ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

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【あの娘の髪型はGP-02】 - 2009年01月31日(土)

尻子玉をぶっこ抜くって、ぶっちゃけフィスト・ファックだよな?






というワケで、新説として「『河童に尻子玉を抜かれて溺れ死んだ』のは

フィスト・ファックによってドライスポットを刺激され、絶頂を迎えつつ

気絶したしまったから溺れた」

なんて事を妄想する休日。ステキですわー。






脳が膿んでるとかいうな!

膿に謝れ!






それはさておき、昨日(というか今日未明)の「今日の一枚」は何とも

不発としか言いようのない結果に。orz

(バッズ王よ、やはりメッセで言ったとおりの結果に・・・)

意識しすぎはいけないと思います、まる



というわけですが、テキストの方は筆が進んでいますな。(個人主観)

まだまだ全体量から見れば少ないですが、まぁ焦らずじっくり仕上げます。






〜閑話休題〜






性懲りもなくオークションなぞ覗いているワケですが。

マブラヴ関連でボークス発売の月詠さんフィギュア(強化装備バージョン)

なんかが珍しく出品されてまして。(元々ボークスは数を出さない)

ほほーぅ、こりゃ幾らになるかな、なんて見てたらですよ。



定価1万5千円しない商品が落札価格「9万9千円」!!!



キャー!どんだけマナマナ好きなんだおまえらー!

オイラも好きですよ、そりゃ。

だが、ここまでは行けないのぅ。

昔のように完成品自体が例外で、出てくる場合は職人の手による作製とか

そういうのなら分かりますが。うーん。価値観は人それぞれかー。









戦術機と一緒にこういうモノ飾ってるヤツに言われたかねぇや、という声は聞こえぬ。↓





ボークス製1/4スケール「御剣冥夜〜99式衛士強化装備〜」












立っち上がれ〜、気っ高く舞え〜、運っ命を受けた戦っ士よぉー!♪

千の覚悟、身にまとい〜♪

君よ!雄々しく!羽、ば、たけ〜〜〜〜〜〜〜♪






コールドキャストは重量感があっていいですなー。

これで殴られたら死にそうだな。


...

【Semper fi! Do or die!】 - 2009年01月30日(金)

超人強度と超人硬度について語れる人。お友達になろう!






ふむ。

意外とイケるモンだな、自分(自画自賛モード)。



昨日、思い付きだけで4コマ漫画を描き始め、3時間ほどで1本仕上げる。

(まぁスケブにシャーペン描きですけどね)

普通顔、メカ、ヘタレ絵(SD系)と詰め込んだ割に描ききれた自分を

褒めてやりたい。わーいわーい。ヽ(´ー`)ノ



借り物のキャラをオリジナルの設定の上で踊らせる。

同人の基本ですが、割と雰囲気を崩さずに出来た辺りも収穫。

(ま、あくまで個人的主観に基づく感想ですが。)

同人やるなら、オリジナル要素も大事だけどその作品が元々持って

いる雰囲気や作風を壊しちゃ駄目だと思うわけですよ。

特に「スピンオフだ!」とか息巻いてる自分なぞは。



もうちょっとリハビリして筆の速度を速めれば作品を形にする事も

現実味を帯びて感じることが出来るかもだ。

うむ、夢が広がリングしてきたぞ。



もうね、ホント地道にリハビリしてるなぁとか思いますよ。

(どんだけ自分の腕前に自信がないのかとw)

まぁでも上を見ればキリがないですが、その上に行かないと面白い

人生を謳歌できないと思うので、頑張っていくさ。






来週辺りから「1日1イラスト」を復活させるか。高校生以来で。


...

【死んでしまう前に書いておかなきゃ】 - 2009年01月29日(木)

そうか、「戦術機っ娘」という路線開拓には気づかなかったZE!ピコーン!






ここ最近、ロシアのツン化が進んでますな。

車の関税、北方四島の人道支援中止、漁船の拿捕、etc・・・

何でしょうかね、せっかく石油とガスでウハウハしてたのに世界恐慌でオジャンに

なったから、プーチンが拗ねてるのかな??なんか貢ぎ物しろってコトか。

ドミトリー・アナトリエヴィチ・メドヴェージェフ?誰それ?






〜閑話休題〜






ホンダがS2000の生産中止を決定したそうな。orz

あああああ、「いつか乗りたい憧れの車」の上位にランクインしていたのに。

趣味カーとして別ベクトルのキャンカーに手を出してしまったので、車方面は

今後10年は趣味性を打ち出せないというのに。残念だ。



いつの日か、NewコンセプトType-Rとして復活してくれることを切に願う。

NSXの復活もお蔵入りしちゃったし、スポーツカーはホントに受難の時期だのぅ。






〜閑話休題〜今日は話が続くのぅ






昨日、部屋着に着替える際に腰痛ベルトを外したことを忘れ、迂闊にも

ペットフードの詰め替え作業なんかしてしまったのですよ。



知ってる人は知っていると思いますが、我が家の愛犬二頭はいずれも大食漢。

フードの購入も卸業者から「ブリーダー向け」大入りパックを回して貰ってるワケで。

その重量、ビタワン大入り10キログラムもそこのけの1袋17キログラム。

重さもさることながら、その巨大さも難敵。



そいつをポリバケツのようなエサ入れに入れ替えようと持ち上げた刹那。

腰から背中にかけて、悲鳴にも似た「限界を知らせる音」がなりまして。ミシッ、と。



なんというか、一動物種の雄として終わってしまったような、そんな感じ。or2

まぁ、不幸中の幸いにしてここのところ使用機会に恵まれてませんでしたので、

目下の所、そういった点での支障はないのですが文句あるかコンチクショウ。






これは駄脳を極めよ、という神からの啓示であると前向きに捉える所存です(違)






そういや、今年は知り合いの多数が種の繁栄に貢献する方向で動いている模様。

幸せになって貰いたいモノです。素直に。






何しろ、ウチの身近では姉がビッチ化してしまったので、ワタクシ自身はその手の

話題をできれば避けたい思考に偏りつつありますので。(自分自身に対してね。)

離婚話なんて周りも不幸に引き込むんだから迷惑この上ないわなぁ。まったく。






まぁ、某因果律量子理論の観点からすれば世界は均衡を保つ方向に動くので、

ワタクシの種における不幸は皆さんの種における幸福に繋がり、ワタクシはその分

別の領域に於いて幸せをゲッツさせていただきます。液化脳万歳。



これで何の憂いもなく「オレの嫁は尾田島淳子」と公言できます。(待て)






〜閑話休題〜いつまで続くんだよ






別にわざわざ閑話休題と言わなくても良かったかもだが。

駄脳会議inメッセンジャーでの最中、某氏からあるゲームのあるシーン、何稿目かは

自分が書いたんですよ。と言われ、率直な感想を伝えたところ



「抜けませんでしたか(・∀・)」



と返ってきました。えぇ、無理でした。完敗です。

エロ要素を含むシーンで初めて「音声を飛ばして文字を早読み」しましたし。orz

その時は、野球に例え

「ピッチャーが球を投げた瞬間にボールを見失い、ストライクゾーン(趣味的領域)か見極める

 間もなく、脳天にボールが直撃した。」と表現しましたが、今にして思えば若干違うかと。



はじめの一歩(ボクシング)で例えるなら、そうですな。

状況的には試合終盤、ここが勝負所だ!と意気込んだ矢先に

「肝臓打ち(リバーブロー)で肋骨持って行かれて呼吸と脚が一瞬停止した所にガゼルパンチ

(変則アッパー)で突き上げられ、意識が遠のいた所にデンプシーロールを食らった」みたいな。



レフェリーストップ(音声飛ばし)しなかったら、当分は再起不能でしたな。

「まりもちゃんの惨劇」は、一瞬のうちに意識を刈り取る「宮田君のカウンター」なんですが、この

シーンの場合は「滅多打ち」。どっちがダメージ深いとかではなく、パンチの質の問題ですなw



どっちもトラウマ級だってコトに変わりはねぇし・・・orz






駄脳作業の方は順調に推移しております。

今のところ、各キャラクターの台詞と動作をシーンごとに書き連ねております。

絵コンテならぬ字コンテとでも言うのでしょうか。

いずれは絵を起こすネームに繋がるワケですが、前段階と言った感じで。

漫画作業に慣れてればいきなりネームでも構わないんでしょうが、今の自分だと、おそらくは

描いては消し、描いては消し、を繰り返して前に進まないかと・・・。



テキストなら書き直しも簡単だし、とりあえずの形にできるからせっかちな自分を抑制する

材料にもなりますしな。これをとっておいて、後々文章能力が向上したときに再度ネタに

するのもありですし。



ここのところ飛ばし気味できてチョイとお疲れモードなので、4コマ漫画でも描いて

気分転換でもしようかしらかしらかしら。




...

【泥沼行進曲】 - 2009年01月28日(水)

You're so ugly you could be a modern art masterpiece!






ああああああ、お気に入りのSHUREのイヤホンが断線気味に。orz

長年愛用してきたのにぃぃぃ。

買い換えるにしても気合いの要るブツだし、余裕無いし。



なんてこったい。がっでむ。



その一方で駄脳は相変わらずフル回転中。

キャラクターのラフをスケッチしつつ、バッズ氏のアドバイスを下に

ストーリーの流れを修正。

これから脚本化しつつ、イメージを膨らませて、実際の台詞回しやら

考えて、太らせるところと削るところを選んで、作品としての体裁を

整えていこうかな、と。



要は作品のプロポーションをボン!キュ!ボン!にして魅力的な

形にすると。あれやこれやと詰め込みすぎて胃もたれするようでは

ダメダメであると。(でも、やりたがり症候群が出るんだな。)



で、それから絵を起こしていくためのネームに移ると。

ま、そこまで行き着くのにどれだけ掛かるかは分かりませんが、とにかく

悔いの無いようなクオリティに仕上げるためには地道な作業が要るのだ、と

自分に言い聞かせております。



第一弾として文章で形にして、第二弾で絵に出来れば、そりゃ理想型ですが、今の

自分に文学的な文章表現能力は皆無なので。orz

それならば、仮にも大学で美術系に進めた自分を、むしり取った衣笠を、もとい

昔取った杵柄を信じて絵に託すしかないでしょう。

(どっちも半端なんじゃねーのか、というキラーパスはスルーの方向で。QBK)



っていうか、絵に移ってからのほうが大変なのは言うまでもないが。

(技術的には未知の領域もイイトコだ。ベタフラッシュなんて描いたコトねぇ。)

まぁ今は目の前の事を一歩ずつやらねばねばだな。



・・・しかし、アレだな。「キャッキャッ♪ウフフ♪」な場面をカチャカチャ打ってると

スーッとゲッペル・ドンガーさんが現れるのなw ・・・寂しいのぅw寂しいのぅw






そういや、ゲッペル・ドンガーさんといえば昨日のメッセンジャーによる会話の中で

「抱き枕カバーとか買わないの?」と言われ「買わねーよw」(心の中:家族居るしな)と

答えた刹那、ヤツがスーッと現れて

「じゃあ、家族が居なければ買うのか?」

と呟いて消えていった。そっちのダメージの方が深刻だわw









完全否定できない自分が恐ろしいっ!恐ろしい子っ!


...

【ココが勝負の分かれ道!】 - 2009年01月27日(火)

Do you think I'm cute? Do you think I'm funny?






,   ,:‘.          。             +   ,..
 ’‘     +   ,..       . ..; ',   ,:‘
      . .; : ’                           ' ,:‘.
           あ あ             ,:‘.      +
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’‘     .;    こ ん な 設 定 厨 み た い な
                                       。
.     。   気 持 ち に な っ た の は   ,:‘. 。
 '+。
                初 め て で す          .. ' ,:‘.
:: . ..                            .. ' ,:‘.
      ハ,,ハ
     ( ゚ω゚ )



朝から駄脳がフル回転中ですよですよですよ。



まぁ、殆どの皆様には( ゚Д゚)ハァ?な日記かも知れませんが、実に

楽しい。まさに「最高に『ハイ』ってやつだァァァァァァ!」状態で設定を

色々と妄想中なんですが、えぇまぁ、ホントに気持ちがイイ。



ただ、このままイクと、もとい、逝くと、もとい、行くとショートストーリーの

ハズが普通にラノベ一冊分くらいのボリュームに・・・。

それはイカン。断じてイカン。

何しろ、自分的にはコレは絵として表現したい。ぶっちゃけ漫画化。

読み切り一本分くらいのショートストーリーで、みたいな感じだったのだ。

そうでもしないと手に負えない。完成しない作品なんて何の意味もない。

「頭の中では」なんて言い訳に過ぎぬ!



だからこうしてサボリーマンしながらメモパッドにチマチマと書き込んで、

家に帰ってから精査しておるのだ!(爆)

確かな設定が、確かな作品を生み出す土壌になるのだ!






だけど、止め処なく溢れ出る妄想の波が!タイダルウェイブが!






イカンイカン。自らの設定に溺れてしまっては自分を、作品を見失う。

それでは、その辺の設定厨止まりなのだ。今までの自分なのだ。

これはマジだ。本気で仕上げなければならんのだ。



クール・アス・キュークだ!心はホットに!頭はクールに!






かといって、冷静になりすぎると第三者視点の自分、通称「ゲッペル・ドンガーさん」が

斜め上の視点から出てきてしまう。「・・・なにやってんだろう」とか思い始めちゃダメだ!

とにかく、それは作り終えてからでも遅くはない。先に出来ないから「後悔」なのだ。

後悔するのは後でイイ。

今は作れ!造れ!創れ!ねじ切れんばかりに駄脳を捻るのだ!



心情的には筋少の「戦え!何を!?人生を!」ですか。



16ノットで闇を泳ぐ♪

胸の秘めた言葉を♪

「あいすみません」



戦え!何を!?人生を!


...

【小休止、のつもり】 - 2009年01月26日(月)

黒魔術で山羊になろう。






うっかり楽天とかでくじメールしたりすると、物凄い数のメールが

送りつけられるワケですが。



まぁ、HotMailの迷惑メールフォルダーに自然とブチ込まれていくので

気にしてないんですが、週末から今日までで120通超えってどうなのよw

スゲー勢いでモリモリ増えるな。

送る側も紙代掛からないから〜とか思ってんだろうねぇ。



ケーブルTVの方のアドレスは海外に流出したのか、やたら海外系の

スパムが多いな。1週間で1000件とかどうなのよwこっちも自動ゴミ箱

だから気にしないけどな。






〜閑話休題〜






さて、今日も仕事中に妄想炸裂。

こういう時は単純作業なのが助かるわいw

ザッとまとめて修正箇所の洗い出しだな。あー楽しい。



早くコイツを形にしたいモノだ。まずは脚本化だな。


...

【最良の未来を選択する能力】 - 2009年01月25日(日)

あー宇宙行きてぇなぁー(いぶき特設サイトを見ながら)






ちょいと駄脳を整理するためにマブラヴ・オルタを最初から流し見。

(欲しい情報部分だけ読んで後は高速送り)

それでも気がついたら朝の5時!おおぅ。



11時に起きて飯を食ってからスケッチブック片手に駄脳内整理。

ふーん、もうちょっと時間が掛かるかな。

頭のイメージをぶつけて再現するまでには。

全身図、顔パターン数点描いてお終い。



そしたまたオルタw



うーむ、中途半端な自分の技量が憎い。

脳内妄想を具現化する術を磨かずにウダウダ過ごした結果がこれだ。

理想と現実のギャップに辟易するわ。

「ゆっくりした、結果だよ!」みたいなモンか。ガッデム。



まぁ、今は納得いかずとも、いつかは何とかなるモンだ。

そう言い聞かせつつ筆を握るしかあるめぇ。切磋琢磨だ。

シンプル且つ険しい道のりだがなw


...

【ドロロの脳髄】 - 2009年01月24日(土)

汚物は消毒だー!(真っ先に自分を焼却処分。)






駄脳が全壊である。もとい全開である。

英語で言えばフルスロットル。ドイツ語ならVolle Kehle(すげぇ直訳w)



そんなワケで、駄脳が生み出した産物テキストデータを戦友バッズ氏に

電子転送。その後メッセで、やいのやいのと意見交換。

ああ、こんな充実駄脳な気分は初めてです・・・。



駄脳だけは学生時代に戻りつつあるような感触。よいぞよいぞ。

(社会地位的にはちっとも良くないんだがw)



あとは時間の許す限り、腕前を取り戻し、新たなスキルを身につけ、

それを形にすべく努力すべし、ですな。






ただ、こればっかりはなかなか難しい。

どういう形で具現化するにしろ、通ったことのない道ばかりになる。

(今の自分のスキルでは実現不可能な、妄想レベルに過ぎない。)

30の手習いか。まぁ上等だわな。



なかなか面白くなってきたので、やれるだけやってやろう。

相変わらず、オリジナルでは無いところが自分らしいがw

何というか、自分という人間はホント日本人気質なんだなぁとw

日本で同人誌文化が花開いてる理由がよく分かるw






〜閑話休題〜






さて、今日のサバゲーにも参戦すること叶わず。

次戦のNAM戦にも参加叶わず。

このままじゃ闘争本能が暴発しちゃうYO!



ということで来月14日開催予定の「デス・バレンタイン」には是非とも

参加する方向で予定を押し進めております。

これは、サバゲじゃなくてロングレンジシューティング(狙撃)の集い

なんですがね。まぁ狙撃兵の血が騒ぐというか。






なので、ネタ代わりになると思い、コイツを購入したワケさ↓





UTG社製「L96TYPE」SniperRifle



企画:アメリカ、製造:中国、という「大丈夫かいな?」と

心配してしまう製品w

発売前から色々と噂されていたので人柱購入w








セット内容

スコープ以外はフルセットですな。

バイポッドから予備マガジン、ローダーまで付いてる。

(しかもマルイのBBローダーの丸パクリw)



しっかし、まぁ品質は「チャイナw」ですなぁw

アウターバレルは包装材の白い粉まみれだし、ストックの仕上げも近くで

見るとモナカ構造丸わかりだし、塗装の柄も合ってないし。



つーか、コレはマルゼンのTYPE-96の丸パクリじゃね??

シリンダー径はAPSサイズのようだし、HOP調整の位置もマガジン前方だし、

何しろ弾が切れたら出てくるインジケーターの仕様まで同じw

マガジンも普通にTYPE-96用だしな。









「チャイナw」クオリティーの極めつけですな。欠けてるしw

まぁ、撃つのに問題ない程度ですから気にしませんが。

(そうでないと海外製エアガンなんか買ってられないっすわw)



それにしても、バラしてみればみるほどAPSだなw

ま、その気になればAPS用パーツでどうにでもなるってことか。

値段的にはTYPE-96買うより全然安かったし、問題ないかw


...

【脳内麻薬に踊らされ】 - 2009年01月23日(金)

パンツァーファースト殴打事件。とかあったらやだな。






あ、ありのまままままま(落ち着け)

というわけで今週の夜に起こったことを話すぜ。(一部ノンフィクション)



そう、あれはオレが風呂から上がり、腰痛ベルトを締めている時だった。






??「ハーイ♪お久しぶり。」

ぱ「ゲェェェッ!き、貴様はーっ!」

??「・・・貴様?」

ぱ「イエ、何でもありません。何のご用でしょうか、サンタのお姉様。」



そう!昨年の聖夜に忽然と表れ、暴風雨の様に吹き荒らしていった

(主にワタクシの財布の中身などを)

エロいサンタさんが再び天から御降臨あそばされたのである。



サ「なーにシケた顔してんのよ?会社でも潰れそうなの?」

ぱ「いや、それは今の時期、シャレにならないッス。マジで。」

サ「あらそう?ま、いいわ。それよりね・・・」

ぱ「・・・相変わらずだっ!強引マイウェイだっ!・・・」

サ「・・・なんか言った?」

ぱ「イエ、ナンデモアリマセン。」



ぱ「・・・で、『それより』の続きは何でしょうか。」

サ「ああ、そうそう。・・・アンタ、色々世話になった人居るわよね?」

ぱ「そりゃもう。自分が生かされてるのは周囲のお陰ですから。」

サ「殊勝な事ね。ま、この場合は優等生発言でも良しとしましょう。」

ぱ「で、それが何か・・・」

サ「パーッと、恩返しなさい。」

ぱ「はい?」

サ「・・・その歳で難聴?老後の先行き不安ね。」

ぱ「いえいえ、そうじゃなくて。いきなり恩返しとか言われても。」



サ「アンタ、年末イイコトあったでしょ?」

ぱ「へ?」

サ「眼鏡委員長のスケベなTシャツやらクッションカバー貰ったでしょ?」

ぱ「あれは鎖骨から上しか描かれてないでしょ!誤解招くから!」

サ「似たようなモンよ。で、恩を受けたのは事実よね?」

ぱ「はぁ、まぁ、そう言われれば。」

サ「ハッキリしないわねー。男ならシャキッとしなさいよね。」

ぱ「ハッ、スミマセン。バッチリ恩恵に授かりました。」

サ「そーよねー、他にもい〜いモノ貰ったし。幹事に感謝しなくちゃ。」

ぱ「ハッ、マッタク、ソノトオリデアリマス。」



サ「なら、分かってるわね。」

ぱ「ハイ?」

サ「ボサッとしてないで、さっさと始める!ネタを仕込め!」

ぱ「ヒィッ!い、今の自分にはネタを仕込む余裕などありませぬ!

  今週末は会社の年頭方針発表会ですし・・・」

サ「なら、選択肢を与えるわ。命懸けでネタ仕込んで血反吐に塗れるか、

  今ここでアタシの手で血の海に沈むか、選びなさい。」

ぱ「・・・選択肢は・・・それだけですか?・・・」

サ「この世はアンタが望む選択肢ばかりじゃないのよ。ご都合主義が好き

  ならエロゲーでも何でもやってなさい。」



ぱ「・・・分かりました。で、何仕込めばいいんでしょうか。」

サ「聞き分けがいいのは結構なことだけど、何でもすぐ人に聞けばいいと

  思ったら大間違いよ。」

ぱ「うぐっ」

サ「ねじ切れるまで頭を捻って、血反吐を吐くまで作業に没頭するのよ。

  それでもまだ、道に迷うようなら・・・諦めなさい。」

ぱ「えーっ!助けてくれないの!?」

サ「誰に物申してるの?大体、アタシがアンタを助ける義理なんて

  これっぽっちもないわ。」

ぱ「あぅあぅ」

サ「それに、これは全部アンタがやらなきゃ意味がないでしょ?」

ぱ「いや、まったく反論の余地がありませぬ・・・。」

サ「・・・なら、死ぬ気でなさい。せいぜい楽しませて頂戴。」

ぱ「り、了解であります・・・。」






というわけで、駄脳を振り絞ってネタを決め、作業を開始した。

いつの間にか眠っていた。それほど過酷なモノだった・・・。

・・・そして目が覚めたらサンタのお姉さんは居なくなっていた。



傍らには完成したネタが。

今日、それはある人物の元に預けられた。



経緯はどうあれ、これで一ネタ出来た。

明日は現地に行けないけど、話題を提供できるのは嬉しいコトだ。

何だかんだで、またサンタさんのお世話になってしまったな。






・・・でも、いいかげんサンタは季節外れだと思うんだ。

次は別キャラが降臨してくれないものか。


...

【予算編成】 - 2009年01月22日(木)

ご祝儀相場も無いとは。オバマ、くやしいのぅwくやしいのぅw






きぃやぁあああ〜〜〜〜っっ!!






YF-22の脚が折れた。orz






この間、写真を撮った後、置きっぱなしになってたから、そろそろ棚に戻そうと

思った矢先の落下事故。先に不知火を戻そうと手を伸ばしたら、着込んでた

どてらに引っかかって落下→右脚の根元から関節ポッキリ→orz



まさか、こんな簡単に関節部分が逝くとは思わず。ショックがデカイ。orz

とりあえず瞬着でくっ着けて自立は出来るようにしたが、大腿部の捻り動作は

できなくなった。前後左右の動きも強度的に無理っぽいよなぁー。



本格的に直すには、大腿部に食い込んで折れた関節パーツをドリルで削って

関節パーツは針金で芯を作ってプラ棒刺して再生させるしかないか・・・。

あー、結構な手間だなぁー。

モデラースキルは高くない方なので、作業時間も掛かるだろうしな・・・。



そう簡単に買い換えが利くブツではないし、困ったモンだ・・・。はぁー。|´д`)






で、同じA3ネタ繋がりで。



今年のシリーズ第1弾である「撃震」に続く第2弾が「武御雷・黒」に決定。

予約開始が2月21日で、発売が3月28日か。

ふーむ。青の護衛として2機は欲しいところですなぁー。



そして更に、斯衛軍専用機「瑞鶴」の赤と青がw

今年のシークレットは撃震のバリエーション展開ではない、という噂は確かに

当たったが、こう来るとはなw

しかし、ナゼにレギュラーカラーの黒より前に出すかw



2月22日の「トレジャーフェスタ in 幕張プロローグ」で先行発売し、web予約は

2月28日、3月1日の両日。発売日は未定、か。



うーん。確かに瑞鶴は武御雷の先代に充当する斯衛軍専用機なので、今の

武御雷と同様のカラーバリエーションがあって当然なのですがw

まぁ開発者ブログを見ると、瑞鶴はベース機である撃震の金型流用ではなく、

完全新規らしいし、元を取るのも大変なんでしょうなぁ。



更に更に。

永らく品切れだったラインナップの再販情報も。

不知火・帝国カラー、チェルミナートル、ラプター、が今回の再販予定品。



うっわー、全部持ってないヤツじゃん!どーすべ。

こう矢継ぎ早だと予算編成がかなり苦しいんですががががが。






まぁ多分、配備される方向で検討されるのでしょうが・・・。









〜閑話休題〜









副作用上等!で薬の種類を増やしたので、身体の方は幾分楽に。

(筋緊張性頭痛の軽減)



目覚ましが効かないほど眠りこけるのは困りものですがw

(これは同時服用のデパスによる抗不安効果だな。)

それでも目覚めてからの調子が段違い平行棒なので良しとする。

あとは副作用だけか。筋弛緩効果がドコに飛び火するか分からんので

注意せねばいかんな。

以前は階段降りてる途中で膝が抜けそうになったのと、尿の出が

著しく悪くなったので止めたんだが。どうなることやら。


...

【上腕二頭筋で抱きしめて】 - 2009年01月21日(水)

やっぱり、脳は多少壊れてるくらいが(オイ)






んー。

黒人大統領ってだけであんなに盛り上がれる米国が羨ましいですな。

日本人だって、ホントはお祭り大好きなのにな。

なんで総理が誕生したらもっと騒がないのかねぇ?

国政を担う重要な人なのに。



別にどっかの赤い国や半島国家の様に国政システムを盲信せよ、とか

言ってるわけでもないのに、今の日本人は「愛国心」という言葉に対し

非常に警戒して、というか怯えている気がする。

国という言葉に抵抗があるなら「故郷(クニ)」でもいいじゃない。

生まれ故郷を胸張って「好きだ」って言えないのは悲しくね?



ぶっちゃけ、自分の生まれ故郷であるこの地は、今は中途半端な

田舎都市と化して魅力なんてドコよ?みたいな勢いですが、それでも

自分はこの生まれ故郷が好きですよ。

だからこの地が少しでも住みよくなるような政治家に期待したいなぁ

とか考えてるワケで、それが少し広がって県になり、もっと広がれば

国の発展を望む、という流れへ自然に繋がるんですけどねぇ。



そうすれば、自ずと国民が今果たすべき義務は何なのか、マスゴミに

惑わされずに見えてくると思うんですけども・・・。



少なくとも「職を追われたのは国のせいだ!住むところを保障しろ!」と

団結することじゃない、ということは分かるはずだわ。






そういや、どのマスゴミもこぞってオバマを持ち上げてますけど、民主党

政権だからですかねぇ?名前が同じだから「日本も民主党を!」みたいな

ミスリードでもしたいんでしょうか?

まぁ、日本の民主が転けたら今度はオバマを叩いて「やはりアジアは

融合せねば!中国を中心とした団結を!」とかトチ狂った主張を展開して

いくんでしょうな、アカヒもといアサヒ辺りが。



それよりマスゴミは西松建設の裏金について報道しなさいよ。

使い道の多くが民主党の小沢への政治献金だったことはどうしたの?

他にも建設系族議員に大量の献金が流れてる件は?

総理は漢字が読めませんとか揚げ足取ってる暇はあるのにねぇ。

「椿事件」を繰り返す気満々なのには呆れる一方だのぅ。



今は選挙より経済の立て直しですわ。

と、傾きつつある田舎の零細企業に勤める男は思うわけですよ。

国が落ち着いてから、その座を争ってくださいな。政党共は。






〜閑話休題〜






なんだか最近、日記を見た方から「このロボはなんだ!」という

問い合わせがありまして。



はて?

と思い返し、過去の日記を漁ってみる。






ああ。






戦術機と、登場する作品の関連性がまるで語られていないw

書き殴り日記の落とし穴ですなw

知ってるつもりで書くとこうなる、の典型的なパターンか。注意せねば。orz






なので、宣伝ついでに書いておこう。(各方面に色々世話になったしな。)



ワタクシが年末くらいから日記にあげている「戦術機」とは、同じく昨年の

11月くらいに日記にあげていたパソコン用ゲームソフト「マブラヴ」シリーズに

登場するメカであります。

ゲームの内容については11月頭くらいの日記を参照して頂ければ良いかと。

販売元はage(アゲじゃないよ、アージュだよ)

カテゴリー的には18禁なのだが、全年齢版アリ。

(というか、このシリーズのエロ要素は007における濡れ場みたいなモンだ。)



ちなみに戦術機のアクションフィギュア「A3」の販売元はガレージキット等で

有名なボークスですだよ。

(今のところ、戦術機の在庫は「吹雪」くらいしかありませんが・・・。)

あと「A3」シリーズはボークス直販が正規ルートで小売店では買えんので注意!

他に買えるのはageのファンクラブ通販くらいですか。

楽天市場なんか見てみると分かりますが、非正規はボッタ値ばかり。



最近、テックジャイアンで連載中のスピンオフ作品「トータル・イクリプス」が人気を

博してきたせいか、そこから入るロボ好きの市場流入で在庫が激減、そのせいで

オクや非正規のボッタ値が横行してるとか。

まぁファンが増えることは作品の活性化にも繋がるから良いことなんですが、企業

側はニーズに応えて在庫増やしてちょうだいな、とw



ゲームやるのが正直かったりー、という御仁にはメディアミックスで展開中である

コミックスを!と言いたいトコロなんですが、コミックス版の「マブラヴ」とその続編

「マブラヴ・アンリミテッド」は、ちょっと作者の個人見解が入りすぎて微妙、という

評判なのでオススメできませぬ。orz

只今連載中の「マブラヴ・オルタネイティヴ」は作者も代わり、原作にも忠実である

のでオススメなんですがねぇ・・・。全編通してないと面白さが半減なので。



なので、ここは一つゲームの方をドーン!と楽しんでいただければ。

まぁ「マブラヴ」から「マブラヴ・オルタネイティヴ」のエンディングまで軽く100時間は

掛かると思いますけどね(爆)






人生の寄り道とは、如何なるモノでも有意義である。






と思われる方にはオススメします。

逆に人生カッツカツで余裕の無い人には絶対オススメしません。

するなよ!絶対するなよ!( ̄ー ̄)



(小説版もあるから!)


...

【閃きは一瞬】 - 2009年01月20日(火)

ロボ・ジョックスってデカくね!?






ボクには文章能力がないから。



「ぼくゴリラ ウホホイウッホ ウホホホホ 

 ウッホホウッホ ウホホホホーイ」



なんて短歌は詠めません。

詠めたからどうなる、ってワケでもないんだがw

それでも評価されたことは事実であり、これを詠んだ高校生は凄いのだ!






人生って奥が深いよな。



必死こいて頭捻って歌に詠んだ人もいるだろうに。

どうみても授業の課題でお題を出されて



「これでいいじゃんw」「うわー、お前度胸あんなぁw」「うへへw」



とか悪のりして出したと思われる歌に負けたわけですよ。

会心の自信作で応募した人なんか泣くに泣けないんじゃないかと。

「型破り」って罪作りですよねw






ちなみに、某所で挙げられた対比↓

1868年 17歳

梓弓 向かう矢先は しげくとも 

引きな返しそ もののふの道

↓
↓140年後
↓

2008年 17歳

ぼくゴリラ ウホホイウッホ ウホホホホ 

ウッホホウッホ ウホホホホーイ






・・・伝統って失われていく物なのですねぇ。






〜今日の戦術機〜






昨日はYF-23だったので、今日はYF-22だよ!






【YF-22(N22YF)】

YF-23に競り勝ち、米軍の次期主力戦術機として採用された機体。

後に「F-22A:ラプター」として配備され、「戦域支配戦術機」の異名を取る。

トライアルにおける近接戦闘能力試験では対抗馬のYF-23の後塵を拝する

結果となったが、射撃管制システムの完成度等で上回り、総合評価自体は

僅差であったとされている。









ちなみに米軍の対ハイヴ攻略基本戦術はG弾による飽和攻撃でダメージを

与えた後、戦術機により残敵を掃討するというものである。

その為、YF-22の統合射撃管制システムの完成度の高さが評価された、と

いう設定は頷ける。従来の米軍機同様、長刀を装備していないのも然り。



だからといって、近接用ナイフ一本付属しないキット構成は如何なモノかと!

通常、戦術機のキットは本体と基本兵装の入ったブリスターと、オプションの

兵装が入った小型のブリスターがセットになっている。だが、YF-22の場合は

本体と基本兵装のブリスターのみ!

本体と跳躍ユニット、銃2丁にウェポンラック(銃有り、無し、各1組)のみ!

このバリエーションのない兵装に(´・ω・`)ガッカリ・・・。

YF-23は長刀1組と長刀用のウェポンラック1組が付いて300円高いだけ。

不知火・壱型丙に至ってはYF-22プラス500円で本体のブリスターと同規模の

オプション兵装が付いてくるというのに!

(試製99型電磁投射砲がデカイってだけかも知れんが。)






話が逸れた気がするんで方向修正。

うーむ、いかにもワルっぽい顔してますな。

冷徹に獲物を狩る猛禽類の名前を後に冠するのも頷けますな。









しかしながら、この悪っぽさは好みとは違うんだよなぁ。

こういう複眼システムって、なんか虫っぽくて好きになれんのです。

YF-23との決定的な好き嫌いの差はここなのかもだ。









なので、後ろ姿は割と好きだったりする。

ステルス機の持つ幾何学的なデザインとでも言いましょうか。

こういうライン自体は嫌いじゃないのですよ。

ああ、ちなみに今はウェポンラックを載せてません。

なんつーかラプターなのに外装に武器が付くってのもねぇw









ついでだから、話の出た不知火・壱型丙も紹介しますか。






【不知火:壱型丙】

配備以降、現場から上がってきた要望に応えるため、各部に調整を施した機体。

だが、不知火自体の基本設計が拡張性を犠牲にして性能を追求したものであった

為、思うような改修にまで至らず、主機の出力向上や動力系の改良と引き替えに

整備性の低下、稼動時間の低下を招くことになった。

一部の機体はベテラン衛士の元で運用されているが、それ以外は実験機として

不知火・弐型への転用データ収集用に活用されている。









TEに登場した際は高出力の機体特性を買われたのか、試製99型電磁投射砲の

試験機としてシミュレーター内にて使用されてましたな。



個人的には、このフェリス・カモフラージュは好きなので、引き続き

不知火シリーズにも採用して欲しかったんですが、弐型のデモカラーには

ちょとげんなり・・・まぁ、あくまでデモなので後々元に戻るらしいのですが

A3化されるときにデモカラーで出されると悲しいので止めて欲しい。









【試製99型電磁投射砲】(以下、クソ長くマニアックな解説)

ハイヴ攻略、特に突入戦の切り札として、突撃級など、強力な装甲と高い

機動力を持ったBETAに対抗するため、日本帝国国防省が発注、帝国軍

技術廠によって試作された電磁投射式速射機関砲(レールガン)。

その理論は古くから提唱されており、産業実験用のレールガンも既に存在

していたが、レールの耐久性や大量の電力の確保がネックとなり、軍事兵器

への転用は成されていなかった。



しかし帝国軍兵器廠は、国連横浜基地の兵器開発部門より提供されたブラック

ボックス化された機関部と機密技術を基に、兵器史上初の実用戦術レールガン

を試作ながら完成させた。驚異的な速射性がもたらす飽和攻撃力と、極高初速

による貫通力により、旅団・師団規模のBETA群を単機制圧することが可能。



通常の火砲は、火薬(炸薬)が爆発する力によって砲弾を飛ばすが、電磁投射砲

は磁力が発生させるローレンツ力によって砲弾を飛ばす。エネルギーの多くが

熱として失われる火薬よりも高速で砲弾を飛翔させることができ、それにより

砲弾自体の運動エネルギーも上がるため装甲貫徹力も増す。さらに給弾時に

おける装薬や、発射後の排莢の必要がないため、連射速度も向上する。

99型電磁投射砲では、毎分800発の連射が可能。



なお、電磁投射砲では、磁界を発生させるために大量の電力を必要とし、

過酸素水素、水酸化カリウム、塩素ガスの化学反応によって得られる赤外線

エネルギー(科学レーザー)を転換して電力を発生させている。

砲身は内部に2本の金属レールがあり、また砲弾はアーマチュア(導電性稼働接片)に

覆われている。レール〜アーマチュア〜レールと電流が流れ、すると電磁場による

ローレンツ力が発生し、アーマチュア及び砲弾が前方に押し出されることで弾体が

発射される。レールガンは火薬を使わないとはいえ、レール上をアーマチュアが

移動する時に摩擦熱が発生する。同様に発電部も発熱するため、冷却材の循環

システムによって過熱を抑えている。そのため、大型の冷却材タンクを本体下部に

装着している。また、連続射撃による砲身劣化に備え、砲身カートリッジは交換式で、

可動式マウントアーム後部に予備砲身カートリッジがセットされている。

同様に、電源も脱着交換式の高圧バッテリーとなっている(本体後上部)。



現状、100%の速射性能を保障するには、一射毎の完全分解整備と数多くの損耗

部品の交換が必要な『欠陥兵器』



長々書いてオチが欠陥兵器なのかよ!

まぁ、試作兵器なんて往々にしてそんなモンですし。



カッコイイけど、実際は後ろに装弾コンテナがでーん、と置かれてるし。

(毎分800発も発射されるんだから当然といえば当然だが・・・)

実際は「戦術機が持つ兵装」では無く「戦術機を輸送手段とした移動砲台」と

いったトコロなんでしょうな。

確かに戦車でもない、戦闘機でもない、戦術機ならではの運用方法であると

思いますな。「超兵器+ロボ」は男の浪漫なのだ。



しかし、この作品は荷電粒子砲やら電磁投射砲やら

「浪漫砲」が好きだなぁ。


...

【もうねるぞ】 - 2009年01月19日(月)

庶民派・小沢?庶民派の悪代官がドコの世にいるのかと。






嗚呼、マズイ。

昨日、頑張りすぎたから腰が・・・って書くと誤解を招く可能性大。



なので詳細に書くと、棚の組み立て及び設置を頑張った結果、腰痛を悪化

させてしまった、と言ったところだろうか。

昨日はそれほど痛みを感じなかったのに、一晩経ったらアラ不思議。ノ(´д`*)

ちっとも嬉しくない状態に。or2



加えて、顎の下の痛みも顕著化。

拡散していた痛みの出所が何となく判明。左顎関節の下辺りだな。

なんだろう?リンパ節でも腫れてるんかね??せっかく風邪っぽい諸症状が

治まってきていた所だったのに。

気を強く持たねば!飲み込まれたやられる!






・・・なんか遭難みたいだな。えぇ、そうなんです。









〜閑話休題〜









せっかくキャンカーを導入したのに、まとまった休みどころか土曜休みまで

削られておるではないかっ!(正月は別の意味で寝正月だったし。)

土曜休みは31日までお預けだ。まぁ、その間に道の駅とスパ銭の選別でも行って

「首都圏温泉巡り」に備えるとしよう。うむ。

(山は雪が面倒な感じなので房総で暴走しようかな・・・)






〜今日の戦術機〜






今日の戦術機は

【YF-23 ブラック・ウィドウ��PAV-2:グレイ・ゴースト】







米軍の次期主力戦術機候補として開発された第三世代型戦術機。

これまでの米軍戦術機のコンセプトを覆す「近接戦闘能力の向上」を

目指し、トライアルに於いても対抗馬であるYF-22を近接戦で凌駕し、

対BETA戦闘能力の高さを見せつけた。



だが、調達コストの高騰や、米軍の戦術機における対BETA基本戦術が

ハイヴ外での掃討戦をメインに据えられた為、YF-22に敗れる事となった。



・・・なんか、どっかで聞いたことのあるストーリーですなぁ。

試作1号機が「スパイダー」で、この試作2号機が「グレイ・ゴースト」と

いう設定からして既にアレなのですがw



それはさておき、このデザインラインは好みですなぁ。

直線ベースに曲線を織り交ぜる。人によっては中途半端だと酷評するかも

知れんが、自分は好きですな。

それと、この長刀のデザインもシンプルでイイ。

YF-23の特徴とも言えるので二刀流にしてみた。









上半身のアップ。

この悪者っぽいフェイスがイイですなぁ。

個人的には、こんな複雑な面構成でステルス効果が得られるのか・・・

おや、こんな時間に来客が・・・(PAM!PAM!PAM!)









ふぅ。何とか迎撃したぜ(何をだ)。



さて、特徴的なウェポンラック。

ほとんどの戦術機が背面にウェポンラックを備えているのに対して、この

YF-23は肩部にウェポンラックを備えている。

お陰で、肩を開いた時に背面の武器が干渉することは無くなったが、腰の

跳躍ユニットと干渉するんじゃないかと思ったり・・・おやまた来客が

(PAM!PAM!PAM!PAM!PAM!PAM!)


...

【煩悩棚】 - 2009年01月18日(日)

だから!ガバメント!ガバ○ンコじゃないから!






朝!

というか9時半過ぎだが。中途半端に起床。

(夢は亀田2号を素手でフルボッコする爽快な夢だった。)



人と犬のメシを済ませ、いざ棚の組み立て!!






何しろ、今回の棚は幅50センチ高さ180センチ奥行き30センチの物。

それを2個。結構な質量である。



まぁ、それでも最近の組み立て家具という物はしっかり出来ておるのだな。

(ここ最近はホムセン家具のペナペナな棚ばかりだったので。)

特にパーツを間違えたり、組み付けを間違えたりすることなく、完成。



(字で書くと簡単そうだが、質量はあるので疲れるw)



何だかんだで3時くらいには完成し、それからドコにナニを挿れる、もとい

入れるかを考え、チマチマと物移動を開始。









というワケで色々収まったわけだが、写真に撮ってみると背面のミラーに

写り込んだ画とごちゃ混ぜになって、何が何だかな画面だなw



一応、向かって右上が戦術機(3段、15機)左上が1段だけ戦術機(4機)

左上は今のところ予備スペースということで、他は無し。

(どうせ戦術機が増えるしなぁ・・・)



右下はフィギュア系。何気にジオン十字勲章があるが気にするな。

左下はハンドガン。全部収まりきらなかったが、まぁ使うヤツはサバゲ道具

と一緒になってることが多いし、別にいいか。






とまぁ、これでようやくスッキリと・・・と思ったのですが。

スンナリいかないのが今年の流れ。

寸法の一部記憶違いがありましてな。

棚の隣に置いていた長物エアガンの居場所が無くなってしまって。orz

うーん、まぁ何とかなるだろう、と楽観視しつつ、駄脳をフル回転中。


...

【基礎打ち】 - 2009年01月17日(土)

顎の下が痛いなぁ。歯痛では無いのだが。






今日は出勤である。出勤!ファッキン!悪玉菌!



さて。

そんなことはさておき。

本日は朝から終わりまでISOの内部監査なので気が抜けない。



なので、とても疲れた。

(内部監査は問題なく、そつなく終わらせた。)






と、いうワケで。

鬱屈した気分を発散させる為に行動を起こす。



今日届いた棚を組み立てるスペースを捻出する為に掃除だ!



目的があれば強い意志をもって行動を起こせる。

うむ。やはり動きが違う。それなりに綺麗になる。









(反動で別の場所が凄いことになるのは、この際気にしないことに。)









というわけで、明日はコレクション収納棚の組み立てに勤しむのだ!

・・・そーいや、ホムセン以外の家具を買うって久々だなぁ・・・。


...

【フルスイングで脇腹痛、みたいな?】 - 2009年01月16日(金)

おかしくなったんじゃない。元に戻っただけ。(・∀・)






紛う事なきオタクであります。自分。(∴◎∀◎∴)

社会人になってからこっち、親戚の目やら何やら、田舎暮らし特有の

「肩身の狭さ」も相まって自粛傾向にあったのですが。






オラもう、我慢の限界だぁ。






というわけで、昨年辺りから徐々に解放中なンですよ。えぇ。



学生時代の自分を知っている人間ならご存じのハズですが、

月刊ニュータイプを購読し、「How to art」を見ながら美樹本晴彦の

タッチ(色鉛筆+水彩)を研究したりしていた、「あの頃」を!

取り戻すのですよ、えぇ。

(他にも高田明美とか参考にしましたなぁ。今でもイラスト集は宝物。)



大学時代じゃないのがミソかなぁ。

ぶっちゃけ、自分にとってみれば大学で得たモノなんて無いのですよ。

受験のため必死こいて鉛筆握って、木炭削ってた高校生の頃が最も

渇いてた。あの頃の渇きの感覚が蘇って欲しいモンです。






そんなワケで、あの手この手で時代逆行を計っている次第ですが、

上手いことテンションがガンガンと上がったのはイイものの、年始に

崩した体調が未だに回復せず、悶々としたまま。orz

そして2週間ほど経過した本日、遂に肉体が悲鳴を上げまして。

午前半休で身体を休めることに。ガックシ。orz

(さすがに限界。疲労が抜けきる前に次の疲労が、みたいな。)



まぁ、半休程度で万年雪のように積もった疲労が回復するとは

思えないんですが、焼け石に水でもやらないよりマシ。

何とか日曜休みまで保たせられるように体調を整えないとなぁ。

31日まで土曜休み無いし。



自分も時折、忘れてしまうのですが。

「健康」を二度と手に出来ないから、あの赤い手帳を手にしている

ワケで。その辺の自覚がまだ足らなかった、ということですかね。

疲労蓄積、体力低下に伴う免疫力の低下が常人より遙かに悪い

という事実をちゃんと受け容れないと。何年経ってるのかと。



その上で、やりたいこと目指さないと。

そうしないと、ドコに行っても「お荷物」扱いは変わらない。

そいつは御免被りたい。






俺はポンコツだが死んじゃいねぇー。やってやるー。


...

【アオタケミカヅチ、アカタケミカヅチ】 - 2009年01月15日(木)

外道は外道−それ以上でも以下でもない−






戦友バッズ氏に教えて貰って気がついたのだが、

昨日は月読真那さんの誕生日という設定だったのね。

早速、mixiのTOP絵を差し替えましたよ。

えぇ、今年イチオシのキャラにランキングされていますので。ハイ。






そんな日に、彼女が搭乗する戦術機が届いていた、というのも何かの縁!






そんなワケで、本日は「武御雷(赤)」の紹介だYO!

まずはザックリ武御雷という機体についての説明。



【00式戦術歩行戦闘機 (TSF-TYPE00)武御雷】

将軍家直属である斯衛軍の専用機として開発された第三世代型戦術機。

生産性や整備性を度外視し、突出した機動性と運動能力、それに伴う近接

戦闘能力を有する。専任の整備士が必要であったり、運用範囲は極めて

限定的であるが、あくまで将軍家の警護と護衛、国内における国土奪還戦が

主な用途となり、貸与や派遣等は考慮に入れていない為、問題ないとされる。

(一部例外、というか本編では例外だらけだが・・・w)



上にも挙げたように、極々限られた戦域・用途に特化した性能を有するのは

国土をBETAに侵略され、今なお最前線であるという国内事情が反映されて

いると見ていい。こうした事情はソビエト製戦術機のコンセプトに通ずるもの

があり、本土をBETAに侵略されていないアメリカとは対照的でもある。



多彩なカラーリングも本機の特徴であるが、それは搭乗する衛士の出自を

表している。紫(将軍)・青(五摂家)・赤(五摂家に近い有力武家)・黄(譜代武家)

・白(武家)・黒(武家以外の一般衛士)

「将軍家の人間は、自ら第一戦に立って臣民の模範となるべし」という風習が

色濃く残っているため、自らの機体を誇示することにより軍全体の戦意を高揚

させたり、搭乗する衛士の規律を正す等の効果が得られるとされている。

(武御雷が敵前逃亡したら洒落にならん、そういう存在なのだ。)

ちなみに、BETAに対しては迷彩効果は無いとされている。



本編内においても最強クラスの性能を発揮し、活躍している。

甲21号作戦では斯衛軍第16大隊が撤退戦を展開する帝国軍西部方面部隊の

支援に回り、1個大隊の戦力で劣勢を挽回、戦線を維持し、撤退戦を成功へと

導いている。なお、この時の大隊長機は青色の武御雷で、帝家の縁者が搭乗

していたとされており、月読中尉が護衛の任務に就いていた。






〜ザックリ終了〜






さて、この真っ赤な武御雷でありますが、何気に人気がありまして。

(まぁ、本編中でもカッコイイ描写ばかりでしたからな。)



月読中尉が完全に「武人モード」だったというのもあるんでしょうが、役どころも

非常に格好良くて、それでいて出過ぎではない、このバランスでしょうか。

(個人的には横浜基地防衛戦が好きですねぇ。)








だがやはり、ハイライトは12.5事件ですな。





「外道に甘んじ、それでも尚、命を懸けて国を正そうとしたそなた達を・・・

 私は誇らしく思う・・・。」



「せめてもの手向け・・・・・・介錯つかまつる!」に痺れた。惚れた。






ついでに武御雷・青も紹介。









上記でも書いたとおり、本編の甲21号作戦時に登場。

苦戦する帝国軍部隊の前に颯爽と表れ、撃破されかけた撃震を助け、

「どうやら大事ないようだな。そなた、まだ戦えるか?」

と言い残し、一気に劣勢を挽回していく流れは鳥肌モノですぞ。











帝家の縁者、という設定らしいが名前は公になっておらず。残念ですな。

何気に声は谷山紀章なのだが、今後サイドストーリーが発展する可能性が??

(谷山紀章は同メーカーの別作品で主人公の声を担当。)



そういえば、今年のA3シリーズには武御雷・黒がラインナップされていたな。

その辺のスピンオフ展開に期待??


...

【軍拡大革命】 - 2009年01月14日(水)

たとえ変態趣味でも、お前という人間を構成する立派な要素だ。胸を張っていい。






ばっずおう「おお、あそびにん、ぱらやんよ。おまえにこれをさずけよう。」



ぱらやん、は、たからばこをあけた!











ぱらら、ぱっぱっぱっぱ〜ん♪



ぱらやん、は「たけみかづち・あか」をてにいれた!

ぱらやん、は「たけみかづち・あお」をてにいれた!

ぱらやん、は「たけみかづち・しろ」をてにいれた!

ぱらやん、は「YF−23ぐれいごーすと」をてにいれた!












ぱらやん、は「YF−22 N22YF」をてにいれた!

ぱらやん、は「しらぬい・いちがた・へい」をてにいれた!

ぱらやん、は「しらぬい・ふじきょうどうたいしよう」をてにいれた!






はいじんどすう、が100あがった!

しゃかいてきななにか、をうしなった!









きがつくと、さいふがからっぽになった!


...

【元祖!】 - 2009年01月13日(火)

なんかマテバのスレを見てるとこそばゆいw






昨年末に予約していた撃震が発売され、ついに配備となりましたよ!

元祖・戦術機とも言える撃震が遂にモデルアップ化。嬉しいコトです。









F-4J「撃震」

宇宙開発用の大型MMU(Manned Maneuvering Unit=船外活動ユニット)を原型に

米4軍(陸・海・空・宇宙)によって共同開発されたNCAF-Xをベースとして1974年に

正式採用された人類初の戦術機「F-4ファントム」の帝国軍仕様機。











キング・オブ「やられメカ」の称号を欲しいままにした第1世代型戦術機。

登場の度に戦車級に喰われ、要撃級に殴られ、突撃級に吹っ飛ばされ、

光線級に焼かれ、要塞級に薙ぎ払われ、と敵の強大さを見せつける為の

物差しみたいな扱いになっている。

「運用性や信頼性は新型機より格段に安定している」の設定が虚しい。











定数合わせのためか、攻略戦や防衛戦など色んな所に大量に顔を出す。

(最新ロットのE型は準第2世代程度のスペックまで引き上げられている為。)

そして、やられる。別名「マブラヴ世界のピクミン」














〜撃震のやれらパターン(中隊編)〜






CP「コマンドポスト(CP)より各機。中規模BETA群を補足。警戒せよ。」

01「聞いたか?野郎共!ここで奴らを食い止める!初撃は楔型陣形!」

02「了解!」

03「きやがれクソ野郎!ミンチにしてやるぜ!」

04「補足した!砲撃支援!」



序盤は徹底した砲撃支援と火力により制圧を続ける。

文字通り「ずっと俺のターン!」状態。



03「ヒャッハー!どんどん来やがれクソ野郎!いくらでもブチ込んでやるぜ!」

07「オイオイ、後衛の俺達の分も残しておいてくれよ?」

08「なーに、的は後からまだ湧いてくるさ」

01「各機、現状を維持!まだ来るぞ!」



中盤以降、圧倒的物量攻勢の前に徐々に押され始める。



04「くっ!突撃級の死骸が邪魔だ!」

01「死骸を盾に小型の奴らが肉薄してくる!気をつけろ!」

02「弾が!弾が切れた!」

01「後衛と交代しつつ補充しろ!陣形に穴を空けるな!」

07「くっそー!まだ湧いてくるのか!」



交戦距離が縮まり、いよいよBETAの本領発揮。



05「誰かあの突撃級の死骸の山を吹き飛ばせ!」

08「無理だ!ロケットはもう使っちまった!」

02「戦車級の群れだ!気をつけろ!」

03「う、うわあ!取り付かれた!装甲が!く、喰われるっ!」

01「急げ!短刀で払え!」

04「右翼から要撃級が!」

03「ぎゃああああ・・・」

CP「03、生体反応消失、06、機体大破・・・」



数機が撃破されると、いよいよジリ貧。更に追い打ち。



01「陣形を立て直せ!応援が来るまで持ちこたえるんだ!」

04「了解!」

07「・・・?な、なんだこの振動は!?」

CP「CPより各機へ。振動の固有波形を分析。地中を大規模BETA群が移動中!」

01「な、なんだと・・・」

CP「震源から間もなく地表に到達すると予測されます!総数不明!」

07「来た!!」

04「レーダーが・・・識別マーカーで・・・真っ赤に埋め尽くされて・・・」

01「要塞級まで・・・あんな数が・・・うわぁぁぁぁ!」



と、まぁこんな感じで最後は津波に飲み込まれるが如く瓦解して終了。



ただ、撃震が開発された当時は対BETA戦術も確立されていなかった時期ですし、この

世代の戦術機の防御系コンセプトが「重装甲による防御」だったので、仕方のない流れ

なのかなぁ、とも思ったり。(包囲される=死亡フラグ確立、ですからな。)



場合によっては味方が助けに来たりしますが、例外的。

(甲21号作戦時の斯衛軍第16大隊はカッコイイ登場の仕方だったなぁー)



まぁでも「序盤ヒャッハー」→「中盤以降ジリ貧」→「後半はずっと敵のターン!」で

やられていく流れは撃震に限った話ではなく、本編の随所で見られますし。

(圧倒的物量を有する巨大な敵を表現するSF的手法の王道ですからな。)



それに何と言っても神宮司軍曹の愛機でもあるわけですから!

個人的には応援したい機体なワケですよ!






・・・とここまで書いて、やはり撃震に搭乗した人物はメイン・サブ問わず

ろくな目に遭っていないと再確認した次第・・・w






さて、今年は他にも斯衛軍仕様のF-4J改「瑞鶴」も出るし、武御雷の黒色

バージョンと合わせて「新旧斯衛軍戦術機」というカップリングも楽しめる

ので期待したいですなぁ。

そういや、我が家には帝国軍仕様の戦術機が撃震しか配備されてないのぅ。

(あとは練習機の吹雪くらいか。)

F-15J「陽炎」が再販されたら狙ってみるかのぅ。いつになるか分からんが。


...

【タワーオブ・ドルアーガ?】 - 2009年01月12日(月)

試しに腰痛ベルトを外して、即後悔。or2






ちょこっとだけ模様替えをしてみる。

僅かに残っていた収納能力のマージンを吐き出して、かなり詰め込んで

いこうかと画策しているので、その実験モデルというか、そんな感じ。



(しかし腰痛が響くのぅ・・・。)



とりあえず散らばっていた本の収納場所を集約してみた。

取り出しやすさは多少悪くなったが、その辺は仕方がない。

四の五の言ってられないので、収納能力向上を優先。



後は今まで適当に飾っていた銃とフィギュアを効率よく収納する方法を

考えねばならんなぁ。ハンドガンはフィギュア系とまとめてデカイ棚で

収納するか・・・。長モノはなるべくスタンド使って省スペース化しないと。






ホントもう棚に囲まれて生活してるようなモンだな。

どうせ日中は家に居ないんだから次の部屋は窓を小さくしてもらうかw


...

【領土問題】 - 2009年01月11日(日)

直射日光禁止な我が部屋。






何だかんだと難航していた我が家の建て直し問題。



本日家族会議にて、新築で建て直しをしていく方向で決定。

さすがに築30年以上を経過しているとリフォームにも限度がある、と。

まぁ円相場の問題で着工まで2〜3年は見積もる予定だそうですが。

(親父の軍資金はドル建てなので。今も基本は海外在住だしね。)



とまぁ一応喜ばしい出来事なんですが。

図面を見るとワタクシ&ワンコの占領区域が著しく減少してまして。

まぁ今までが広すぎたんじゃネーノ?というご指摘は甘んじて受けますが、

ザックリ半分くらいになっちゃうんでチト困るかなと。



何がって、この軍備をどうするのかとw

今の自分の部屋は8畳。そこ目一杯に本だの武器だのPCだの詰め込んで、

さらに納戸に軍装品をしまい込んでるわけで。

新しい部屋は計算上7.7畳ですが、納戸は取り上げられる形に。

ワンコ部屋も5畳半から約3畳へ。うーん、結構シビア。

自分は最悪荷物を捨てりゃいいワケですが、犬を狭いところに押し込める

形になるのはチト可哀相である。(3畳程度じゃ大型犬2頭にゃ狭すぎる。)

外にテラスみたいな張り出し作ってもらわないと犬は辛いなぁー。

それか庭に自由に出入りできるようにするとかしないと。



この辺の交渉も飼い主の務めなので、その辺は気張らないとなぁー。

武器は庭の隅に自腹で物置小屋を建てるしかねーなぁ・・・。






〜閑話休題〜






さて、領土が狭くなるなんてお構いなしに増え続ける戦術機!

今日は国連カラーの吹雪が届いたよ!しかも2機w








97式戦術歩行高等練習機 (TSF-TYPE97)【吹雪】



マブラヴ本編をプレイした人間には一番馴染みがあるんじゃないかと

思われる機体ですな。こちらは前衛向け兵装という感じで。









武器は87式突撃砲x2、74式近接戦闘長刀x2

87式突撃砲はP90がベースにデザインされてるんですな。

・・・作ってしまおうか?ニヤリ









正面から見る顔のイメージがどことなくエv・・・ゲホン!ゲホン!

帝国の国産戦術機は皆線が細いですなぁ。

日本刀の様なグラマラスさを感じますな。実によい。









で、こちらは後衛の砲撃支援機の兵装という感じで。

背負えるだけ背負ってきたぞコンチクショウ!な勢いを感じて頂ければ。









武器は87式支援突撃砲x1、92式多目的自律誘導弾システムx2、

87式突撃砲x2、支援突撃砲は120ミリ滑空砲ユニットの代わりに狙撃用

システムを搭載したモノ。結構好きなんですよねぇ。









上に向けて構えてますが、実際には飛行型BETAっていませんねw

ま、ハイブ攻略で坑道の天井に張り付いてたヤツを撃ち落としてると

いうシミュレーションということでw






さて、順調にいけば来週にも撃震が発売されますんで、また2機増える

ワケですがw(何で2機かって?その理由は撃震配備時にでも・・・。)






さて、明日はニトリにでも行って棚でも見てくるかなぁ・・・。


...

【購買本能と焦土戦】 - 2009年01月10日(土)

昔の武士は「オオっ!イクで候(早漏)」なんてギャグ飛ばしてたのかなぁ。






なんというか。

凝りだして自分で珈琲煎れるようになったら、会社に置いてある安物のインスタント

コーヒーが泥水みてーな味にしか思えなくなってきた。orz

特に冷めたら最悪だな。それを飲み干す自分の顔を客観的に想像したら、すげー

嫌そうな顔だったのを今日再確認した。うげー。



でも、某ゴールドブレンドとかは普通に飲めるんだけどな・・・。

どこまでがボーダーなのか、今度調べてみるか・・・。






〜閑話休題〜






さて、ここ数日の話題に上ってる戦術機ですが。

現在、我が軍の基地には8機の戦術機が配備中であります。

(何だかんだで増えたなぁ)



そこに、今後配備される予定の戦術機がおよそ11機(!)

(内7機が戦友バッズ氏手配の物。ありがとーごぜぇますだ。or2)

で、合計で19機という大所帯になっちまうワケですが(汗)

駐機場の確保に躍起になっております。(明らかに軍部が暴走気味)



フィギュアコレクション用の棚でも買ってくるかねぇ・・・。ホムセンで。

戦術機以外のフィギュアも何だかんだで増えましたし。

昔買ってしまいっぱなしの超合金魂とかあるし。

(懐かしのハイコンプリートモデルとかもあるのよね、エルガイムとか。)






んでもドコに置けばいいのかねぇ、棚を。

汚部屋を解消しても置き場が無いぜよ。またレイアウト変更か??


...

【別の降雪注意】 - 2009年01月09日(金)

道満晴明はもっと評価されてイイ漫画家。






雪ぃ?(゚Д゚≡゚Д゚)?ドコ?



まったく、マスゴミが天気予言で騒ぎ立てるときは大したことはない、という

定説は今回も当てはまったのであるかな??

今の所、埼北の地は雨。土砂降り。

底冷えの寒さにでもなれば夜半に雪になるかもだが、その頃には低気圧が

離れているだろうから意味もなかろう。



それより、明日も出社である身としては、路面の凍結の方が怖い。

車がツルッと逝ったらヤバイんですが、現実問題として歩いてるときにツルッと

逝った方がヤバイですな。身体能力が著しく低下しておりますので。えぇ。

ここで腰を強打したら、追い打ちダメージで立てなくなるかもだ。



障害者手帳に追記しないように気をつけねばなりませんな。まったく。






〜閑話休題〜






今月は戦術機の配備が進みそうだ、と先日の日記で書きましたが。

その第一陣としてボークスより「Su-37M2チェルミナートル・ジャール大隊指揮官機」到着。

まぁ造形的には暮れのビッグサイトで入手した「Su-27SMジュラーブリク」と大差ないけど。

(Su-37はSu-27のバージョンアップ版という位置づけの準第3世代型戦術機)

しかしながら、機体に施された露軍迷彩こそが本製品の神髄!(なのか?)










まぁ、あくまで個人的な趣味の領域なので恐縮すが。

露軍迷彩といえば青!なのです。(国は赤いけどな!ゲハハハ!)











しかし、なんというか販売形態を考えると妙な感じが。

通常販売品のSu-37チェルミナートルUBは紫掛かったグレー迷彩なので、ようやく「ロシアン」な

カラーに巡り合えたぜ!と思ったら、このSu-37M2は限定品。

一般的な露軍迷彩の機体が限定品、設定上は実証実験部隊に配備された複座式の特殊な

機体が一般販売という逆転現象がw



シャア専用ザクは普通に売るけど、ザクは限定品なっ!な勢いか。(違)






で、こうしてる間にボークスのサイトを覗いていたら、吹雪の国連カラーが

再販されていたので思わずポチってしまったわけだがw

こっちの雪に警戒すべきだったな。もう金ネーヨ!









うーむ。大隊目指すか?国もカラーもバラバラだがw


...

【ミリタリーバランス?】 - 2009年01月08日(木)

水と電気とおっぱいがタダの日が来るといいな!な!






さて。

戦術機配備計画が大きく前進中でありますが。

その代償がやってきております。






風邪が全然治りません。orz

もう鼻から痰が出るくらいの勢い。青っ鼻とか生やさしいレヴェルではなく。

咳は止まらず、頭痛は常駐。全身の倦怠感と疲労に蝕まれつつも熱は出てないので

会社で仕事してます。全然捗らないけどな。

(時期的に休める時期ではないってのもあるんですが。月半ばまでは無理無理。)

市販の風邪薬は飲めないので、ウィルスに散々レイプされて捨てられるまで辛抱です。






オマケに一昨日、起きあがる際に腰から「ミリッ」という小さいながら嫌な音が出まして。






お陰様でコルセットみたいな腰痛ベルトが無いと生きていけない身体に。

事務仕事なんで基本座りっぱなしなんですが、ケツの先から腰まで痺れる痛みが。orz

テンピュールの座布団有りで御覧の有様だよ?






もう一週間ほどこの様な低空飛行を続けてる事になるわけですが。

(風邪を中心に色々な諸症状に悩まされる、の連続。)

出口が見えないなぁ・・・今週から3週ブチ抜きで土曜休み献上しないとイカンのに・・・。


...

【中隊?】 - 2009年01月07日(水)

新年早々に北半島財政モードに移行。






えー。

なんか物凄い勢いで戦術機の配備が進んでいます。

某所の某人物のルートから続々と。尖った奴等が続々と。

嬉しい悲鳴がエンドレスワルツ。



ま、今月はビッチリ仕事に埋め尽くされているので、サバゲも無いし、

それに伴う軍拡の誘惑もないし、何とかなるやろ。



うーん、それにしても想像以上の成果です。江戸川方面に足を向けて

寝られません。まぁ江戸川方面に足を向けると北枕になるんで元々

やりませんけども。えぇ。


...

【邪気眼】 - 2009年01月06日(火)

ケツメド星人?フィスト・ファックしてやんよ!






さて。

昨年の性夜もとい聖夜にプレゼント交換で頂いた

DS版のヴァルキリープロファイル「咎を背負う者」を最近ようやく起動。









したはいいんですが









合わない。orz

えー、最近の若人はこういうのがお好きなんですかー?

もうね、システムからキャラから進行から見事に合わない。orz



まず主人公なんですが、変な二股尻尾ヘアの髪型したイケメン。

名前:ウィルフレド、性格:クールぶった悲劇のヒーロー気取り

もう、これだけでウンザリ気味。どうやって感情移入すれば・・・orz



冒険の動機も実に微妙。父親が戦場で戦乙女(ヴァルキリー)に召されて

昇天。本来なら戦士の最期として誉れ高いことなのに何故かヴァルキリーを

死に神扱いして「奴らのせい」と母親が暴走し、妹は病死。

そして主人公も家庭崩壊をヴァルキリーのせいにして「神への復讐」を

胸に秘めて旅立つという謎仕様。

何ていうか、全てを社会と政府のせいにする中二病患者みたいですな。



しかも冥界から力を借りて「仲間の犠牲」を積み重ねることでヴァルキリー

への復讐が可能になる、という事からやたらと「俺って悲劇のヒーロー」な

臭いがプンプンしてきて・・・臭ぇー!コイツは臭ぇー!

(つーか邪気眼?)






どうにも、こーいう流れはいけすかんのぅー。

ま、仲間を犠牲にするかどうかはプレイヤー次第だからな。

犠牲ゼロのまま進めて、この勘違いヤローを更生させるか、と思って

プレイしてたんですが。こいつはシンドイなぁー。



何しろ「仲間の犠牲」ってのが復讐のキーであると同時に戦力アップの

キーでもあるわけで。(犠牲になる仲間に瞬間的な超パワーwが宿る上に

死亡後、特殊能力を主人公が引き継げるという餌的な魅力満点。)

難易度設定もそっちに合わせてるので「普通」に戦おうとするとまず苦戦

必死なわけですよ。

ま、某「暁遙かなり」で超難易度SLGというのは体験済みなんですけども。

暁〜は物凄い物量攻勢をどう捌くかという「戦術」が問われるんですが、

こっちの場合はHP700とかなのに一撃で200とか削っていく雑魚を倒しつつ

ボス格の敵まで殺らねばならんという面倒臭いストレスが・・・。

(フリーで戦える場所がないんでレベル上げとかできないのよ。)



MAP狭いから行動範囲も限られるし、出撃可能キャラが4体とかホントに

戦略系なのかよ?と思いたくなるし。

(ま、容量は無駄に喋るイケメン共に持って行かれてるんだろうけども。)

肝心のゲームシステムが実に浅い。

パッと見タクティクスオウガ系かと思ったのに深みが全然違うわ。

派手っちゃ派手なんだけどね。演出は。

あーあとサバゲーマーとしては「オーバーキル」というシステムは本能的に

賛同できませんw(ゲーム内では重要なシステムなんですけどねぇw)



何といいますかね、比重の置き所を間違えちゃった惜しいゲーム。

だって喋るだの派手な演出だのなんて最初のうちで飽きちゃうし。

肝心要のゲームシステムの方が浅くて勿体ない。













「仲間の犠牲もモノともせずに、復讐に邁進する・・・ククッ、罪深き咎を

 背負ったものよ・・・。これが俺の生きる道なのか・・・。」とか呟きながら

プレイできる人には物凄くオススメです。


...

【地下核実験】 - 2009年01月05日(月)

こ、壊れちゃうぅ〜〜〜(脳が)






Hなお水が身体から溢れて止まらないよぅー。

げほっ・・・こんなネバネバしたのが・・・喉に絡むよぅー。






・・・っつーワケで鼻水(HanaMizu)が止まらない上にやたら粘っこい痰が絶えず生成され

困っております(核爆)。咳止まらないし。げほっげほっ。



まったく、こんなバカらしい書き出しで日記でも書いてないとやってられんぜよ。



というわけで、駄脳を回転させておるのですが。

耐久で頂いた色紙の使い道や、せっかくのリハビリ途上であるお絵かき等々、色々と

使い道を思案しているのでござるよ。ニンニン。







   _ (m) _  ピコーン
     |ミ|
   / `´  \
     ( ゚∀゚)
    ノヽノ |
     < <






何か閃いた気がするするする。

ふーむ。上手くいけば楽しそうだな。水面下で起動させるか・・・。


...

【休み終了】 - 2009年01月04日(日)

派遣村っつーか乞食村だよな。






どうにかノドの痛みも沈静化に向かい、1日半以上振りくらいに外出。

このままでは「ホムセン行った」くらいの活動しかないまま正月が終わって

しまうので、命の洗濯をしにスパ銭+マッサージのコンボを敢行。



ユックリと温泉に浸かった後、バッキバキになった身体を再生してもらい、

ようやく、どうにかこうにか動ける身体になったような気がする。






ちなみに家人は明日から温泉旅行だそうだ。チッ。


...

【汚染区域】 - 2009年01月03日(土)

相変わらずの体たらく






昨晩は熱が38度線を突破していよいよヤバイ状況に。



ノドの痛みに耐えながら、スポーツドリンクをガブ飲み→トイレ(小)を

1時間おきに繰り返すという高速サイクルで熱交換を行い、どうにか

今朝方には熱が下がり、ノドの痛みも回復に向かいつつあるような。



しかながら、その代償として肉体はボロ雑巾のようにズタボロ。

何もする気が起きない。ぼへぇーっと、駅伝を眺めつつ日中を過ごす。

身体がミシミシと軋みを上げるので動くのも億劫なのだ・・・orz



今年の暮れはサバゲなんて暴挙に出ないで、愛犬共と富士の麓に陣取って

富士と朝日を眺めながら慎ましやかで穏やかな新年を迎えるんだ。

そう、心に誓ったとか何とか。






恐らく、明日も体力回復で精一杯だろうな・・・。

あああああ、正月休みは毎年こんな感じだ。コンチクショウ。


...

【気の抜けたコーラ】 - 2009年01月02日(金)

年末のツケか・・・orz






昼過ぎくらいまでは調子が良かったのに。

3時過ぎくらいからノドが痛くなり始め、今現在微熱と格闘中。

早く寝ろ、と言われそうなのですが、今朝方たっぷり寝過ぎたせいで

眠気があまりないのですな・・・。



熱はともかく、ノドの痛みがヤヴァイ。

とりあえず床に入っておきます。


...

【謹賀新年】 - 2009年01月01日(木)

皆様あけましておめでとうございます。









皆様、旧年中は色々とお世話になりました。

この不甲斐ない輩が生きていられるのも、皆様の暖かいご支援の賜と

胸に刻み込んで、今年も生き永らえさせていただきます。



不肖未熟の身ではありますが、今年も皆様のご支援に応えられるよう、

精一杯、誠心誠意、活動していきたいと思います。






さて、サバゲーのレポートは後日にageさせていただくとして。

色々と新年早々ありましてね。

鬱袋争奪戦は幹事様のデレ成分のお陰もあって大吉状態でありました。

それと年末にゲットし損ねたチェルミナートルの限定版もボークスの

初売りで予約に成功しましたし。



ただ、それだけでは終わらないのが世の常でして。

揺り戻しとでもいいましょうか。良いことがあれば、相応の対価という

モノを支払わねばならないわけでして。






3年越しで手に入れた龍神丸の大吟醸を不在中に家人に開封されました。orz

前にも一度未遂事件があって「絶対開けるな!」と厳命していたのに。

「特別な酒」→「お正月用」と勝手に家人の脳内で変換されたようで。

サバゲ返りの仮眠中に携帯で事後承諾のメッセージが留守電に入ってた。



何て言いましょうかね。

酒好きとして「開封する」っていうのは譲れない一線なワケですよ。

しかも普通に買えるワケではない。年一回の抽選で当たらないと買えない

代物を勝手に開けられるという事は、彼女を寝取られる以上の衝撃なワケで

ありますよ。



仕方ないので、開封済みで半端に飲まれた龍神丸を独酌中。

残り全部飲んでやる。慰みに全部飲んでやる。コンチクショウ。






今年はどうやら、揺り幅がプラスにもマイナスにもデカイ年になりそう。

ま、その方が波瀾万丈っぽくて楽しいがな。フヒヒ。


...

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