謎は解いてもいけないし



「芳林堂」

2004年04月01日(木)

おひさしぶりの日記です;
なんかちょっとした体調不良とオフラインの原稿でこちらはなにもできませんでした;
その間にれみすけさんのサイトが閉鎖になってしまって…
ちょっとカナシイです。リンクははずしましたがバナーはまだくっついています。
なんとなく最後のあがき(笑) わたしだけの(笑)
まあ、ご縁が切れるわけではありませんので、それは救いかなあ☆

さて、本日びっくりしたことは。
原書房のミタライ・カフェ2がたしか発売だったと思って、いつも一番はやく入ってくる池袋西口「芳林堂」に行ったんです。
閉まってた。
あらあ、PM8時すぎだから閉まっちゃったのね、と思っていたら。
もう営業してなかったんです。
信じられない。あの芳林堂が!
コミック系だけは営業してますが、一般図書のほうはもうないんです。
驚きました……
こういうことってあるんだ…
昔は一番の本屋さんだった。
池袋で一番大きな本屋さんだった。
まだそんなところは全くなかった時代に書店の中に喫茶もあった。
なんで立教もちかくになるのにダメかなあ……
だけどね、ほんとに一番のショックは。
昨年末に営業は終わっていたのに、今日まで知らなかったことですわ!
ということは、今年に入って一度も行ってないんだわ…
あああ。
……と、まあ、そんな状態だから。
やっぱり本屋さんて難しいですわねえ……
なんかショック。
知らなかった自分が。


あかん。

2004年03月26日(金)

頭痛だよん。
めまいだよん。
どっちも最悪でないところが微妙だ…
むー。


「異邦の騎士」から生み落とされた切なくも美しい物語

2004年03月25日(木)

……って……なんですかねえ……
第七銀河さんのBBSからひろってきましたが…
なんか原書房さんの担当さんの書き込みだからいいだろう、そのまま載せても、みたいな…
(いやあ……なんか……なんか違う……かも……そゆんじゃなくて……かも…)
あ、原書房さんのサイトに本の表紙のアップもあるみたいですが。
御手洗の名前の由来みたいなのも載るみたいなんですが…
はーて。
どういう意味のはーてなんだか(笑)

森博嗣。なんか、冬を読んでて腹が立ってきたんですけど!
なんだ…なんだか!

さて、つぎはクラフトエヴィング商會の本だわー。
で、まだ小平次読んでない(^-^;)
のは…重いから〜…と、又さんがちょっとしか出てない気がするから〜。

さて、埋もれていた月光浴でリラクゼーションして寝よう。
かな。




なんっか

2004年03月24日(水)


 なんか、マイナー…な気分……
 ものは考えようってのを何回考えるか。
 うーん……と唸っては気分のリセットを図ってみる。
 マイナーになる状態に気が付かなければいいのに。


彼岸の明け。

2004年03月23日(火)

なのでカステラとか羊羹とかくだものとかを仏壇から下げる。
みんなで分ける。………こういうときはなんとなくみんなにこにこ(笑)
かわいいわたしたち☆

たまごっちはこれはひのたまっちでけっこうまじめキャラだった(笑)
ごめん、へんなやつとか言って。
でもちょっと太らせすぎた……もはや運動では痩せない…(大笑)

ちょっちネタがない。
はよゲンコ描けや。ってね。

4月1日の原書房。少し楽しみかも。タイトルを見る限り。

「異邦の扉に還る時」

うーん。タイトルはいいんだよなー。
魔神の遊戯も好きだったし、摩天楼の怪人も好きかも。でも御手洗が出てないとあっさり本を買わないわたしって……; つまりミステリーズは買ってないのでしたー☆



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sachi [MAIL]