ママコの別ヒトリゴト

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ロシアでも始まるぜよ・・・♪
2003年08月31日(日)

いやはやビックリ。

たしかビック・ブラザーはすでに輸入済みだったよね?

今度はオーディション番組『ポップ・アイドル』がロシアにも

輸出されました。

セクシーなおねえちゃんばっかじゃなくて、

もっと音楽に情熱的なヒトが出てこれば楽しみ。

http://www.narart.ru/


フレンチ・キス
2003年08月30日(土)

今日は一日ネットをしたり、英語と格闘したり…。

サイさんのインタビューはかなりショッキングでした(笑)。
そういえば、ディープキスのことを「フレンチキス」という言葉でも表すってことを教えてくれたのはダンク先生。さらにサイさんは・・・(汗)。

今日は自己紹介のページとおすすめリンク、トップページの色を少し変更しました。


パチパチと想いを込めて
2003年08月29日(金)

さっき、久しぶりに、ほんと〜に久しぶりにニュース・レター(メール・マガジン)の発行をしました。

↓ココでバックナンバーが読めます。
http://www.melma.com/mag/75/m00056175/

どうしたらお手本みたいな文章が書けるんだろう???と頭をくねらせながら(←表現、おかしいって?笑)パソコンに向かう時間。これってすんごく楽しい時間。

時々、そう思う。

もしかすると他のなによりもパソコンのキーボードから出てくる言葉がストレートに自分の言葉を代弁してるんじゃないかってこと。

それから「お手本みたいな文章」は、きっと自分からは出てこないだろう、という確信からくるワクワク感。


毎週恒例ヒートの日。
2003年08月27日(水)

はい、は〜い!

毎週水曜はheatマガジンの発売日です。
いつもこれを読みながら帰るのが楽しみで、楽しみで。。。

この『heat』という雑誌はUKの週刊誌で、いわゆるゴシップ記事を扱っていて、セレブたちのパパラッチ写真なんかも載っている、軽〜い雑誌。パパラッチの対象はウィル・ヤングとかビクトリアとかが常連。

そ、それで今日読んでてびっくりしたのが、ブルックリン君がおっきくなってる〜!!!ってこと。もう、あのむちむちのトコトコ歩きの男の子が保育園年長さんか小学校1,2年生くらいに(日本人を基準にして)成長していてホントびっくり☆

顔もこれから七変化をするんだろ〜なぁ。
ママの足につかまってる写真だけど、あれだけ足が細くて、長けりゃつかめるよなぁ・・・とほれボレ。うらやましい・・・(*゜□゜*)

雑誌情報で、ビリー・クロフォードの第二弾シングル『trackin'』が発売中なんだって。

ヨーロッパ、とりわけフランスで絶大な人気を誇るシンガーになったそうで、現在はUKでのブレイクを目指して活動中なんだとか。ホント、おちびな頃はなんて背伸びした坊やだろう…と思っていたのに、芳醇さを増しました、彼。


最近、夜ご飯を前にコップ一杯の牛乳にお砂糖を小さじ1くらいいれたのを飲んでいるのだけど、ほんとお腹が膨れて、ご飯があまりたべられなくなります♪
心配は、たとえばりんごとにんじんでジュースを作って、毎日飲んでいたらコレストロールが上がったみたい。牛乳を夜なんぞに毎日飲んでいてよいのかしら?
ま、でもまずは身軽になりたいわ(*^ー゚)v

では、ではっ!



愛ここにありて
2003年08月25日(月)

好きでもないのに『禁断のエバ』という映画をよく観ている。どういうわけか、運命的な出会いをした男と女の話に弱い。始まりは『イングリッシュ・ペイシェント』だったかもしれない。どちらも強く惹かれあいながらも、運命によって引き離されてしまう。エバの方はラストで希望が持てるのだけど。それでも見てるのが辛いくらいに不幸な恋愛なのに、そこまでして相手に惹かれあっている彼らをすごくうらやましく思う。

何度も、途中までみてそれっきりにしていた『愛ここにありて』というアメリカの映画。今日やっと最後まで観ることに成功した。

この物語は単純明朗で、田舎町に住む年頃の女の子と幼馴染の男の子のカップルに前に、ふとしたきっかけで現れた金持ちの息子。女の子はいつの間にか金持ち息子に惹かれあって、恋仲になってしまい、幼馴染の男の子は強く彼女を愛してるにもかかわらず、彼女をあきらめることになってしまう。そして、悲劇的なスパイスが加わって、彼女は癌で死んでいってしまうというお話。

こんな映画作ってどうする???

と文句いっぱい言いたくなるけれど、この映画のラストに流れるジェシカ・シンプソンとニック・ラシェイがデュエットした、運命的な二人と死をテーマに歌った曲を聴かせるがために、この1,2時間の映画を観たんだって感じ。この映画はその歌をドラマティックに飾るための前戯のようなもの。だから最後にジェシカちゃんの悲壮な歌声を聴きながら、この物語もちゃんと意味があったな、と納得。

この映画、大好きなクリス・クラインが出ている。それもいやな金持ち息子の役柄。スポーツ万能、成績優秀、そしていわゆるアメリカのティーンって雰囲気が一番よく似合ってるヒトかもしれない。もちろん今回の役は彼の為のものだったのかわからないけれど、少なくとも嫉妬にかられて馬小屋で馬相手に演技をするところは、『アメリカン・パイ』でお馬鹿高校生を演じたキュートな彼が見え隠れして、ほっと一安心。

でも、一番こころをとらえて離さないのがジョシュ・ハートネットのおかっぱ頭。彼の目がくしゃくしゃになる、強いほどの彼女への愛。時々、胸がいっぱいになって、どうしようもなくなることがあるけれど、この映画で彼がそんな時間を作ってくれた。

運命的な出会いってひとくくりに、シアワセにつながるものじゃないという現実と物語からの教えに、深くため息と小さな未来とみる今日このごろ。



ブルーのベストアルバム作りのページを新設したので、是非参加してくださいね。また、本当に毎週更新できるのか怪しいものだけど(汗)、その時々のオススメ・サイトを少しづつ紹介するページも作ってみました。時間をもてあましているときにでも、チェックしてみてください。


今夜もジェシカちゃんの新譜でココロほんわかなママコより。


シアワセなこと。
2003年08月23日(土)

今年の夏休みは誰もいない事務所でお留守番。
自分から「夏休みはいらない!」って言っておきながら、やっぱりみんないなくなっちゃうと寂しいものです(笑)。

といっても、学生時代は盆も正月もなかったのだから、何をぼやいてるの?人間ってちょっとの贅沢が、それが続くと普通になって、また違う贅沢を夢見て、普通をそれ以下のものへと追いやってしまうもの。いけない、いけない・・・。

で、なんで「夏休みはいらない!」と言ったのかというと、今のわずかなお金では夏の航空券の高い時期にロシアへ行けないことが最大の理由なんです。(いつも母にこの話をすると、旅行なんて贅沢な子だねぇ、と文句を言われます。が、これが私の人生最大の愉しみなんだから仕方ない。笑)

で、夏のロシアはいつかお金持ちになったら行くことにして、今は冬のロシアへ行く計画。

まだ何も決めていないけれど、モスクワホームステイ計画。

前に二日泊まったことのあるサンクトのおばあちゃんのお家(道端で知り合ったヒト)は、つ〜んとするにおいのアパートの一室だったけれど、絨毯が壁にはってあって、彼女は「かにぇ〜しゅな、かにぇ〜しゅな」とずっと言っていた記憶。あの頃も、今も私はロシア語をしゃべれないけれど、「どうぞ、どうぞ」って感じかな?台所で食事をするときも、「どうぞ、どうぞ、お使いあれっ」って。ほんの赤ん坊のように、ひとつの単語を覚えたその滞在。ひとつ覚えるのにいくらお金をかけて、ロシアへ来てるのか?なんてことはかんがえずに(汗)。

お正月。

どんな旅行ができるかな〜?


<シアワセなこと。>

4月からブルーの曲も聞いていなかったし、ブルーのニュースも知らずに生活していました。(これじゃファン失格だぁ/汗)

そしてこのサイトの更新もほとんどなしだったのですが、それなのに本当にこころの奥底からシアワセな心地を感じさせてくれる言葉をたくさん戴きました。

サイトを立ち上げた当時、自分のまわりに洋楽のお話をできる相手がほとんどいなくて、孤独でした。当時、大学で洋楽サークルを立ち上げよう!と意気込んだけれど、結局うまくいかず。同じような趣味をもったヒトに出会うのって、なんて難しいのだろう・・・と実感。でも、世の中はインターネットの時代。

その孤独を紛らわすかのように、インターネットにつなげるようになってすぐ、HP作りに取りかかったのですが、モスクワ旅行記、PLUS ONEのファンサイト、PHOENIX STONEのファンサイト等など、このブルーのファンサイトを立ち上げるまでにもいろいろな出会いと失敗(笑)を繰り返してきました。そしてwithblue。最初からすごくファンに恵まれていて、サイトをスタートさせてすぐに、ブルーファンの方がたを紹介してくれた方に出会い、その後ファンの輪が広がっていきました。私にとって洋楽は、こっそり自分だけがそのアーティストを知っているかのように、秘密のベールに覆った宝物みたいなものだったのを、ほかのヒトと共有することを知りました。

このサイトが「blueの応援とblueファンの交流」を目的にしているのは、そんなところからきています。

なので、いただいたメールにココの存在をありがとう、と書かれてあったのですが、本当に涙がでそうな言葉でした。(誰に向けて書いてるか、その方が気づいてくれるとうれしいです。なかなかメールをいただいても、お返事ができなかったので、ここでお礼を言わせてくださいね。)

掲示板や雑談掲示板、チャットなどを置いてありますが、管理人はなかなか顔を出しませんが、是非ここでステキな出会いを見つけていってくださいね。それがこのサイトを運営している上で、一番ステキで、一番うれしいコトです。

いつも訪問してくれるみなさん、本当にありがとう〜(*゜□゜*)
なかなかいつもお礼をいえないので。

           おうちでまったり中のママコより♪




レイアウト、少し変更。
2003年08月21日(木)

トップページのレイアウトを少し変えてみました。

って、このサイトは変わるところといったらトップくらいなのが玉にキズ(笑)。

右側に洋楽以外のサイトへのリンクも
貼ってみました。
お暇な時に遊びに行ってみてください。

最近、手作りの石鹸やバスグッズを作ろう!と
本を買い込んで、ただ今準備中♪

なんだか最近の趣味・趣向が主婦みたいに
なりつつありますが、一応独身です(笑)。
というか、絶対に独身なのです(言っているうちに
ちょっと寂しくなってきた?/汗)。

と、強調してみたのは、
3月くらいからずっと毎日見続けている『カサンドラ・
愛と運命の果てに』というベネズエラのメロ・ドラマに
だんだんと、はまりかけているからなのです。

元もと大富豪の娘の赤ちゃんだったのに、義理のおばあさんの
策略で、サーカスの赤ちゃんとすりかえられて、サーカスの
子どもとして育てられた美女カサンドラ。

サーカスの跡継ぎのランドゥというフィアンセがいたけれど、
ある時であった超お金持ちで、紳士的な男と恋に落ちる彼女。
でも、彼女の知らぬ間に、彼の双子の兄弟がその男と摩り替わってしまう。

何かがおかしい!と思うカサンドラ。
そんなカサンドラを、実は自分の家の本当の跡継ぎだと知る
金持ちの男、イグナシオ。
それを理由にカサンドラを誘惑し、結婚。さらに妊娠まで
させてしまう。が、終いには彼女に、愛のないお金目当ての結婚
だったと告げて、何者かに殺されてしまう。

兄弟が殺されたことを知った双子のルイス・ダビド。
その知らせを聞いて、飛んでイグナシオの元へきたが、
自分がかつて愛して、捨ててしまったカサンドラがイグナシオと
結婚していることを知ってかなりのショックを受けるが、
まずは何よりも、「兄弟の敵をとる!」と誓い、
イグナシオ殺しの犯人探しの為に、イグナシオと瓜二つのルイス・
ダビドはイグナシオになりすます。

カサンドラに激しく拒絶されるルイス・ダビド。

彼女は自分を陥れたイグナシオを酷く憎んでいたのだけれど、
同じルックスなのに、以前のようにステキなヒトな偽イグナシオ。
しだにに愛情を取り戻すカサンドラ。

とそんな幸せもつかの間。

彼女のことを恨んでいるメイド。
イグナシオを殺したのも、実は彼女なのだが。
しかし、彼女は言葉巧みに、カサンドラを犯人だと仕立て上げて
しまう。

そして、いろいろあって、
身重の体で刑務所に入れられたカサンドラ。


ってトコロが今放送されているところなんだけど、
めちゃくちゃドロドロしていて、これが
毎日見てしまう。

恋愛模様も描かれていることも毎日見ちゃうポイント1だが、
もっと得点高しなのは、イグナシオとルイス・ダビドを
一人二役で演じている俳優さん。それからヒロインの
カサンドラを演じている女優さん。

カサンドラの美しさは言うまでもないのだけど、
イグナシオ&ルイス・ダビド役のヒトの磨きぬかれた肉体っ!!(笑)。

時々サービスで(?)いろんなコスチューム(というか裸?/爆)を
見せてくれる彼。別に変態なんかじゃないっすよ!(汗)。
でも、ブルーのサイさんのごとく、スレンダーなソフトマッチョに
すごく惹かれるし、それを保っていることをすごく敬いたいわけです。

で、このドラマはいろんな角度からのお楽しみがあって、
時にはものすごく陰湿で、ビデオのテープを早送りにしなくては
見ていられないときもあるのだけど、でもやっぱり見るのを
やめられないドラマなのです。

スカパーの『スーパーチャンネル』というチャンネルで
平日は毎日放送されているので、チェックしてみてね。
また、公式サイトにはちょっとしたエピソードガイドも
のっかっています。


ジェシカちゃんとタルカンな日々。
2003年08月20日(水)

最近、ほんとに欲しいCDがいっぱいで、お金さえあれば…と買っている日々。

今日はジェシカ・シンプソンのニュー・アルバム『sweetest sin』とtrue steppersの『true stepping』の二枚をゲット。

true steppersのアルバムは、大好きなデイン・バウワーズ(元another level)が参加しているのでずっと欲しかったCD。でもこれ結構高くて手が出なかったのだけど、なんとバーゲンで1000円ちかくの安さで手に入ったのです(パチパチ〜!)。やっぱり安売りワゴンは要チェックだね!この前はd-sideやdariusのシングルも格安で手に入れれたし♪

で、デインさんは「buggin」と「out of your mind」という2曲に参加。「buggin」はUKで大ヒットした2ステップ系の曲で、別にとりわけ美形ってわけでもない、ちょっと小太りの(←なんて失礼なっ!/笑)デイン・バウワーズがボーイズグループバリのPVを披露していた曲。このPVを偶然見て、一気に雷が落ちたカレです。曲自体はハヤリなのねぇ、ってくらいにしかよくわからなかったのだけど、彼の歌唱力を聞くと、もうすぐにやられます。さらに「out of your mind」で今をときめくご婦人、ヴィクトリア・ベッカムと二人でお歌を披露。PVではなぜか空飛ぶ車でご旅行中のデインさんが!ビクトリアとデインさん、というなんとも合わない二人。曲もビクトリアのガールズポップなアイドル歌いとデインさんの遠慮しがちな登場で、やっぱりおかしな組み合わせでしたが、これが少しづつはまってゆくこと間違いなし。

このお二人、次のヴィクトリアのニュー・アルバムでも手を組むそうです。デインさんが曲も提供したりしていたら、めちゃくちゃうれしい!
というわけで、ヴィクトリアのニュー・アルバムも今後、要注意なのです♪

さて、お次はジェシカちゃん。

今日買ったばかりで、このアルバムを評価できないけれど、前作が一度聞いてみんなが気に入るアルバムだとしたら、今回は何回かラジオやテレビなどで聞いて、だんだん好きになっていくような曲ばかり。すばらしくステキな曲はいれていないけれど、彼女のシンガーとしてのスキルがどれだけこのほんの数年で上がったかがよ〜くわかるアルバム。

あ、それから「ハラハラ感」がなくなってるアルバムでした。1stは彼女の声にゾクゾクさせられたし、2ndでは以外にもダンス・ポップに挑戦して、歌唱力の特別に高いシンガーの違う面を見せてくれたし。でも、今回はず〜っと安心して聞いていられる。ここが違いかな。









久しぶりに模様替え
2003年08月09日(土)

お久しぶりです♪

4月からなんとな〜くですがネット生活から離れていました。
今日はおうちの外が台風でスゴイ音を立てています。

そして台風を理由に(謎)、私は久しぶりに夜更かしをしながら、ホームページ更新をしています。更新といってもインタビューとかニュースとかをお届けできなかったけれど(汗)。でも、ソーダみたいな感じでちょっと爽やかになりましたっ♪

最近は「休みを自分らしく過ごそう!」がテーマ。

カフェやドライブへ出かけたり、図書館へお散歩して、畑違いな本の棚の間を歩いてはいろいろな想像をめぐらしたり…。

ゆったりとした時間を過ごしてる自分。

これも自分らしさのひとつだけど、矛盾してるけれど、ゴシップ好きな私もいるのよね。

最近のマイ・ブームが「heat(ヒート)」というイギリスのゴシップ誌。いわゆる女性週刊誌みたいなものかな。この雑誌がCDショップで300円くらいで売られていて、毎週水曜日はお昼休みにこの雑誌を目をギラギラさせながら
買いに行くのです。

今はギャレス・ゲイツ君の話題でモチキリなheat。一方、同じオーディション番組からデビューしたウィル・ヤングさんも常連さんで、いつもどこかでパパラッチされているのです。たとえばお引越し中で、いろんな小物を運んでるヤングさん…とか。

アーティストを好きで、応援したい私。

でも、ゴシップ好き。

かなり矛盾してるけれど、この矛盾がお金を生んで、プライバシーが奪われる効果絶大なんだ、とふと思ったり。


今、ギャレス君やヤングさんと同期のダリウスという背のおっきな
兄ちゃんのシングルをかけているのだけど(ちなみに『カラーブラインド』
という曲のシングルです)、彼、思ってた以上に、すごくよい。

安心して聞いていられる。

なんかね、ツワモノだな、という感じがして、
だからからかもしれないけれど、すごくあたたかい。

音楽ってホントいろんな温かさがあっておもしろい。


では、ではっ!
更新もままならないサイトですが、
掲示板などでステキなブルーファンのお友だちを
作っていってくださいね。

             

                     ママコ









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