども。 そういう人からは、あまり返事が来ないものだね。 中には「おー!久しぶりー」なんていうこともあるけれど。 まぁ、もうしばらく変えることはないでしょう。
年末からSMAPが夢の中に出てきて困る。 年末のうちに2回。年明けてから2回。 ファンか、私は。 慎吾君と一緒に悪を退治したり、 中居くんと草なぎ君が同級生のなかに混じってたり。 他2名はあまり記憶にないが。 学校に行ったらSMAPファンの友人に報告しようと思う。
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