6月は忙しいです。
休みがぜんぜんありません。
なので萌もウラの仕事(?)も当然のごとくすすまない……(^-^;)
うーむ。
欲求不満だ。
なんか病院と仕事と家事で終わってるような?
なかなか日記も書けませんが、ちょいと出先から繋いでみました。
んなわけで?
夢の話をひとつ。
障子の向こうでは宴会が続いていて。
わたしとおたらいさんは障子のこちら側でふたりでオタク話をしている。
そのうちにおたらいさんは障子の向こうに呼ばれて
わたしがひとり残っていると、その宴会会場はなぜか動き始めました。
なんか、おおきなひとつの屋台のようになっていて、それを手でひっぱって
昼の場所から夜の場所に移動しているのでした。
持ち主は直美ちゃんのママで、引っ張っているのはその弟(姿はなぜか武田)。
引っ張られて夜の場所にたどり着くと、屋台のフォーメーションを変える為に一度わたしは座敷を降りなければならなかったけど、なぜか弟のヘルプのおにーさんに抱きかかえられて塀の高いところに乗せられて、それからその屋台が変形していくのを見ていた。
変形が終わるまで待っていようと思ったのに、なんでか会社の出勤時間になってしかもそれがギリギリで、しかたなくわたしは一度自宅に戻ろうと思って…
そしていつものパターンで
進んでも進んでも前にいかないのだった。
あああああ。
四方の壁に錬成陣が有るときには進めたのに、それがなくなったとたんに、行っても行っても一歩も前にいかないのだ。(しかしなんで錬成陣があるのだろうね。謎)
疲れる夢だった……
状態がとてもわかりやすい夢。(ばか?・笑)