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三条市の羽賀さんを川崎さん・手塚さん・織田の3名で訪問した。羽賀さんは10月に胃ロウの手術をされたが、全く必要とせず、普通の食事を取られており、燕下障害も全くなく、明るく前向きに過ごされているご様子。ただ、上下肢がきかなくなっており、全介助が必要な状況であった。我々の訪問を非常に喜んでおられ、保健師さんにもお願いしておられるが、ミニ交流会をして、患者さん・ご家族などと本音の話し合いがしたいとのご提案があった。先日ある患者さんのご家族も話されていたと聞いていますが、総会や秋の集いなどでの交流会では、お互い本音が言えないということで、今後交流会のあり方を検討する必要性を感じさせられた。
近畿ブロックの和中会長から隅田さん宛に横山支部長とウエブカメラでリアルタイムに交信がしたいとの依頼があり、たまたま川崎ノリさん宅に遊んでいるカメラがあり、事前にテスト確認して、本日隅田さん・川崎さん・織田の三人で横山さん宅を訪問し、カメラの設置・パソコンへの設定をした。
今年最後のPCCは皆さんでガラス拭き、ガスレンジ・換気扇などお掃除を実施した後、おいしいランチをいただいた。
今日のパソコン倶楽部は川��さんと手塚さんのお二人でした。手塚さんは膝掛け作成を・川��さんは先回途中までだった12月のはがきを作成・宛名を書いて投函。
「BSN愛の募金」の贈呈式があり、横山支部長夫妻・ヘルパーさんと織田が出席しました。昨年と同じく35万円いただきました。
北ロータリークラブより、本日の例会の前に国際ロータリー第2560地区(新潟県)のガバナーが見えて懇談会をするので、参加して欲しいとの要請があり参加した。ガバナー(他2名)、北ロータリー大橋会長他役員数名、東京学館新潟高校奉仕クラブ(インターアクトクラブ)の顧問の先生と生徒2名と織田で懇談会がありました。東京学館と当ALS協会新潟県支部より活動状況や支援いただいていることなどお話をさせていただいた。
今日は川崎・手塚・伊藤・相馬・井浦・大越・山岸・堀川・磯野・織田の10名で、12月患者さん向け便りの原稿作成、膝カバーなどの作成、支部年賀状原案作成などを行った。
事務局超日記
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