謎は解いてもいけないし



副鼻腔炎になったよ。

2015年01月30日(金)



これがもう痛いよ痛いよってことで泣きそうですわ;
このメジャーな病名のものがこんなに痛いなんて信じられない!
ネットにそんなに痛いって書いてなかったじゃん。
でも、後で探したら、けっこう、すごく痛い人いっぱいいたんだけどさ。

何日か前に突然徳永英明のコンサートに誘われたとき、ちょっと、休んだ方がいいかなーとは思ったんだけど、行きました。
新豊洲の豊洲PIT。
寒かった。
でさ、実は12月から風邪を引いては葛根湯で治し、を繰り返していたんだけど、そんなに悪くはならなかったんだけど、実は、すでにもう悪かったんじゃなかったのか……と今は思う。

そしてついに。
なんでこんなに歯が痛いんだろうと歯医者に行ったら、レントゲンを撮ってくれて、歯はなんともないけれども、副鼻腔真っ白ですよ、と言われ……
そのときはロキソニンでなんとか乗り切ろうと思ったのだけれども、なんと。
次の日には痛みで死ぬか! と思うほどの痛みが左あごに。
帯状疱疹も神経ブロック注射も経験あるわたしが我慢できないほどの痛みがぁ!
で、行きました、耳鼻咽喉科。
医者はふつーに「副鼻腔炎ですね。よくあります」との診断でしたが、たしかによくあるでしょうよ! そして歯医者でも言われましたけれども!
だれもこんなに痛いとは言わなかったじゃないかぁぁぁぁぁ!
そりゃもう我慢できない痛みですよー!
抗生物質で治すことは知ってたんだけど、なにしろわたしは、フロモックスやセフジニルだと水下痢になって点滴で出勤するはめになるので、まず、歯医者さんの抗生物質が使えないってことで。
(まえに抜歯した時に出た抗生物質はたいへんだったので)それで耳鼻咽喉科でそれを伝えました。
今回出たのはエンビナース・クラリス・ビオフェルミン。。
お医者さんは痛み止めいる? と聞きましたが、それどころじゃありませんぜ、痛み止めが一番欲しいんですぜ!
ということでこれにロキソニン。
いやー……これがほんとに痛いんですよ。
こんなに痛いなんて……
と、また同じことのくりかえしだけど、何度でも訴えたい!

いったいいつ治るんだろうか……
いつロキソニンを飲まなくてすむようになるんだろうか……

ということで、早く治りたい!

という記録でした。

ところでこの時期、御手洗のドラマ化の話が進んでます。
「傘を折る女」
御手洗・玉木宏 石岡君・堂本光一。
いまさらですがドラマ化……







あけましておめでとうございます

2015年01月06日(火)


いろいろ決意したことがあって、いままでのサイトは閉じました。
長い間ありがとうございました。

そして新年です。
できることはやっていこう。

ここには御手洗のことも書くし仕事のことも書くし自分のことも書くしということで。

まあ、とりあえず、始めてみよう。

ですね。




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