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13:00〜15:30難病支援相談センター会議室で開催され、10の患者会と難病センター関係者が出席。1.センター事業実施状況の説明、2.意見交換、3.ピアサポート研修会についての検討など話し合いがあった。
金曜倶楽部参加者は井浦さん・大越さん・相馬さん・手塚さん・山岸さんに川��の6人でした。
ひまわりの種の会が、日頃の福祉活動を評価され、新潟市社会福祉協議会から福祉功労賞を受賞された。日頃の地道な活動が評価され、非常にすばらしいことです。受賞おめでとう!!
金曜倶楽部に患者さん(Tさん、62歳、ご主人・・長岡市(旧中之島町在住))の奥様と娘さん夫婦が相談に見えられた。手から発症で現在左手でどうにかスプーンで自分で食べられるとのこと。主治医への不満、今後の事が心配等々いろいろお話し合いをした。
ひまわりの種の会・金曜倶楽部合同で秋の郊外研修を行った。参加者は総勢15名で、弥彦の紅葉谷を見た後、弥彦荘へ行き温泉とランチで楽しい一時を過ごし、いろいろお話に花が咲いた。
当支部として、新潟県来年度予算要求内容を自民党新潟県支部幹事長・政務調査会の皆さん、県福祉保健部長同席のところで説明し理解をしていただいた。内容は運営委員会で話し合った内容を整理して説明した。
ひまわりの種の会4名の応援をいただいて、会報「ひまわり」の発送業務を行い、当日発送した。
今年は西新潟中央病院デイケア棟をお借りして開催した。小池先生の講演をいただいた後、3名のお琴奏者によるお琴演奏を聴き、しばしうっとりとさせられた。その後、患者さん・ご家族を中心に交流会を行い、時には小池先生からも助言をいただき、ながやかな中で交流会が進行し患者さん・ご家族も少しは元気をいただいたのではないかと思われます。参加者は患者さん8名、ご家族のみ4家族、その他総勢70名の参加で盛会であった。
国立障害者リハビリセンター(所沢市)で掲記のシンポジウムが開催され参加した(織田)。仙台の和川さんからのビデオメッセージの後、重度障害者を対象とした福祉機器の開発状況が6名の方から発表があり、厚労省の方から支援機器の新たな展開についてのお話があった。Total Locked-in Stateの機器開発もそう遠くではないと期待がもてると感じられた。
事務局超日記
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