Baby Love
naru2

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■ Pitch Pipe Shinobuクリニックレポ(by COBA K)

 今日のピッチ・パイプの「Shinobuクリニック」はALONE AGAINの口笛のエピソードだったので、このコーナーだけレポします。

みみさん
「Shinobu先生こんにちわ。この前、Baby Booの6枚目のシングルLove Lettersを聴きました。その中のカップリングALONE AGAINを聴いたのですが、間奏のところにメロディーラインを口笛で吹いているのはShinobuさんだと聞きました。」
あっ、僕もそのように聞いておりますけれども、
「とても上手でびっくりしました。私は口笛全然吹けないのです。どうしたら出来るようになるのでしょうか?ぜひ、私もShinobuくんと一緒に口笛で、ALONE AGAINを吹きたいのですが」っていう感じですけど。

この前Shinobuと一緒に飲みに行ったときに、その話をしたんですよ。「どうなの?ほんまん吹くつもりあったん?」と聞くと、あれはですね、アレンジをするときに、吹くつもりはなかったんですけど、Kenが歌うべきとこの場所が、偶然空いていてね、ちょっと間延びするんで、自分の家で試に録っているときにちょっと試しに口笛を吹いたらしいんですね。意外とそれがおもしろいから、「こんな感じでゆくゆくはフェイクしてってみんなに聞かせたら、「このままでええやん」みたいな感じで、ディレクターに聞かせたら、「この雰囲気いいやん」って、結局家で録った口笛がCDに入ってしまった。何が起こるかわかりませんよね。

正確ではないかもしれませんが、こんな感じです。いっぱい口笛吹いてくれました。

(COBA Kさん、ありがと〜!!)


2003年10月31日(金)

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■ TBSラジオ「ストリーム」(by 4646)

マッピー(M):二人で座っていると広いなって思うこのテーブルが一気にぎゅっぎゅって狭くなりました。
佐藤晴彦(H):マッピーの機嫌がとってもいいねぇ。
M:いいじゃないですか。今日のお客様BabyBooです。
BB:ど〜も〜。よろしくお願いします。
H:素敵な人に囲まれてよかったじゃない、マッピー。
M:ちょうど、これから宴会が始まりそうな、なんかいい具合のかっこみですよね。
BB:笑
C:宴会はじめますか?
M:6人プラス私たちふたり8人で結構長めのテーブルを囲むかんじですね。では、私の左隣からラジオの前の皆さんにおひとりずつお願いします。
C:はい。え〜リードヴォーカルのCherryです。よろしくお願いします。
M:は〜い、こんにちは。なんか寝癖ですか?
C:あ〜ちょっと・・・
BB:爆笑
C:一応これセットしてるんですけど。
M:セットしてるんですか、失礼しました。
H:僕もね、いつも寝癖って言われちゃうんですよ。
M:セットしてたんだ。
H:セットですよ。
M:ようこそいらっしゃいました。
H:ようこそ。
K:いいですか?名前言わせてもらって
H:どうぞ
Ke:Kenです。よろしくお願いします。
M:どうも、はい。
U:U:sukeです。よろしくおねがいします。
Y:Youです。お願いします。
S:忍でよろしくお願いします。
K:リーダーのKazzです。よろしくお願いします。
M:佐藤さんの右隣にリーダーのKazzさんです。これでそろいましたね。今日のストリームは私たちが気になっている映画をご紹介するので「死ぬまでにしたい10の事」って結構ポスターとか雑誌、CMで涙しちゃったって人もいるリストを作るんですけどこれに因んで1の事、考えたりしてるんですけど、どなたに聞こうかな?皆あります?考えたことないですよね、こんなきっかけでもないと・・・

K:あのね、今You君と話してたんですけど、You君あるらしいんですよ。
M:You君、じゃあ、ちょっと
Y:死ぬまでになんですけど、一回ヘリコプターからお金を巻いてみたい。
全:爆笑
K(?):アホでしょ。
Y:やってみたくない?
C:ヘリコプターからお金を巻きたいの?
M:今あたし、それで何をしたいのか一瞬待ったんですよ。間髪入れず、お金を巻いてみたい
H:俺は、死ぬ前にその巻かれたお金を拾いたいね。一万円とかさ、いっぺんに10枚とか拾えるわけじゃないですか。
M:結構、経済評論家の上をいく発想でしたね。
H:すごいねぇ〜。
C:巻く位置は決めてんの、大体どこらへんとか?
Y:いや、神出鬼没で、どこに現れるかわからないで10回くらいに分けて
C:10回くらいね。
H:まず最初どこ行きたいですか?
Y:まずはですね、やっぱり人が多いとこがいいですね。都心から始まって。
H:あ〜そうですか。僕はね、夏の湘南。女の子が集まってる上でブワーって女の子が1000人くらい集まってくるわけよ。いいじゃな。
M:誰か止めてください。
C:ちょっとびっくりしちゃいました。
M:そっか・・・今日、佐藤さんはBBははじめて?
H:はい
M:なんか、大阪から戻ってきたといいますか
C:そうですね、今ツアー中で
H:そうなんだ。

M:車中は眠ったりとか、それとも皆でしゃべったりとかどういう感じなんですか、移動は?
C:そのときによって違いますけど・・・
M:誰が隣に座るとか決まってるんですか?知りたいじゃないですか。
H:6人もいればねぇ。
M:で、スタッフの方で結構大人数になりますよね。
C:そうですね、結構ねぇ、今回は飛行機で来たんですけど席はね、バラバラで。隣もしらないおっちゃんでした。
M:そういううものなのね。じゃあ、皆それぞれの時間で。
C:そうですね。
M:気がついたら東京。
C:本読んでたり寝てたり、ゲームしてたり。
Ke:朝は大体しゃべらないですね。
M:これだけ集まったらうるさそうですけど。一番しゃべるのは誰ですか?この中で。物静かな朝でも。
C:常にテンションを一定に保ってるなぁって思うのはU:sukeかな。
K:あ〜そうやね。
U:そうかな?
M:言われてどうですか?
U:でもね、出来るだけ皆が静かやったらしゃべろかなっていう気にはね。
M:いい人ですよね。
H:いい人だ。
M:チェックしました。
C:いい人チェック入ってるんだ。
H:バリトンはいい人だと。
U:バリトンじゃないです。
全:笑
H:間違ってるじゃん、これ。ごめんなさいね。

Ke:因みにバリトンはKenですね。歌うことが多いですね。
U:U:sukeさんはどこなんですか?
U:大体真中のテナーですね。
M:歌うってことは大好きな佐藤さんですけども、やっぱりいっしょに歌いたくなりません?
H:そんなとんでもないですよ。
M:練習とかもちょっとしてるみたいなんですけども。普段は、それぞれ個々に自分の訓練ていうのは?たとえば、Cherryさん。
C:僕はボイストレーニングしてもらってるんで。
M:もうこんなにね、完璧なのにトレーニングするってのがすごいな。
C:完璧でもないんですよ。
M:まだ学ぶんですか?
C:この後また入ってるんです。
M:え〜、ほんとですか。
H:今日、ボイストレーニング行くんですか?
C:そうです。
M:帰ってきたばっかりなのに。
C:Kenちゃんと一緒に。
Ke:僕は筋トレですけど。
全:爆笑
M:筋トレも大事ですよね。
Ke:はい。めちゃめちゃ付いてますよ。さわります?(C:そうでもない)
M:触らせてください。私、今・・・すごい、かったーーーい。すばらしい。
C:僕も結構鍛えてるんですけど。
M:ファンの皆様、Cherryさんの右胸でいいですか。あっ全然。
C:あれ?
K(?):僕も
M:とどかな〜い。そんな、鍛えぬかれた
H:僕らさ〜、筋トレいくって言うから大角膜を鍛えるためになんか・・・
M:そういうのをやるんですか。歌うためのトレーニング。ありましたよね。番組でも、前レポートしたんですけど。
H:そう言うことじゃないんですよね。
Ke:秘密。
C:僕がKenちゃんの体を見て、じいちゃんぽいねって言ったらショックで鍛えだしたんだそうです。
Ke:あの僕のあばらの線をアディダスと言う
C:だって、3本線が入ってんだもん。
M:おもしろい。あばら骨いりで。鍛えてるのがわかりましたが、今日はですねリスナーの皆さんにアカペラでね、一曲。お願いしたいんですが、ちょっとこの席から移動いただきたいと思います。スタンバイのほうをよろしくお願いいたします。6人いますから全員とお話したら、30分1時間なってしまいそうな気がしますので、リスナーの皆さん今日はですね、BabyBooからプレゼントですが、曲は、Kazzさんなにを?
K:AloneAgainを

AloneAgain(きれ〜〜い)

M:どうもありがとうございました。ストリームのリスナーの方も大好きな曲だと思います。「AloneAgain」BabyBooがプレゼントしてくれました。ありがとうございました。はぁ〜しみた。なんか、この青空でスタジオからも望めますよね。この切ないメロディーとすごいきれいでした。ありがとうございました。さぁ、ではですね。昨日、新曲が出ましたので是非その話をね、ききたいんですけど。
H:新曲。
M:「LoveLettrs」あれ、Cherryさん作詞。
C:作詞・作曲なんですけど。
M:あ〜Cherryさんだ。この曲はもう、1年半くらい・・・
C:前回の「BABYBOO」っていうアルバムを出したときに曲の選考で出してたんですけど、おちまして。入らなかったんでね、この曲どうなんのかなって思ってたら、今回シングルにねなって、ちょっとよかったなあって思って。
M:お〜、あのファンの方からね、今日は後ほど私たちの番組当てに届いたメールなんかも紹介したいんですが、きっかけがファンの方からの手紙だった。それどういうこと?
C:ファンの人からライブ終わったりとか、事務所にも手紙が届くんですけど、それを一個一個目を通しているといろんな種類のいろんな方がいるじゃないですか。内容もそれぞれ違うわけだし、そんなかにね、「夢を追いかけててでもうまくいかないんです」とか「どうしたらいいんですかね」とか、結構そういう風な手紙が増えてきてたんですよ。

M:どっちかっていうとファンレターですから、「すきです」メンバー誰々さんへとかそういうものが種類じゃないですけどありますもんね。なるほどね。それをきっかけにって言うか、そこに何か感じて作り始めた。
C:そうですね、それで他にも僕がね以前逆の立場である方に「歌いたいんです」って手紙を書いたことがあるんです。
M:プロの方ってことじゃなくって?
C:そうです。Jazzの綾戸智恵さんていう方に僕が10代のときに「いっしょに歌いたいんです。歌い手になりたいので」ってラブレターを書いたことがあって、それがきっかけでクワイヤーの人といっしょに知り合うようになって、BabyBooいま、いっしょに知り合えたって僕思ってるから。
H:じゃあ、手紙から始まったんだ。
C:そうですね。だから、貰ったほうの。BabyBooとして歌でなんかできたらなと思ってたのでそう言うような曲を書こうって思ってて。
M:それは、綾戸さんへのファンレターじゃなくってラブレターってことですよね。
C:もう、ラブレターでしょ。そのときライブを見に行ってたんですけど、ラブレターを渡した後に2ステージ目が始まって「若い兄ちゃんからラブレターをもらって」ってラブレター曲を歌ってくれたんです。
H:いくつのときですか?
M:19ですね。
H:18・9.いい頃合だね。
M:リーダーとしてはそういう思いで作った曲っていうのを手にしてどうでしたか?
K:気持ちが入って歌うと全然違うからね。すごい、良いことだと思いますけど。
M:それぞれ手紙を出したっていう経験はなくても、そういう思いってあるんじゃないですか?ラブレターじゃないですけど、そういう思いがあっていっしょに歌いたいとか、いっしょにやりたい憧れとか。
K:あるよね。
M:そういうのはあって、皆今プロなんでしょうね。それで、クワイヤー聖歌隊ですよね。もっと大人数じゃないんですか、聖歌隊って。
C:各場所にあるんですよ。東京・名古屋・大阪ほかにも四国のほうとか。全部集まったらどのくらいになるか把握してないんですけども、それぞれに2〜300位いるんでしょうね。

M:学校の聖歌隊だったけど、そんな披露する場はなかったな。でも、いいですよね。ほんとこういう・・・
C:800人くらい
M:へえ〜
H:ちょっといいですか。因みに何でCherryさんっていうんですか?
C:僕、櫻井っていうんです。
H:なるほど、桜からきてるんだ。
C:僕が自分でそうやって呼んでって行ったわけじゃないですよ。クワイヤーの仲間が呼び出したんですよ。
M:だって、最初に皆さんの名前を今日始めてお会いするので見たときかっこいいなぁ皆、名前。
C:かっこいいですか?皆、名前。
M:うん。
H:U:sukeなんて「:」付けてU。
M:大きい文字に
U:コロンなんですけど、最初どうしようかって言ってって、普通にYUだったらおもしろないなぁって「U」で、ちょうどそのとき鼻くそほじってたんで「:」付けとけって。
M:汚いよ。
H:この「:」鼻くそだ。
M:ちょっとヒップホップっぽい。ちょっとね、U:sukeってかんじ。KenさんはKenさんですから。
Ke:僕、健治なんですよね。本名はね。
M:それをKenに。
Ke:なんでかっていうと、皆に呼んでもらいやすいように。「治」をとったんですよね。今、言うことじゃないですよね。
M:はっきり言われたら、これからぜったいKenって呼びますよね。呼び捨てますね。
H:Kazzは?
K:Jazzから一応もじったんですよね。神戸出身なんで神戸はやっぱりJazzが有名なんで、絶対全国区になって神戸のイメージも付けるんだということで。一応もじったんですけど。
H:こういう名前だとさ、外国の人からの呼んでもらいやすいね。
M:そうですね、なんかこう、セッションしたりとかいっしょにステージ上がったら、すぐ。
C:僕、だめらしいですよ。
U:Cherryはちょっとね。
H:CherryBoyみたいないいかたされちゃう。
M:さぁ、全員の名前でたかな?忍さんだけ(Youくんも)それでは、その
「LoveLetters」聞いてみたいと思いますので、曲紹介はお願いします。
C:それでは聞いてください。BabyBooの新曲で「LoveLetters」

LoveLetters

M:今、まさに聞いてもらってるんですけども、このコーラス
C:これが僕がいたね、ゴスペルクワイヤーの仲間たちなんですけれども。
M:よかったですね。
C:ほんとに急にお願いしたんですけれども、4〜50人集まってくれて。
M:人の声が重なって、こういううね、分厚さが出てくるわけですよ。
H:長い間いっしょにやってるから出来るハーモニーってあるもんね。
M:先ほど披露していただいた「AloneAgain」もCDにね、しっかり入ってます。BabyBooの皆さんツアー真っ最中で秋のアカペラツアー、サブタイトルが「VITAMIN B6」ビタミンB6ね。これは女の子は詳しいかもしれないけど、なぜ付けたんですか
?
C:「VITAMIN B6」ってタイトルをつけたのがU:sukeが最初何だっけ?
U:BabyBooが6人いるっよっていうのと、後癒されてくれたらなぁっていうので。
M:ぴったりでしたね。ナイスじゃないですか、それ。
H:ビタミンB6ってそういうやつなんだ。
C:ビタミンB6って何を取ったら。
K:口内炎・皮膚炎に効くんですけれども、1日の摂取量はですね、バナナ3本分。いわし2,5匹です。
M:細かいところは覚えられるかたは覚えていただいて。
Ke:いわしは因みに「大」ですけれど。
K:女性の方はおっぱいが大きくなる。
C:これほんとらしいですよ。
M:毎日いただかせていただきます。まゆみさんです。「OLの私は普段、なかなか聞くことの出来ないストリーム、今日は風邪を引く予定にして正座をして聞いてます(BB:ありがとう)これから先の長いツアーがんばってください。11月ラフォーレに参加する日を楽しみにしています。」
H:ラフォーレでなんかあるの?
C:ツアーですね。ラフォーレで何があるのって聞かれてびっくりしましたけれど。11月14・15・16、三日間。金・土・日なんで来やすいと思うんで是非来てほしいなぁて思います。

M:ラフォーレ原宿お問い合わせ・・・・・・・19日にセカンドアルバム「SLOW」がでます。VideoClip集DVDも発売になります。
C:話戻すんですけども、昨日発売の「LoveLetters」初回はですね、特典映像でDVDついてんですよ。
M:なに見られるんですか?
C:インディーズのころからね歌ってる名曲「Foever」っていうのを一発どりしたやつをとって、ちょっとかっこいい感じでね、映像に収まってるんですけど、これ普通のCDと値段おなじです。
M:大事ですよね。
C:初回だから早く買わないとね、あれだと思うんですけど、是非。あと、6人それぞれがもじって書いてるやつがはいってるんでね。
M:是非、昨日もう発売になってます。今日はゲストBabyBoo、どうもありがとうございました。また次、アルバム楽しみにしているのでまたお越しください。ありがとうございました。
BB:ありがとうございました。

(4646、ありがとーー!!)

2003年10月30日(木)

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■ 「Music MoGa」コメント出演 (by みさまま)

ラジオ大阪(AM1314)21:00〜22:00

関西出身のアーティストで嬉しいんですけど、BabyBooで「Love Letter」

Kazz:Music Mogaをお聞きの皆さん、Mogaのなおきくん、たっくん、こんばんは。B.BのKazzです。
U:suke:U:sukeです。
YOU:YOUでーす。
K:ニューシングルがリリースされました。
U:今日ですよ〜。今きいてもらったんですけど、応援Songですね。落ち込んだときに聴いてほしい、 前向きになってほしいなとおもいます。
K:実は、ライブでも大合唱で歌ってます。心温まる 曲です。聴いてやってください。そして、アルバム「SLOW」が、11月19日、「うぶごえ音泉�供廚�12月10日にでます。「SLOW」は、スローライフ、スローフードの言葉 に著されるように、じっくりと、ゆっくりとかみしめて聴いてほしい。僕たちもそういう姿勢でやってます。何回も聴けるすごいいい出来になっ てるので、是非、CDチェンジャーに入れて ほしい・・・。
Y:そして、ツアーをやってます。今、真っ最中なんですが、11月20.21日に、神戸朝日ホール、12月5.6日にリサイタルホールでもやります。来て下さい。
U:他にイベントもあるので、そちらのほうにも、HPなどでチェックしてください。
K:アカペラがいい季節になってきますので、是非是非ライブ会場でお会いしましょう。

BabyBooと言えば、昔イベントでお会いしたことがあるんですが、彼らに追いつけ追い越せで、頑張ってやって行きたいとおもいます。

(みさままさん、ありがと〜!!)


2003年10月29日(水)

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■ VITAMIN B6ツアー��in大阪10/28分

10/28(火) 大阪 近鉄小劇場

■ Anne'sレポ

28日の様子を、レポ若葉マークのAnneがお伝えします!
まずShinobu君による「Baby Booお料理コーナー(Love sick)」ですが、この日は前日の夜にメンバーが食べに行った、大阪名物・・・「お好み焼き」
をBabyBooに見たてて、トークが繰り広げられました。

S:「お好み焼きってね、うちのKazzもそうなんですけど、結構こだわりとかないですか?うちの家では絶対これ入れんねん!!みたいな。」
そしてShinobu君が客席に下りてきて、お客さんにインタビュー。定番のやきそばなどの答えが飛び交う中、「納豆!」と答えたお客さんが。すかさず、Shinobu君が真相を確かめにそのお客さんの元へ!どうやら、納豆をかけて食べられるそうです。

そして他のお客さんにBabyBooのメンバーを1人ずつ呼んでもらう事に。
順番はKazz、You、Shinobu、Ken、U:suke、Cherryでした。
Kazzさんは「俺、今回初めて最初に呼んでもらえた」と嬉しそう。
U:suke君は名前を呼ばれた時、「はーい。ありがとう。」とお礼まで言ってくれてました。
最後Cherryとお客さんに言ってもらう時、Shinobu君は「まあ、最後呼ばんでもわかるけど、呼んでください。淋しがるからね(笑)。」 

運命のダーツのコーナー。勝手に命名してしまいました(笑)。この日用意された楽曲は、さとうきび畑、春の手紙、Mr.ベースマン、ロックアラウンドザクロック、歩いて帰ろう、ワンダラーでした。

You「この中からお二人に一曲ずつ選んでもらいたいんですけども、実はメンバー全員目が悪いんですよ。だから、視力2.0の人!」
視力が2.0の2人が選んだのは、「さとうきび畑」と「ロックアラウンドザクロック」。でも実は決まるまでがおもしろかったのです。

1人目は「ロックアラウンドザクロック」をダーツで当てたのですが、何と
2人目も同じく「ロックアラウンドザクロック」を当ててしまったのです!
「じゃあ、もう一回!」というメンバーに、その方は再度トライ!
でもまたしても「ロックアラウンドザクロック」!!
Kenちゃんに「君、芸人ちゃうよね?」と突っ込まれてました。

その2人目の方はダーツを投げる前、Kazzさんのリード曲を希望していた為、ここでKenちゃんが、「じゃあ、次またロック・・・やったら、Kazzがリード!!」
Kazzさん、慌てふためき「せーへんせーへん!」
Ken「でも、次出る確率って6分の1×6分の1×6分の1やで!」
Kazz「わかった!じゃあ、次出たらリード歌うわ。」

You君がダーツの的を回転させた時、メンバーも、お客さんも悪ノリして「ロック!ロック!ロック!」とロックコール。そして3度目、当てたのは「さとうきび畑」でした。  

最後にKazzさん提案の「もしも〜のお題」
この日のテーマは「生まれ変わるとしたら何になりたいか。」

You「王子になりたい。」(きっぱり。しかも挙手にて。)「白タイツ履いて、カボチャみたいなズボン履いて、白馬に乗ってみたい。」(中世のヨーロッパ風らしい)

Ken「自分の息子になりたい」(会場、予想外のKenちゃんの答えに「おおお〜」。・・・でも)「・・・息子になって、親孝行したい。」

U:suke「結局自分かい!!」

U:suke「沖縄で生まれたい。Dr.コトーに出てくるような島がいい。」

Cherry「生まれ変わっても自分が良いかなあ。」

Shinobu「特ダネ(フジテレビ)の青い熊になりたい。」(会場???)「いつ見ても、自分のO型の熊が負けるから!雲を超える前までは一番やのに、雲を超えたらひゅーって落ちてく!」

Kazz「一度ライブをすると、この感覚が病みつきになる。だから、生まれ変わってもライブをやれる人。」

以上です。もし間違いがあったら、指摘してくださーい!! 

■ 奈美'sレポ

カバー曲のダーツのコーナー。
「視力が2.0の人?」のYOU君の声にすばやく反応しました。視力2.0で心からよかったと思いました。
YOU君がこちらお向いたときに、手を振ってしまいました・・・。
Kazzさんのエスコートで舞台まで。もう1人のちづるさんって方はKenちゃんにおんぶされてて、「僕はしないよ。」ってKazzさん呟いてはりました。舞台に上がって憧れのYOU君美しかった。
ちづるさんがかなり楽しい方で傍で私も爆笑してしまった。
私の出番。希望の曲は、「ミスターベースマン」だったんですが・・・。1度目「ロック アラウンド ザ ロック」そして
2回目「ロック アラウンド ザ ロック」・・・。
YOUくんに「司会泣かせですね。」と言われてしまいました。
3回目・・・。少しの差で「さとうきび畑」でした。
緊張のあまり唇が乾いてしまって、友人は「顔が白くなっていた。」って言われてしまいました。一生の運を使ってしまった様な気がして・・・。帰って 感動で寝れなかったのは言うまでもありません。 

■るう'sレポ

> 最後にKazzさん提案の「もしも〜のお題」
> この日のテーマは「生まれ変わるとしたら何になりたいか

> Cherry「生まれ変わっても自分が良いかなあ。」
しのぶ君とゆ-すけ君に「へ-へ-ボタン」を押しまくられ、「へ-すけ」と命名されました。

> Kazz「一度ライブをすると、この感覚が病みつきになる。だから、生ま   れ変わってもライブをやれる人。」
>
チェリ−君は「その答えでいいの?」と何度も何度も聞いていました。
しのぶ君はカズ君にも「へ−○○」と命名しました。
       ↑忘れてしまいました。

(Anneさん、奈美さん、るうさん、ありがとーー!!)

2003年10月28日(火)

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■ ラジオin関西(即レポ多し・・)

■FM 802 [HIRO T'S MORNING JAM]
♪キミノミカタ
6人登場。自己紹介。出身地も。

DJ:出身地。東京2人。
Cherry:(メンバーはどうあつまったかを説明。)
Kazz:最初はインターネットでShinobuと。高校の先輩後輩とか。プロになることを決めて徐々に。
DJ:関西人ののりは?
Cherry:慣れてきた。
DJ:唖然とした?
Cherry:僕が話し終わった後にオチをつけないといけなかった。
DJ:結成して
Kazz:7年目。
DJ:メジャーで2枚目のアルバム。
Cherry:SLOWです。
DJ:キミノミカタは7月。シングルは何まい目?
Cherry:Love Lettersで6枚目。
DJ:中堅どころの意識?
Cherry:ぜんぜん
Kazz:小さいとこからコツコツと。
DJ:Love Lettersをスタジオバージョンで

♪Love Letters(生歌)

DJ:Yes!うわ〜すごいね。目の前で生でやってると誰が何やってるかわかんない。そのたびに打たれる。バンドと違ってその場で練習できるからメリットだよね。
Shinobu:毎日の体調の変化で今日この曲やろうかとか。
Cherry:楽器は電源入れれば同じ音が出るけど、声は毎日違う。
DJ:今日は9時半ですが「勘弁してくれよっ・・」みたいな?よく声出るのは
?
Ken:夜の7時。
U:suke:リハがんばりすぎて本番へたってる。
You:朝がいい。
DJ:Youくんパートは?
You:ベースです。
DJ:Kazzはzボイパで、ハイハット系は鼻から出てる?ちょっとやって?実際ドラム叩ける?
Kazz:いえ。
DJ:ファンからたくさんのメッセージ。
メンバー:ありがとうございます。

DJ:セカンドアルバム、そちらにLove Letters入ってるんですよね?秘話聞きたいとお便り。
Cherry:レコーディングいつもより終わりが遅かった。曲は前からあったけどゴスペルクアイヤーを使ってる。雑だけど厚い音になった。いずれライブでも・・。来てもらったみんなに一緒に歌ってもらう。
DJ:うぶごえおといずみ2は何?
Cherry:おんせん。シングルで6枚、その中で3曲目に洋楽カバーをしていてそのまとめ。
DJ:立派なフルアルバムだね。
Cherry:気づいたらあった。TOTOのAFRICAがラジオでメイン曲よりかかった。今ツアー中。全部アカペラ。来年アルバム曲でツアーを。
DJ:明日あさって近鉄小劇場。ソールドアウト。公演によっては立ち見が出るかも。問い合わせはサウンドクリエーターに。今日は初めての出会いでしたが、目が微笑んでて好きです。Youも高い声でいいですからね。明日からのライブ体調気をつけて。

♪Tears


■14:25ぐらい〜登場 fm Osaka [afternoon cafe]
♪Love Letters
CherryとShinobuとKen。
Ken:最年長です。28です。リーダーは31です。
DJ:何チーム
Ken:Aチーム。
Cherry:作詞作曲、製作チーム。
DJ:昨日学園祭。(バブさん読まれたよ〜。)
Shinobu:泣いてる人を見ると責任感じる。
DJ:なかしたことは?
Shinobu:ないですよ。
DJ:Cherryはあるよ。
Cherry:あります。
DJ:ライブで女の子を泣かせちゃう。
Shinobu:いいことですよね。
Ken:人のライブでは泣く。大江千里さんのライブで泣いた。生まれ変われる。感動して泣くといい。老廃物が出る。
DJ:新陳代謝を高めるために泣きましょう(笑)。

Love Lettersの話。
Cherry:僕が書いた。タイトルのきっかけはファンの手紙。内容は夢があってうまくいかない。迷ってる。僕らの歌を聞いててがんばってほしい。自分も言い聞かせている。綾戸智恵さんに書いたことがある。クアイヤーに参加した。
DJ:恋愛だけじゃなくてメッセージでとらえてもらえたら。

DJ:ラブレター書いたことは?
Cherry:あります。出せなかった。机の引き出しに。開けて読んだけど世に出せない(笑)。清書、下書きする。
Shinobu:形に残るのが恥ずかしいので歌って聞かせたことあります。カラオケ作って。自分の歌詞を抜いて。恥ずかしい〜。
Cherry:面と向かって歌われたら
DJ:OK。六甲アイランド、なんで埋立地に連れて行かれる〜。歌われた。気持ちはうれしいけど
Ken:書いたことない。初めてキスしたとき、そのあとになんか言わないといけないと思ってた。
DJ:何歳?
Ken:高校時代。なんか言わなきゃと思ってたから
Cherry:よかったとか?(笑)
Ken:一番好きやからなといったけど、2番もいるかと思われたかも(笑)。

DJ:もらったもので思い出深いもの。
Shinobu:大学入試。高3。がんばってってもらった。絶対合格しないとなと思った。でもがんばれた
Cherry:高校のとき男子部女子部。めったに話さない。文化祭くらい。ふだんチェックする。文化祭に話しかけられたときうれしくてつきあい始まった。
Shinobu:初めてTDL行った時mickeyみて鼻血が(笑)

Ken:初めて脱がしたときにね・・(笑)。初めて手紙をもらったとき受け取れなかった。友達にもかこまれた。受け取れなくて友達にも無視された。照れくさい。
Shinobu:1・1ならいいけど囲まれると・・

♪Tears

DJ:Aチーム。中心メンバー。リーダー怒ってるな(笑)。シングル今週。アルバム11/19.リリースラッシュ。アルバムは?
Ken:作詞に古内東子さん。4曲目が一番いいかも。僕の中では7曲目が一番。つづれおり。
Shinobu:アルバムタイトルはスローライフから。
DJ:英語のタイトルっていいですね
Cherry:ひとつに限定されない。
DJ:素晴らしい、あったかくなるようなアルバム。同じ日にDVD。
Cherry:今までデビューして6曲のシングルのプロモと特典映像。
Shinobu:Shinobuの趣味が入って紙芝居風(笑)。
DJ:うぶごえ音泉2.どんな曲?
Cherry:シングルの3曲目のカバーを集めて。ドライブに
Shinobu:僕らがいいと思う昔の名曲。
DJ:秋のツアー。大阪近鉄小劇場からディナーショー。ウェスティン、センチュリーハイアット。ディナーショーできるようなったら大人のアーティスト。若干チケットあり。
Cherry:お客さんもおしゃれしてきそう。
Shinobu:最高のおもてなしを。

DJ:クッションプレゼントします。
Shinobu:これはうれしい。これで名曲が!(笑)(DJの)キヨピーさんをイメージしながら。
一言。
Cherry:Love Letters聞いてください
Shinobu:関西帰ってきたら生の声を
Ken:アルバムをトップ10に入れてください。

DJ:なんて言ったっけ?
Ken:一番好きやからな?
DJ:聞いて赤らめてる人がいるかも(笑)。乾燥してるからのど痛めないように。
Cherry:みんな意識している。
DJ:いろんなリリースあるので注目してください。

■18:00 ぐらい〜 Kiss FM [MUSIC PRESENTER]
Ken&Cherry&Shinobuの3人。自己紹介。
Ken:名前でびびってた。ターザンって〜
DJ:他のメンバーは?
Cherry:こちらが一軍です。
DJ:向こうでもいってるんじゃない?(笑)神戸はどう?
Ken:毎回気持ちいい。新神戸とか三ノ宮とか聞くだけで。
Cherry:ここまで阪神電車で来た。前御影にすんでたので。
Ken:よく泊めてもらった。
DJ:どんなことした?
Ken:ハンバーグ作ったり。TVで肉を包丁で細かくしてたからやってみた。スローフードですよ(笑)。

DJ:Baby Booは神戸発祥ですから。すごいメッセージです。ボーナスだったらうれしい。さなえさん。大阪市。「Love Letters発売されますね。聞いていて前向き、素直になります。」美幸さん、堺市。「財布が悲鳴をあげています。アルバムではKenちゃんの作詞が多いですね。作詞について聞いて」
Ken:便秘が続くと。スランプのあとに。
Cherry:汚いよ(笑)。
Ken:大阪のホテルで。Happy Birthdayをかいた。チャーシューメンが1200円でまずかったとき。

DJ:今はまってることは?
Cherry:自己管理。厳しくいけたらプロとして最高になれるんじゃないか。
Shinobu:Cherryが鼻うがいがんばってる。
Ken:ジムに通ったり。他のメンバーもびびってきて(笑)。練習で間違ったら腕立てとか(笑)
Shinobu:笑いのセンスを磨こうと。
DJ:Shinobuさん、歌を歌うほうがいいわ。

SEAさん、みさまま、万里のママさん、みなこさん・・・他たくさん。

DJ:あさって6枚目のニューシングルLove Lettersリリース。前向きになるということで。
Cherry:ファンの方の手紙から。僕も同じような経験があるので歌で応援できたらと。
DJ:11/19セカンドアルバムSLOW、DVD、12/10うぶごえ音泉2。
Cherry:お財布厳しいって言ってましたがたくさん出せるのはうれしい。たくさんの曲をリリースしてきたんだなあと。1回ひとくくりしたらまた新しいのをと。
DJ:節目の作品集ですね。

DJ:ツアービタミンB6.明日あさって近鉄小劇場、神戸朝日ホール、リサイタルホール、ディナーショー。儲けてるね〜(笑)
Cherry:アカペラだけでツアーをまわるのは初めて。今までに比べて会場のキャパもお客さんに近く感じられるところを選んだ。回数を多くして。
DJ:PAなしでも伝えそうな・・
Shinobu:かなりいいヒントが(笑)
DJ:HP紹介。今日はサイン色紙3枚。
Cherry:普段は6人だから。普段はこんだけないよ。
DJ:一軍の?!
Ken:無駄を省きました(笑)。
Cherry:希少価値のある・・。
DJ:メッセージ
Cherry:29日シングルLove Letters聞いてほしいと思います。毎月神戸に帰ってきてます。
Shinobu:いつも神戸のことを忘れずに
Ken:いっぱいリリースしますがLove Letters、アルバム、めちゃめちゃできがいいので聞いてください。
DJ:今日のゲストはBaby Booの一軍、Kenさん、Cherryさん、Shinobuさんでした。2軍にもよろしく(笑)怒られるよ〜

♪Love Letters


■ミュージックパラダイス 24時30分ごろ出演
DJ(男):ラブレターにまつわる話を
Cherry:下書きした。
U:suke:年賀状ちゃうん?(笑)
Cherry:えんぴつだとあとが浮き出てくる。下書きして盛り上がって、封筒に入れて糊付けして満足して引き出しにしまってた。整理した後開けてみたらくさいこと書いてるな〜
U:suke:おかんに見つかったらよかったのに。
Cherry:中学生のとき。
DJ(男):性格出ますね〜
Ken:年賀状もある意味Love Letters的。1日に返事来なかったらショック。
Cherry:家族が見るから〜
DJ(男):思いもかけない子から来たらびっくり。
Ken:始業式のとききとったからって(笑)
U:suke:小学生のとき考えへん。
Cherry:モコモコペンつかったら・・
DJ(男):ふちどりマーカーとか(笑)女の子が書くのが多いかな。

Cherry:Love Lettersはファンの子の手紙から。前向きな歌に。Baby Booに入る前に書いたことがあった。歌を歌いたいという。綾戸智恵さんに。
DJ(男):湧き上がるようなあつい気持ち?
Cherry:きっかけが手紙だった。
DJ(女):夏にライブ行った。周りの方と知り合いになれた。お話をしてくださった。東京や名古屋からきた。きれいなお姉さんが多かった
Ken:いやいやたいしたことないから・・(笑)

Cherry:明日あさってツアー。近鉄小劇場。今回はお客さんとの距離が近く回数も多い。アカペラメイン
U:suke:アカペラオンリーで(笑)。
DJ(男):CASHBOXマンスリーライブも。
Cherry:Youくんのイメージどう変わりました?
DJ(女):一番イメージかわった。結構オオボケさんですよね。蝶ネクタイしてイエイ〜みたいな(笑)。
DJ(男):アルバムも・・
Cherry:SLOW
DJ(男):DVDも。
Cherry:初回限定。ForeverのDVDも付いてる。

♪Love Letters

2003年10月27日(月)

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■ 流通科学大学 学祭(by naru2、ルミ)

■naru2’sレポ

セットリスト

1.Love Knot
2.キミノミカタ
3.星の☆スニーカー
4.Love Sick
5.恋の続きをしよう
6.ひまわり
7.月が揺れる空の下で
8.Love Letters
9.Fools Dance
10.Skyward
11.My Life Goes On
12.プラネタリウム
EN)歩いて帰ろう

今日は音響もよくてメンバーさんものりのり。1曲目から今日は違うなと感じさせてくれました。歩いて帰ろうの最後のボイパのKazzさんにすべて象徴されてたかな〜。会場と一体になったライブってこういうのなんだな〜。やっぱりBaby Boo大好きです〜。
 MCはまたのちほど(^^♪

■ルミ’sレポ
Kazzさんは昔、流科大のすぐ近くに住んでいて食堂によくご飯食べに行ってたそう。
あと、元気について、Youくんは人が多いところに行くのがすきで、スーパーに行くと元気になれるとか。
Kenちゃんはスポーツウエア全般を着ること。ジャージ+海パンはかなり元気になるらしい(笑)
U;sukeくんは神戸に帰ってきたら元気になる!あと、Kazzさんの猪木の『元気ですか〜?』を聞くと元気になる!!
とここでKazzさんのものまね。かなり照れてた(笑)
Cherryくんも神戸に帰ってくると元気になるんだそう。神戸のにおいが好きで、『僕の鼻はこの神戸のにおいがいっぱいかげるように大きいんじゃないかと』(爆)
Shinobuくんは昨日の朝、布引の滝に行って元気をもらったそう。
Kazzさんは『やっぱりミニスカにブーツ!!』

あと、ライブ前メンバーさんそれぞれ学祭まわってたみたいで、Shinobuくんはデジカメ片手に一人でぶらぶら。CherryくんU;sukeくん、Kenちゃんは3人で歩いてたんだけど、その後ろをファン20人くらいがくっついて歩いててちょっと異様な行進状態に・・・
YouくんとKazzさんは私は見てないけど2人でまわってたみたいですね〜。
(ルミちゃん、ありがと〜!!)



2003年10月26日(日)

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■ 奈良・まほろばホール

セットリスト
1.Love Knot
2.Love Sick
3.星の☆スニーカー
4.Skyward
5.キミノミカタ
6.ひまわり
7.ALONE AGAIN
8.春の手紙
9.恋の続きをしよう
10.月が揺れる空の下で
11.プラネタリウム
12.Groovy Life
13.Fools Dance
14.My Life Goes On
15.歩いて帰ろう

アンコール
・Love Letters
・おやすみのうた

■MC
Cherryが生で初めて見る方?と聞いたら結構いたので「恥ずかしい気持ちを捨ててください!」と振り払うようなジェスチャーをすると、その背後にいたKazzがまったく同じジェスチャーをしたので観客クスクス。それに全然気づいてないCherryが「僕のほうが恥ずかしくなってきた」と言ったらすかさずU:sukeが「それを捨てなあかんのやろ!」だって(笑)。

SkywardのあとにMC。2曲目からお客さんが立ったので
Shinobu:さすがに奈良の大仏の力やね〜(笑)。
(アカペラとはどんなものかを説明して、その例えに)
Shinobu「Youくんが前に出て音をはずしてもそれにあわせて・・」
You「おれはずした?!!」とあわてるYouくん(ぶぶっ)
Shinobu「いや、仮に(笑)」

ひまわりのあとにYouくんメンバー紹介。話し始めたのに「水飲んでもいいですか?」(あかんやろ〜笑)。ペットボトル開けて話しながらのもうとするので「どっちかにしないとね」(っておいっ!)

春の手紙の後KazzのMC。α波が出て眠くなるので小休止しましょうとメンバーの最近凝ってるもの発表〜
You:プラモデル。ガンダム。
Ken:筋肉。人の胸を見るようになった。Cherryに「Kenちゃんはおじいちゃんもたいな体してる」と言われて内緒で1ヶ月半行った。
U:suke:魚をおろすこと。塩焼きで内臓とって洗ってるのが好き。
Cherry:マウンテンバイクで散歩にはまってる。Kenちゃんに「彼免許ないんですよ」と突っ込まれたが、すかさずU:sukeに「彼(Kenちゃん)もないですよ」と言われて会場爆笑〜
Shinobu:人を家に招待する。メンバー呼ばれてないと不満気味。スタッフを呼んでるらしい。餃子作ってもらって自分は食べるだけだって。Kenちゃん「俺も筋肉パーティーするわ」と腕立てのジェスチャー(笑)
Kazz:カレーそば。一週間連続昼ごはんに食べたって(驚)。
まほろばの意味は「すぐれてよいところ」でBaby Booも追求していきたいって。

歩いて帰ろうで踊りまくってたKazz。うたのあとに思わず「あ〜おもろかった(笑)」って、ほんとに楽しそうだったよ〜。 

2003年10月25日(土)

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■ VITAMIN B6ツアー��in東京10/19分

10/19(日) 東京ラフォーレミュージアム原宿

■ u's レポ

本日のダーツ。出ましたよ、風!僅か「春の手紙」の枠寄りだったんですが、みんなの熱い声援に答えて、You君、ダーツを「風」のど真ん中に差し直し(ダーツ意味ナシ)でも2人目の方が「春の手紙」に当てて万事オーライ。
普段から独りでカラオケで練習してたらしいのですが、先に「春の手紙」を歌ってもらって、その後バッチリ歌い上げました。スゴい良かった〜(T-T)
ちなみに「春の手紙」、今日はダーツのお2人への絡みが少なかった気が(ShinobuさんとCherry君以外)。初披露の「風」で頭がいっぱいだったカナ?
 
もいっちょ。
Shinobuさんの料理コーナーは今日はCherry君が一番で次にKenちゃん。
昨日のKenちゃんはShinobuさんパートで出てきて、ShinobuさんがKenちゃんパートを歌ったのですが、今日はYou君パート!次にU:suke君が笑いをこらえながら出てきて。Shinobuさんも言ってたけど結構ベース、イケてました。
そこでだったかな、KenちゃんしんどくなったらしくU:suke君にバトンタッチ。Kenちゃん、しばし歌わず笑ってるだけ^^;でShinobuさんの次にYou君がKenちゃんパートを。でも「声がちょっと高くて出ない」から始まって、
ベラベラ喋り始めて歌わないYou君。みんなで大笑いでした。その後Kazzさんが出てきていつの間にかみんな自分のパートになってました。はー、おかしかった。

■ひろみ'sレポ

今日は「癒し」がテーマでトークでした。
Youくん、カラオケ。Kenちゃん、ジム。あとは何だっけ〜。

■ いろは'sレポ

癒しトークは
U:sukeが「メンバーと喋っているとき」
Cherryが「スゴイダイズという豆乳飲料を飲んで、健康になった気分になる事」
Shinobuが「夜中お笑いのビデオ(ちょっと昔の上方漫才)を見ているとき」
Kazzが「ファンレターを読んでる時」でした!


■あつこ2141'sレポ

Baby Booお料理コーナーで、kazzさんは「Y.N.K」のソロ部分を歌ってくれました!しかし途中で口が回らなくなって、自分で笑ってました(^^) 

■tk'sレポ

タオルを投げてくれました。もちろんツアータオル。曲は「My life〜」にて。2回目の「いくぞー!!」の時だったと思います。歌いながらタオルを握ってたので「来る!!」と思いました。でもKazzさんとYOUくんはステージ後方で歌っていたので、客席まで投げるのが大変そうでした。

(uさん、ひろみさん、いろはさん、あつこ2141さん、tkさん、ありがとーー!!)


2003年10月24日(金)

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■ Nack5 「Nack With You」オンデマンド放送

抜粋してます(^^♪

DJ:おひさしぶりです。みんなあったかそうな格好してますね。あったかいような寒いような不思議な環境です。

Ken:饅頭っぽい顔されてますよね(毒)
DJ:アンパンマンって言われる・・。ふかしきってるっていう・・否定するとこだろ!

最近のお気に入り。
Kazz・・・カレーそば。うどんよりよくからむ。コロッケそばも食べる。毎日昼食べる。
U:suke・・・魚をさばくの最高。三枚おろせる。万能包丁もらった。そのとき安く売ってた魚を。秋刀魚ははらわたとって。ドクター気分。
Ken:筋トレ。Cherryを抜かそうとしてる。プール、バスケ、機械(笑)。脇をしめるの、20キロだったのが40キロ。前にやるのは50キロ。今度会うときはパート変わってるかも(笑)
Cherry・・・マウンテンバイク。近所を音楽聴きながら。家から渋谷まで。
Shinobu・・・お笑いビデオ。最近の人はあんまりヒントがない。いとしこいしさん。吉本はやすきよ。DJさん、こだまひびきの真似してます(笑)。
You・・・ゲーム。みんなのゴルフ。オンラインゲームで知らない人としゃべったりゴルフしたり。接待ゴルフも入ってる。買っちゃった。ゲームで会話できる。ほんとのゴルフはコース1回だけ。スコアは覚えてない・・。メンバーは誰もやらない。

メンバー全員でサッカーゲームで燃えた。次の日音がはずし気味でShinobuに怒られた〜(笑)。
DJ:Shinobu厳しいんですね〜先生みたい。(←その通り・・)

生歌 Love Letters (う〜、鳥肌立ったー。)

Love Lettersの意味について
Cherry:10代のころ、歌を歌いたいっていうのを綾戸智恵さんにラブレターを書いた。無謀だったけどそれで今がある。前向きに。ファンの方から相談事が来るようになって、みんなに歌えたらいいなと思った。ジャケットはジミーさん。アルバムはジミーさん書下ろし。あんまり特徴を得てるわけではないが雰囲気のある絵。

アルバム、DVD等のリリース情報紹介。
Kazz:うぶごえ音泉2はアカペラしてる人も必聴。カバーはこれからもやれるとこまで(やっていきたい)
Cherry:勉強になる。悔しいのが、僕らがカバーすると原曲がCMでかかる。
僕らを基準に選曲してるかも
DJ:選曲権みたいなお金取れる方法は・・・(笑)
Cherry:お金っていったらリアルだけど(笑)。

DJ:ゲストに、大切なものを川柳にしていただいています。得意な人は?
Kazz:U:suke
DJ:Baby Booにとってアカペラとは何か・・by U:suke
U:suke:最近の僕らのアカペラについての考え方でいかしてもらいます。(リバーブ付)「アカペラを、ブームで終わらす、つもりはない」
メンバー:お〜〜〜!!すげえ!!
Ken:・・・ブームにもなってないけどね(毒)。
DJ:まず、ブームにしようって?!いやブームになってるよ、とっくに。カバーだって選ぶとCMに使われるし。
Ken:今の句はいいっ!!10点!!!
Cherry:いや〜ちょっとうれしかったね〜
DJ:みんな聞いてなかったの?
Ken:さすが、リーダー!
Cherry:わはは、リーダー違うから(笑)
DJ:譲っちゃったりなんかして・・。今後の予定。東京3Days 11/14,15,16.

Kazz:今ツアー中。
DJ:MCとかネタつきちゃいません?
Shinobu:そのために!
DJ:あーーそうか〜そのためにお笑いのビデオを!!すっごい最後にまとまった、帰結したというかですね。そんな笑わせてくれるんですか?MC。
Shinobu:そういうわけじゃないけどぼくら結構関西出身多いから
Kazz:アカペラやから、毎回毎回自分たちでやってるんで、まったく同じことはないよね。それを変えていったりとか、
Shinobu:逆に自分らで好きなだけ変えれるよさもあるんですよね。
Kazz:新鮮ですよ、毎回新鮮なものを。
DJ:11月14、15、16、金土日 ラフォーレミュージアム原宿まで足を運んでください。これが終わってそのあと12月は?
Kazz:今年ディナーショーが控えています。メジャーで初めて。
DJ:意気込みを、Youさん。ぜんぜんしゃべってないんで。
You:クリスマス曲も入れてあったかい夜に。

♪Tears 








2003年10月23日(木)

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■ VITAMIN B6ツアー��in東京10/18分

 10/18(土) 東京ラフォーレミュージアム原宿  

■ u's レポ

今日のダーツはなんとお2人とも男性!Kenちゃんたら昨日はエスコートしたのに、「そっちに階段ありますから自分で上がってきて下さい」だって(苦笑)でも歌う時はやっぱりたまに見つめながら、しかもみんなでひざまづいた所も。大笑いでした。ちなみに曲はアップタウンガールとAfrica。たわしで終らなくて良かったわ(笑) 

■ あつこ2141's レポ

かなり盛り上がりました!この日「Baby Booお料理コーナー」。
順番はU→Y→Ke→C→S→kaでKenちゃんは自分のパートではなく、shinobuくんのパートを歌いながら登場!shinobuくんはちゃんと?Kenちゃんのパートを歌ってました。

あ!「お料理コーナー」がわからない方のために・・。これはshinobuくんが司会進行しつつ、客席に下りてきます。そしてお客さんの中から何人かの方にBaby Booの音を料理するというもの。
選ばれたメンバーさんはそれぞれ自分のパートを歌いながら登場します。そしてひとつひとつ音が重なって、一曲の歌になるというもの。
わかりづらい説明ですみません(−−;)
出来上がる曲は「Lovesick」なのですが、面白いです。
順番によってかなり雰囲気も変わるとおもうし、メンバーさんもいつ選ばれるかによって気分が違うみたいなので(笑)

Kazzさんのトークコーナーでのお題は「この大会なら自分は絶対に優勝する自信がある!」というもの。
Y→「大食い大会」
ke→「腕立て伏せ大会」どれだけきれいな形でできるか、らしいです。
お客さんから「やって!」コールがでましたが、「大会じゃないとや・だ。」とかわいく言ってました。(^^;
U→「突っ込み大会」
C→「障害物&借り物競争」でもメンバーさんから「鼻フック大会とか、息吸い込み大会で何リットル鼻に溜められるかでも勝てる。」と言われ、「じゃあそれで。」って・・・。
S→「表彰式で、タイミングよくファンファーレを鳴らす大会1位!」
K→「荷物の大きさ大会」shinobuくんから「・・勝ちたくもないわ。」と突っ込みあり。

この日のメンバーさんははテンション高く、Kenちゃんは「Fools Dance」で盛り上がり「歌ってみよう!」とマイクを客席に向けたり、
「My Life・・」ではU:sukeくんがモニターの上に乗り、それを見たYouくんもBOXの上に乗ってみんなで飛び跳ねたり、すごかった。
ですよね?参加したみなさん!
Kenちゃんの最高の笑顔が見れました(^^)v

長くなりましたが、二日目の雰囲気をお伝えしました。
間違いなどあれば補足をお願いします!


■tk's レポ
 lovesick前、Shinobuくんのお料理コーナーにて。
六本木のスタジオでの仕事中、スタッフの人と「モンスーンカフェ」に行ってタイカレーを食べた。「これがまずいっっ!!」とShinobuくん。タイカレーには何が入ってると思いますか?の質問に
ファンA「スパイス・・」
shinobuくんは「カレーにはスパイスは不可欠ですねー(笑)」
ファンB「愛情っ!!」
shinobuくんは「愛情も大切ですね!」
とコミュニケーションをとりながらココナッツミルクやほうれん草が入ってるでしょ、と。でも“まずい”原因はパクチーだったそうです。U:sukeくんにパクチーって何?と聞いたときの答えは「カメムシみたいな味・・」
そんなまずいカレーにならないようBaby Booを料理してみませんか?とlovesickへ移りました。


Kazzさんのトークコーナーでのお題は「この大会なら自分は絶対に優勝する自信がある!」というもの。Cherryくんへ鼻フックで・・と言ったのは確かU:sukeくんですよ。そしてU:sukeくんはshinobuくんへも訂正を。「いつも歌ってるときshinobuは手で合図を出して切ったり、流したりしてるから、そのタイミングを活かして道でポケットティッシュとか配るれば?絶対道行く人のタイミングで出せば受け取ってくれる!!」と。shinobuくんは「やってみようかな〜(笑)」と言ってました。

(uさん、あつこ2141さん、tkさんありがとーー!!)

2003年10月22日(水)

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■ <10万人YOYOGIマニフェスタ>by COBA K

雨という予報にもかかわらず、くもり。30分遅れて、Baby Boo登場。黒のスーツ(無地に見えるほど、細いストライプが、細かく入っていました。)インナーはグレーに縦じまの模様。Cherryさんとu:sukeさんだけは薄いパープルに縦じまの模様。
1曲目 Lovesick
2曲目 Love Letters
3曲目 Love Knot

挨拶と曲紹介のみ。メンバー紹介もMCもなし。あまりの短さに客席からはファンの悲鳴が!ちょっと残念。

急な発表で、平日という事もありファンの人は少なかったです。私は10分前に到着、にもかかわらず、前から2番目でした。メンバーさんに会えて、少しでも歌を聴けたのはうれしかったです。メンバーさんもさかんに笑いかけてくれましたしね。

ステージが終わると、これまたあっという間に着替えもせずにバンに乗って帰ってしまわれました。

ちょっとしたエピソードを2つ。
スタッフの人がメンバーさんが乗っているバンの後ろのドアを開いて水のペットボトルを乗せようとした時、キーボードが落ちてしまいました。すかさず降りてきて手伝ってあげたのがYouくんでした。

ファンの人たちは、ちょっと離れたバンに乗っているメンバーさんにさかんに手を振っていました。メンバーさんも手を振ってくれていたのですが、走り出した時、Shinobuさんが窓から上半身を乗り出してしばらく手を振ってくれました。ほんとうにお二人やさしいんですね。そのお陰でほのぼのとした気持ちで帰ってきました。でも、やっぱり短かった(泣)

蛇足ですが(今の若い人はこの言葉つかわないかしら?)、今日やった曲はみんなLoveの付く曲ですね。

(COBA Kさん、ありがと〜!!)

2003年10月21日(火)

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■ VITAMIN B6ツアー��in東京10/17初日分

10/17(金) 東京ラフォーレミュージアム原宿 初日  
■u's レポ
会場で「Love Letters」を予約すると(発売後は買うと)、抽選に参加できます。バックステージパスとか、次のツアーの最前列席権、その他は3種類の生写真の中から1枚・・・私は写真でした〜。ツアー中、きっとまた参加するだろうから、また金が・・・

■COBA K's レポ

19時5分ざわざわした会場の中、突然ドーンという音が。えっ?と思った瞬間、またもやドーンという音(声)が、「あっ!Kazzさん」と誰もが気がつき会場が静まり返り、照明が消え、メンバーさんがステージに登場。曲はSkyward
五曲目の「恋の続きをしよう」までは、挨拶と曲紹介ぐらいでMCは
特になし。

一曲目からスタンディング。五曲目まで続いたので、ず〜と立ちっぱなしかとがっくりきていました。 Shinobuさんがやさしく、「みなさん座ってください」と言って下さり、Shiobuさんのやさしさに感謝感激でした。

MC
Shinobuさんだけが、ステージに残り話しだす。
「今日はアカペラの話しましょう。
マー坊豆腐知ってますよね。あれ僕も好きなんですけど、 おいしいですよね。でも、あれ家で作ってもおいしくなかったり
する。味付けで違ってくるんですよ。今日はアカペラをマー坊豆腐にたとえてお話しましょう。」Shinobuさんがステージから客席に降りてくる。
一人のお客さんに 「味付けするのに誰からがいいですか?僕が最後だとちょっといやかな」
お客さんが選んだ順番は shinobu Cherry You Kazz ken U:suke
五番目に選ばれたkenちゃんはかなりのご不満。ステージの陰から(私たちには見えないところで) 「顔覚えておくから」そして、出てくる時には、「センスない選び方やね〜」と言って、Kazzさんをぐいっと手と体でおしのけていました。(Kazzさんがちょうど出てくるところに立っていた。)
ひとりひとりが選ばれた順番に呼ばれて、Lovesickの間奏のところをやりました。そして、そのまま「Lovesick」を。
続いて「月が揺れる空の下で」「Foreber」

MC
 You君がステージの真ん中に出てきて、
 「次のコーナーへ行きます」客席からすごい拍手。
 「いえいえ、僕のコーナーではありませんよ。」
カヴァー曲をダーツでお客さんに決めてもらうと言うもの。
 某テレビ局の最後のダーツを思い浮かべてください。真ん中に
 たわしと書いてあるやつです。(実際に真ん中はたわしでした)
書かれていた曲は
 さとうきび畑, ALON AGIN, Celebration, ワンダラー, 風,アップタウンガール
Youくんが選んだお客さん二名がダーツで選んだ曲は、
 ALON AGIN ,Celebration
二人のお客さんのためにステージにいすが用意され、客席におしりを向けて、(Cherryさんがそう言った)、メンバーさんの方に向いて座りました。
歌っている間中、メンバーさんは二人のお客さんに大大サービス。
Shinobuさんはひざまずき、Cherryさんは微笑みながら、顔を覗き込んで歌い、Kenちゃんは肩を抱くようにして歌ってあげました。(メンバーさんがお客さんにサービスするたびに客席から悲鳴 が。)お二人のお客さんはとても恥ずかしそうでした。でも、一生の思い出ですね、よかったです。 

Love Knot
片想い(新曲です。アルバムに収められています。一回で好きにりました。すごくいい曲です。)
  
Kazz MC
メンバー一人一人にそれぞれのアカペラのルーツを聞きました。
You>ミッション系の全寮制の学校に行っていて(中学)、同室の先輩が黒人霊歌をやっていて、やるようになった。ただ、その先輩に「僕のベットにこない?」って言われて、その先輩が好きでなくなったそうです。(この発言にみんな引きました。Kazzさんは笑っていましたが、困ったような顔をしていたと思ったのは私だけでしょうか?)

Ken> Baby Booの時だそうです。「僕とCherryがいない時のBaby Booはたいしたことなかったね。」と言っていました。初めてBaby Booのライヴに行った時、ライヴを終えたメンバーが次々出てきて、ひとりひとりにKenさんは挨拶したそうです。U:sukeさんはにっこり笑って挨拶をかえしてくれました。最後,疲れきってよれよれになって戻って来たのがkazzさんだったそうです。Kazzさんいわく、「全力だしきっているからね。」ということです。

U:suke> 高校の時、大学にいっている先輩がアカペラをやっているのを聞いて、あこがれてその大学のサークルに入れてもらった。学ランで大学にいっていたので、食堂で食べているとまるで、応援部の部員ようだったそうです。(会場大爆笑)

Cherry>Baby Booが初めて。KazzさんとYouくんが音楽スクールに来たそうです。初めてあった時は、Youくんが肩まである金髪で、怖い顔をしてにらんでいたので、Youくんがリーダーだと思ったと言っていました。

Shinobu>小学校に入ったばかりの時。すこしピアノが弾けるようになったShinobuさんが、すずめの学校を歌っていたちゅういちおじいちゃんにピアノを弾いてあげるよと言ったら、「伴奏は入らない、アカペラや」と言ったそうです。家族で教会で歌っていると、大変評判がよかったそうで「遺伝子が近いからうまくはもるんだよ」とのこと。今度家族できてステージで歌っていいかと、Kazzさんに聞いていました。OKを出したKazzさんに今度は「ちゅういちおじいちゃんもいい」と聞いていました。

Kazz>知り合いに声だけで音楽やるから聴きにこいといわれ、聴いたら、涙を流したりする人間じゃなかったけど、その時は涙が流れたということです。

Love Letters
まず、会場のお客さんでコーラスの練習をしました。そして、そのまま大合唱。

キミノミカタ
Fools Dance
My life goes on
プラネタリウム

アンコール
ひまわり
オフ マイクでLIttle Christmas

今回はダンスはほとんどありませんでした。
立つ位置は曲ごとに変わりました。

重大発表!!春のツアー決定 ツアータイトルはずばり「SLOW」 

思い出しながら書いたものなので、正しく伝えることが出来ていないかもしれません。そのことをご了承ください。

AJIのメンバー3人がいらいてました。ずいぶんカッコいい人がいるなと思ったのですが、少し離れていたので、AJIさんだとは気が付きませんでした。ライブ一回しか行った事がなかったもので。

(uさん、COBA Kさん、ありがとーー!!)

2003年10月20日(月)

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■ 10/22分「Baby Booのうぶごえ音泉」第4回 その2(byマナミ)

その1から続く

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ということで名古屋東海ラジオからチェリーと
K:ケンが
C:お送りしているBaby Booのうぶごえ音泉。今夜はゲストにBaby BooのYou君がスタジオに登場してくれます
Y:こんばんわ
K:あっ You君や
C&K:ハハハ…
Y:えっ なんで うそ
C:ごめん 俺のふりがおかしかったね 今日はですね あのまあYou君にこのスタジオに遊びに来てもらったわけなんですけども
Y:うれしいですよ これメンバーで最初ですよね 1人で来るの
K:そうそうそう
C:あーそうだね いちを
Y:こないだ あれ あの人 なんだっけ
C:たいらさん すごいおもしろかったよ たいらさんの時は おもしろかったな。You君の時はどうだろうな
Y:なんだよ それ
K:今回は遊びに来てもらったというわけじゃないんで
C:そうそうそう 遊びで つもりでここに来てる ひょっとして
Y:えっそれじゃあだめなの
C:今日はね 僕らの あの10月29日に あのニューシングル「Love Letters」リリースするじゃないですか
Y:ハイ しますね
C:それの Baby Booの一番の宣伝塔として代表してここに来てもらってるんです
Y:まじですか
C:それで僕ら2人 僕チェリーと
K:ケンはもう 今 やめました Baby Boo
Y:やめたんですか
K:脱退しました
C:そうそうそう 今DJとして あのそのBaby Booのプロモーショントークをちょっと いろいろ聞き出そうかなーと
Y:OKです
K:僕らはBaby Booについて知らないので あのBaby Booも知らん人にもこう伝わるようなこうなんかね。やってほしいですね まだこの番組もまだ始まって4回目なんで
C:なんでBaby Booなんですか
Y:なにがですか 名前の由来ですか そっからいきますか
全:ハハハ…
K:Youさんです
Y:Baby BooのYouです 宜しくお願いします はじめまして
C:はじめまして
K:今回は「Love Letters」っていう新しいシングルが出るらしいんですけども
Y:そうですね 出ますね この曲はですね あのリード 僕らのリードボーカルが作詞作曲したね 初めての曲なんですけども
K:ハイ
Y:えっとこの曲はですね えー
C:あの とりあえず やっぱ曲を聞いてもらってからの方がいいのかな
K:あっぽいですね
C:どうなんだろう 別に言いたいことありますか
Y:あの聞いてもらった方がはやいと思います
K:ハハハ
C:あのじゃあ先に曲を聞いてもらって そのあとにいろいろお話しを聞きたいと思います じゃあ曲紹介をお願いします
Y:それでは聞いてください Baby Booで「Love Letters」

♪Love Letters

K:ハイ 10月29日にリリースのニューシングルBaby Booで「Love Letters」でした。この「Love Letters」すごいわかりやすいタイトルなんですが
Y:そうですね
K:ほんならYouさんとかこう 今 ラブレターを書くならどんな内容のラブレターを
C:書きたい相手とかやっぱいるんですか
Y:書きたい相手ですか あー いろいろありますね やっぱりね そういうの言ったら
C:過去にじゃあそのラブレターを書いたことなんかは
Y:過去にね書いたこと わかんない あんまり成功したためしがなんか
C:成功したことがないってことは書いたことがあるってことなんですね
Y:あったと思うんだけどね あんまそういうの消去法で消してってるからね
K:僕とかあの 結構机に名前書いて消したタイプなんですよね
C:机に名前を書いて消したっていうのは  あっその好きな子の名前を
K:そう
C:それはね 僕もありますよ
Y:机に掘ったりしなかった こうやって カリカリカリ
K:掘るまでは
C&K:ハハハ…
Y:うそ シャーペンの先とかでやんなかった
C:やっ 書くだけだったなー
Y:本当に
K:掘ったらだって消えないじゃん
Y:消えないけど
K:なんで書いてしまうんやろうね これ
C:でも  そのね想いがこう こみあげて
K:なんか書くんやろうね
C:たぶんね その頃ってね 表現できないんじゃない その子にむかって
  例えば好きな子いじめるとかっていうじゃん ちいちゃいころって
K:ウンウン
C:そういうのも不器用でそういうことをしちゃうでしょ その表現ができないからなんとなくこう 自分のどっかにだしたくて 机に掘る人もいればノートに書いちゃう人もいれば
Y:っていうかね俺 小学ね中学ぐらいまで女性に対して恐怖心があったかも
C:ってことは初恋はかなり遅い
Y:初恋は小学校の時だけど それは同級生の子に対して
K:あれでしょ 緊張してしまう 僕もそうでしたね
Y:そやった そやった 俺ね中学校の3年生時まではね自分っていうものを意識したことなかったのね
C:ってことはどういうことなんですか
Y:自分を男として意識したことがなっかた
K:てんとうむし
Y:ちょっまって ちょっまって あのな聞いて聞いて
K:虫やと思った
Y:中3の時に全寮生の学校行ってたんやけど その同室の友達 同級生のやつにおまえ人気あるんだぞって 女からってて
C&K:フフフ…
Y:いや いや 笑うとこやけど ツバとばすなよ そうそれで えっなに俺ってもしかしてちょっともてるん。始めてそれで女の人をこう 女として見るようになって それまで怖い対象やったから同級生ってさ
C:なるほどね
K:Youさんちょっと日本語おかしいですね
Y:そう そうかもしんない ウン
K:なんかものすごい僕 難しい話しされる 自分というもの意識したことがなかった えーーー
Y:ちゃうちゃう ごめん ごめん
K:ソクラテスがでてきたかと思って
C:不思議ですよね それでまあじゃあ女の子から自分が人気あるんだっていうふうに思って気づいた瞬間から女性を意識するようになって
Y:そう中3ぐらい
C:そっからこうなんか好きな人って現れたんですか
Y:高校時代からだからな 高校時代の時になんか混合テニス大会みたいなのがあって。だっだっ男女ペアのダブルス
C&K:ハハハ…
Y:やっ やっ やっ
K:わかるよ
Y:いや いや いや わからんよ 先生と生徒かもしれへん
C:あー ハイハイハイ
Y:で そん時にある同級生の子から誘われたんよ
C:なんて
Y:その 出ないかって
C:大会に出ないかって
Y:大会っていっても校内のちっちゃい大会なんだけど
K:そういうのがやだ
Y:いらんな いらんな わかった わかった これが俺なんや ちょっとぐらいで それでその子 結構かわいかって その子にな初めてな異性からのプレゼントもらってな その女の子 意識しはじめて
C:誕生日プレゼントもらったということは Youさんにもう好意をいだいてる
K:あっあります ぜったい
Y:たぶんあると思うねんけど
C:で そこで告白なんかは
Y:その告白される前に こうまずその子が体育の授業で腕じゃない えっなに
K:いや いや どうぞ続けてください
C:話しを
K:僕ら必死に理解しようと
Y:告白とか そういうのなかったんだけど 結局 大会にもでれなかったのよ。大会前の体育の授業で彼女が指の骨を折ってしまって
K:大会と誕生日はどっちが先
Y:あっごめんな まず大会からいこうか
K:ウン
Y:あっ どっちが聞きたいの先 どっちが聞きたい どっちが聞きたい
C:この話しそろそろ終わらせようか ハハハ
K:でもこれで終わらしたらやばいでしょ タクシーの運転手とかこまりはるよ
Y:そっかそっか
K:道 間違いはるよ これ
Y:結局 大会出れんくて ちなみにその子は僕の同じ部屋の子に取られました
C&K:ハハハ…
Y:わけわからんな ちょっとな
K:えっと整理したら 僕 整理していいですか
C:どうぞお願いします
K:えっと Youさんは中3であの
Y:そこまで
K:異性に興味がでて
Y:めざめた
C:自分は女性に人気がある
K:人気があるぞって言われたんですよね
Y:そうです
K:それである女の子から校内テニス大会いっしょに出ないかって言われて
Y:それ高校の時な
K:で 校内テニス大会の途中で誕生日プレゼントもらって
C:もらって まあもらったことにしましょう もらってなくても
C&K:ハハハ…
Y:もらった 大会前にもらった
K:大会前にもらったんですよね
Y:靴下もらいました
K:でも女の子は骨折して
C:指をですね
K:出れなかったって
C:出れなくて
K:誕生日プレゼント何をもらったんでしたっけ
C:靴下
Y:あっ言ってなかったね 靴下もらいましたね
C:話しがつながらない どうしよう ハハハ
K:僕もねまったくわからない あのなんかたぶんこれ
Y:ハイ とにかく僕はその女性に好意をいだきましたと
C:ハイ
Y:ハイ それが言いたかったんですね だからね
C:なるほどね それが高校1年生の時ってこと
Y:それはそうですね たぶん高校1年生の時ですね すごい今でもそれは後悔してますね。その女の子と 僕すごい興味もってたから そこでこう ねっ そん時に僕も勇気だしてつきあおうとか言えばよかったのに
C:あーそっか
Y:それでなんも言えんかったので 僕の同級生の子に告白されてしまって つきあってしまったから
C:そのころ 勇気がなかったから
Y:そう すっごい後悔 今でもしてるね だから だからそれも書きたいですね今ねラブレター
C:あー
K:ぜひ 僕らラブレターってコーナーあるんで
C:そう 僕がね 番組の冒頭にラブレターを読んでるんで ぜひ
K:送ってください
C:Youさん送ってください
Y:送ってもいいですか
C:Baby BooのYouって書いてあったら優先して読みますんで
Y:偽名でもいいですか
K:文章力に自信があるなら
Y:ないです
K:ねっ 話し聞いてたらわかる
C:ハハハ
Y:あの ちゃんとまとめて書けばたぶん大丈夫
K:たぶん今の内容は10行以内で書けるはずやと思います
C:ハハハ 説明で
K:ねえ
C:ハイ でもぜひ送ってほしいなと思います
Y:ハイ ハイ
C:ということでですね 今夜はYouさんにスタジオに来てもらいましたが このあとも最後までおつきあいください
Y:ハイ わかりました

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

K:ハイ 今週もやってきました「まじ」のコーナーです このコーナーは最近気になったことやビックリしたことなどを 僕 ケンがつぶやくコーナーなんですが 先程のYou君にはびっくりしました。えーまあ いいです。でね なんかもうYou君に洗脳されて じゃあ 中学のことをちょっと話そうかな 最近じゃないけどね。僕は You君はね 中学校ではじめて異性を意識したって言ってたんですけど僕は始めてね くやしさを意識したよね。中学校1年の時に あのバスケ部に僕は入ったんですが。バスケ部 人気あったんです 30人ぐらい1年生が 40人ぐらい どばーって入って 結局 僕は夏休み前まで先生にバスケ部の顧問の先生に名前も覚えてもらえなかったんですよね。結局 試合とかにも全然出れずにこの なんかこう小学校の時からね。運動は得意やったんで しかも かなり近所でも天才やって評判だったんで 頭もよかったんですよね。まあちょっと言い過ぎなんですが。で この僕がなんで名前も覚えて たぶんね中肉中背 中ぐらいの背ですごい目立たんかったんよね。みんな丸坊主の学校やったんで。だから ちっちゃい子とかでっかい子だけが異様に目立て真中ぐらいの普通の子ってなかなか目立つことがなかったんですよ。で 試合にも出れずに「くそー」とかって思ってきたでこれは声を出したらいいんちゃうかと思って そんときに練習でやたらと声を出すようになったんですよ。アホちゃうかぐらいでかい声をね。ほんならその声を出すっていう行為から何かうまいこと こうね ぜんまい仕掛けのように。ぜんまい仕掛けじゃないね こうなんかこう ねじがこう すごく組み合わさってグルグル グルグルまわっていって
  めちゃめちゃバスケがうまくなった 声を出すって行為から 何かが始まった。これがね 実は僕の第1次 えーまじに人生まじになったぜブームなんですよね、第1次ブーム。今 現在第3次ブームがきてるとこなんですけど あの第1次をこう最近 ほうふつとするぐらいがんばってます うん。

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ということで今夜もそろそろお別れの時間がやってまいりました
K:ハイ
C:あの たくさんのお便りの中から本当におもしろいのを読ませてもらったんですけども。今週も1人フラワーギフト券をプレゼントしたいと思うんですけども
K:ハイ
C:いいですか
K:ハイ どうぞ
C:まあ 1番最初にラブレターを今日 読ませてまらいました奈良県天理市のはしもとえみこさんにですねフラワーギフト券あげたいと思います
K:ハイ おめでとうございます
C:ハイ ということでね これからもどしどしいろんなの送ってほしいなと思うんですけども。あの今日はね You君がゲストに来てくださいましたが どうでした
Y:ちょーリベンジさせて 今度 何年後でもいいんで
K:あー全然大丈夫よ でもね伝えようとする 来てくれて 声に出してゆったんで 伝えようとする あれ。意思は伝わった 話し全然伝わらへん
Y:あとでじっくり
C:ほう そうですね ちゃんとやってくれないと聞いてくれてる人がわかんないからね
Y:そうですね 今度 作文にしてちゃんと書いてきます
K:でもね いいんですけど こんなもんちゃうかなって僕は思ったんですよね
C:っていうのは
K:あの 例えばこの番組は愛を実はテーマにやってますよね 伝える時ってこうなるんちゃうかなって思って
C:あー本当に言いたい事があって
K:言おうとした時に でも声に出したら伝わるんじゃないかなと
C:それは確かにあるなー でも言葉にするのってすごい難しい 自分の想いっていうのはね なるほどYouさんから今日そのことを学んだ
K:学びました かなり威力みたいなの感じたんだけど 全然効かなかったんですよね
C:ハハハ 確かにね 向かいあって話ししてて すごい威力はバーってビシビシビシビシ伝わってきたんですけど
K:なんかこう口調もコロッコロ コロッコロかわってね
C:不思議な方ですけども
K:ハイ
C:また今度ぜひ
Y:ほんと呼んで ちょっとぐらい 今日よりちょっと成長してると思うから
C:ハイ ぜひお願いします ということなんですけども ぜひ来週からもいろんなコーナーやってきますので。どしどしメッセージください

  宛先の説明…

C:えーそれでは最後に これはYou君に一言 この番組の感想を言って締めてもらいたいなと思います
Y:だからそういうのできないってば
C:ハイ ということで Baby Booの今日はですねうぶごえ音泉 You君をゲストにむかえてお送りしたわけなんですけども。また来週もちゃんとやりますので
K:そうね ちなみにね ちょっと話し戻りますが
C:どこまで
K:えーと まじまで
C:ハハハ
K:中学校時の掛け声がこんなんやったんですよね ??????
C:というわけでBaby Booのチェリーと
K:ケンでした
C:また来週
C&K:バイバイ
(まなみちゃん、ありがと〜!!)

2003年10月19日(日)

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■ 10/22分「Baby Booのうぶごえ音泉」第4回 その1(byマナミ)

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:あなたに会ったのはオープニングスタッフで始めたバイト先 会った瞬間 一目ぼれになりました。やさしい笑顔 やさしい声 毎日が楽しい日々になりました しかし別れは無情にも。あなたはたった1ヶ月だけのスケット社員さんだったの。最後の日 私はお休み でもお礼が言いたくて私は店に走りました しかしあなたは帰ったあと くやしくて涙が止まりませんでした もっと早く店に走っていたら もっと自分に自信があれば。後悔だけが残りました あなたが帰って1ヶ月たった今 あなたに会いたい。愛してる

C:ハイ ということで東海ラジオをお聞きのみなさん こんばんわBaby Booのチェリーと
K:ケンです
C:いやーオープニングのねラブレター 今回はですね 奈良県天理市のはしもとえみこさんからのラブレターですけども この人のラブレター読んでてね なんかすごいいい流れだなーって思ったんですよね。なんかでもちょっとせつないね
K:なんかね チェリーにもね 読み方にテレがなくなってきたよね
C:あっテレがなくなってきたんだけどね あっ俺 失敗した思ったのが 最初の1行目ねイントネーションをね ちょっと間違えちゃった。オープニングスタッフではじめたバイト先ってゆっちゃったんだよね。はじめたバイト先だよね
K:あー東京 えーと正しい 標準語ではそうか
C:そうそうそう ちょっとごめん とかって えみこちゃんごめんって思ったんだけども。まあ内容がよかったからカバーしてくれたよ まあでも すごいわかるよね。
K:やっぱりね 本当の事を書くから絵が浮かぶよ
C:そうそうそう これがまあメロディーにのった時にも聞いてる人は???まあ今回もいいラブレター頂きました ハイ あのみなさんもですねラブレター番組までどしどし送って下さい。僕 チェリーがあなたに代わって読みます テレもいっさいありません。どんなくさい言葉でもOKです。えー宛先などはですね 番組の最後に言いますので最後までおつきあい下さい。ということで名古屋 東海ラジオからお送りしているBaby Booのうぶごえ音泉まずはこの曲を
K:Baby Booで「Skyward」

♪ Skyward

C:Baby Booで「Skyward」お送りしました。ハイ まあね この「Skyward」お送りしたんですけどもBaby Booいろんな曲をリリースしていきます。まずはですね来週の水曜日 もうすぐですね 10月29日にニューシングル「Love Letters」をリリースします
K:やっとやね
C:長いね あともうちょっとでリリースなのでみなさん楽しみにしててください。さらにですね 11月7,8,28,29にはですね 名古屋ボトムラインで僕たちライブがあります。これもツアーですね ぜひ楽しみにしてほしいなと思います。ということで僕たちBaby Booのチェリーとケンがお送りしている Baby Booのうぶごえ音泉。45分間 僕たちとおつきあいください

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

「B.Bふれんど」
C:ということでこのコーナーはですね 僕たちBaby Booへの質問や相談 聞いてほしいことなどなどなんでもメッセージくださいというふうに募集したコーナーなんですけども。さっそくメッセージを紹介していきたいと思います まずはですねラジオネームくらちゃんからですね。チェリー君 ケンちゃん こんばんわ。
C&K:こんばんわ
C:聞いてください 私は23才なんですが 10月31日で24才になるらしいんですが、私の口からBaby Booって言葉がでると父はすぐ「Baby Booばっかり見に行かんとそろそろお前も考えないかんで1回お見合いしてみるか」と言ってくるんです。しかも30才すぎの人と これはどうしたらいいんでしょう。1回お見合いすれば気がすむのかな それともただ単にBaby Booが気に入らないのかな。もし後者ならBaby Booを気に入ってもらえるように父に良さを教えてあげてください、ということなんですけども お見合いしなきゃなーって そろそろみたいなこと思ったことある
K:いや 僕はないねんけどね あの 昔
C:親から言われる
K:昔ね まあ あの 親交のあった女友達が ハハハ
C:前 つきあってた彼女 ハイハイハイ
K:なんか言ってたよ 大学卒業してそれぐらいがなんか結婚したくなったって言ってたし 親にも言われはじめてきたし。で 実際28、29ぐらいにそういう 第2球がきてましたよね
C:なるほどね それをじゃあ 結婚しないしないと言い続けたわけですね
K:いや 親交があっただけなんで
C:ハハハ 新しい言い方を発見したなあ ということで くらちゃんありがとうございます。もう1つなんですけども ペンネームまるえさんからですね。私の初恋は小学校1年生の時でした クラスで席が隣になったことをきっかけにしてある男の子と仲良しになり、その時に初めて男の子を好きになったのです でもその男の子は遠くの小学校へ引っ越してしまい、お別れ会の日に私は彼に手紙を書いたんです。これが人生で初めてのラブレターとなりました。内容は9月には運動会あったねとか 秋の遠足で行った動物園楽しかったよねというものでした。当時の私にとっては精一杯の愛情表現でした。ケンちゃんやチェリー君の初恋はどんなんでしたか よかったら教えてくださいということなんですけども
K:おー
C:で どう その初恋って覚えてるよね やっぱし
K:僕はね あの幼稚園 幼稚園です 幼稚園の隣の席の子か 隣の席の子です
C:俺もそうなの
K:あっそうなの
C:幼稚園の隣の席じゃないんだけども 幼稚園の時って背の順で並ぶじゃん
K:そうそうそう
C:で その背の順で まあ僕が男1番 1番前
K:あっ ちっさかった
C:まあまあまあ
K:今は背高いけどね
C:まあね ラジオだから言っちゃうけど ハハハ で女の子1番ちっちゃい子でね
K:あー
C:その子がいつも隣にいてね 遠足とか行ったら手とかつなぐわけですよ。なんかそういうのがすごい好きで ドキドキしてて
K:あっ俺 手とかつなぐのはずかしかったな 幼稚園の時とかもはずかしかった
C:そうそうそう その子がずっと小学校6年生ぐらいまでずっと好きだったんですよ
K:長いな かなり長いよね
C:でもね やっぱし初恋かなーてね
K:俺はな
C:想いは告げた
K:いや 告げてない でも あの おかんには言ったような気がする
C:俺もそれはゆったんだよね で誕生日会には ナニナニちゃんを呼んでその好きな子を呼んで1番いい席に 座らせたいとかね
K:あー
C:そういうふうなことを相談してたことがあるけどね まあーでもね初恋っていうのは
K:この子は何がきっかけで 初恋って何がきっかけで好きになんのやろね。俺きっかけ覚えてないねんな なんでか
C:男 女として思ってるわけではないもんね
K:だって僕 好きになった子なんか結構鼻水とかタレとった子やったもんね ほんまに
C:何がよかったんだろうね
K:わからん
C:鼻水のたらしっぷり
K:なんでやろ なんか鼻水のたれた型が残ってる
C&K:ハハハ…
K:だから 実際にはたれてないけどたれた型が残ってる それがものすごく覚えてんねん
C:それがよかったのかな
K:いや わからん なんか
C:わー不思議だよね
K:だから決して人間は美しいものだけにひかれるっちゅうわけでもない
C:まあまあまあ 確かにね 俺ね今 会ってみたいっていうのがあるんだよね初恋の 幼稚園ぐらいの時のね
K:あー
C:どうなってるのかなー
K:幼稚園ぐらいの子やったら会っても だっていうほど期待せーへんもん
C:まあまあまあ ちょっと期待してるかもしれない
K:あー俺は全然大丈夫
C:だって鼻水もうだらしてないでしょ さすがにこの年になったら
K:まあ でもほっそい子やったよね
C:でも体型はもうあてになんないね だよね
K:ね
C:俺が幼稚園の時 結構ポッチャリしてたもん
K:あっ チェリーが あー
C:ケンちゃんは
K:あれ 幼稚園 めっちゃ細かった あれ幼稚園に戻った
C:変わってないじゃん
K:俺 小学校はなプラス12%ぐらいやった 肥満度でいうとちょっと太ってた
C:かなりだね
K:えっ 20%超えたら確かあかん あっプラス7%ぐらいやったかな 平均で言えば
C:なるほどね まあでも いろんな変化があるだろうけども なんかこう1回でもね好きになった人  ましてや初恋の人っていうのはね 自分の中にずっと残ってくもんですよねすごいなー いいなー。あの このまるえさんからね頂いたメッセージ読んでて思ったんですけども。あの新コーナーをもう1回作りたいなーって もう1こ増やしたいなーと思うんですよ
K:今だいたいね 10弱
C:もうたくさんありますよ もう1つ増やしてもあんまかわんないだろうということでその新コーナーのですねタイトル ずばり「初恋」
K:あっこの手紙をきっかけに
C:そうそうそう あのその リスナーのみなさんの初恋話しを聞かせてほしいなーと思ったから
K:たぶん幼稚園ぐらいがなんか20代ぐらいの子はおおいんちゃうかなー
C:で ひょっとしたら女の子なんかさ ませてるからさ 年上の男の子が初恋で好きになってこう想いを告げてなんかとかね いろいろあるかもしれないじゃん
K:おー
C:俺らみたいな こう鼻たれてる子がとか なんかそれだけじゃないじゃん いろんな初恋のパターがあるからさ。なんかそういうのを聞かせてほしいなーと思って えーぜひそのコーナーを作りたいと思います。あなたの初恋の思い出を教えてください タイトルは「初恋」です ずばりお待ちしています。ということでね 続いてのコーナーいきたいと思いますが
K:ハイ 「ごめんね」
C&K:ハハハ…
C:いいね ごめんね
K:あの 大阪のおばちゃん
C:おばちゃん
K:おばちゃん こんな感じだね あーごめんね
C:フフフ ハイ あの タイトルの
K:電車の席座る時とか
C:あーなるほどね
K:ごめんね言ってるときは座ってるけどね
C&K:ハハハ…
C:あんまりその言葉の意味はあんまり深く考えなければいいんだね
K:そう アクセントみたいなもんやね ごめんねってこう
C:よっこいしょみたいなもんだ。ハイ それではラジオネーム まみしのさんからですね。小学校6年生の時に先生と1人1人みなが好きな時に日記 交換日記を書く事をしてたんです。つい先日そのノートを発見しました 11年ぶりに中を見てみると 小学校最後のバレンタインの出来事が書いてありました。その日、友達が大好きな男の子にチョコレートを渡す為 私がその男の子を呼んだらしいんです。でもその男の子は友達がタイプじゃなっかたので小さいながらに話しだけでも聞いてあげてよと言ってつれていき、その事は誰にも言わないとその友達に約束していたのに日記では先生にすべての出来事を話ししていたのです。

K:男の子が
C:男の子の事を
K:あっことをか
C:記憶にはないのですが今思うと友達にごめんなさいと言わなければなーと思いながら反省しています
K:これはね 何歳の思い出
C:小学校3年生だから 12才ぐらい
K:たぶん あの 秘密ってね かかえきれないんよね
C:それはわかるよね 穴掘ってワーって叫ぶお話しあるじゃん
K:あっなんやっけ ロバの耳
C:王様の耳はロバの耳じゃないけども あの頃って本当にね なんか 例えばその恋愛の事に関してはなおさらだね
K:ウン
C:自分の中にとどめておけないんだよね
K:あの あれやった 好きな子を ちょっとチェリーとは俺 3才ぐらい違うからちょっと俺の方が若干古いタイプの人間やねんけど
C:ハハハ…
K:あの 5,6人仲いい子が
C:グループ交際
K:いや ハハハ
C:えっ なになに
K:仲いいやつ 男子だけが集まって 5,6人で好きな子を言い合う会があったんよね 会っていうかね
C:あー俺 だれだれ好きなんだよ お前はみたいな
K:そうそうそう なんちゅうの だから女の子に直接はいわへんねんけど
C:その中で言うんだ 小学校6年ぐらいで
K:6年でもあったなー だいたいね 3,4,5ぐらいからそれが始まって
C:えー で かぶっちゃったりしないの
K:するするする
C:かぶった時は
K:あったぶん今やったらね その先がどうとかってあるからあれやけど その時は気持ちだけでたぶん十分やったんやね
C:あー 好きだっていうのを言えて しかもお前も好きなのかみたいな
K:ウン 古いタイプやねん たぶん
C:俺だってそのころグループ交際してたよその頃
K:あっ いやっ 今の子とかの話しきいてたら
C:今の子どうなんだろうね おそろしいなー
K:進化しすぎよね
C:ハハハ ツバとんでるけど いや 確かにそうだろうね
K:俺らから考えたら だってだいたいからして そのキスとかするのん 自体がだいたい中学校超えてからやったからね
C:中学校超えてからだよね 今の小学生なんか化粧してるわけじゃん女の子が男なんか鼻なんかたらしてる場合じゃないよね
K:ウン あのだいたいからしてね お前 何 髪の毛わけとんねんっていうか
C:ハハハ 小学校で
K:ウン
C:確かにね
K:何 染めてんねんっていう
C:それはわかる 今の子ね
K:だって俺 初めてね髪の毛分けたん中… 分けたっちゅっても われ 僕 坊主の学校で途中から長髪。長い髪OKになったから センターわりやったからね
C:無理にわけた
K:無理にわけてる
C:僕もね 中学校1年生ぐらいかな 吉田栄作さんをね
K:あー
C:あこがれてね
K:はやったよな
C:はやりましたよね
K:なんか
C:白いTシャツにGパン
K:はやった
C:ちっちゃいんだけどみんな ミニ吉田栄作にたいな感じで みんなそんな感じでなってたんですけども
K:Gパン 俺なGパン スリムやってん
C:ハハハ 別にそんなこと聞かなくても 俺もスリムだったよ
K:あっそう あっそっか あっそっか
C:ハハハ いきなり何を言い出す
K:なんか途中からな ちゃう 最初ってな 中1ぐらいん時はGパンはスリムじゃないと笑われてたんよね
C:あっなるほどね それは501じゃ 505ですね
K:あっちょっとな あっリーバイスか
C:そう スリムは505ですよ
K:あっそうなんや 俺らはリーバイスまでは エドウィン止まりやったんや
C&K:ハハハ… ???
K:あかんよ これ
C:あっそうなんだ でも自分の中で
K:エドウィンちっく やったんよね エドウィン派やったんよね
C:なるほどね
K:ちゃうねん リーバイスは大人のGパンやってん だからちょっと違うやろ。ダサイやろ 古いから
C:でも俺らもいましたよ リーバイスにいけなくてビックジョン止まりのやつ ハハハ
K:だから ビックジョン派や ちょーまって あかんのちゃうこれ
C:まあまあまあ ビックジョン派
K:それでね そう ストレートはちっちゃいから似あわへんかったから、今はもうね だいたいストレートが こうね ラッパズボン
C&K:ハハハ…
K:なんて言うの フレアー
C:フレアー ハイハイハイ
K:ちょっと 僕あんまり服にあれなんで 知識がないので
C:まあね なるほどね
K:で なんでしたっけ
C:まあ小学校の頃にね この内緒にしなきゃいけない友達との約束の秘密を先生とこうなんかこう日記で書いてあったと そういうふうなね
K:まあ秘密はやっぱ言ってしまうよね いつんなってもそうやね 僕ちょっとお酒飲んだら言ってしまうもんね
C:そうそうそう You君のkっとか
K:とかね ハハハ
C:まあまあまあ
K:いろいろあるんですけども すごい写真がある
C:久しぶりにこう 自分が小学校の時にやってた その交換日記を見てそういうことを思い出せるってのは幸せなこと
K:で 思い出ってこう胸ってキュンってなったらやっぱりいつになっても気持ちいいよね
C:そうそうそう それが感じられるね 1つ 俺だって今  ジーンズの話ししてて胸キュンキュンした。まあね えーとういことでね あのごめんねのコーナー あの僕たちにメッセージを送ってくれた方の中から毎週フラワーギフト券を1名様にプレゼントしますので 宛先などは番組の最後に えーお知らせしますのでお楽しみに

その2に続く

2003年10月18日(土)

■■■
■■
■ 「Baby Booのうぶごえ音泉」第3回 その3(byマナミ)

その2から続く

♪ 再会

C:えー聞いていただいたのは10月24日にリリースするThe Loveのニューシングルで「再会」でした。あの インディーズの頃 この曲をこういうふうに今回ね またリリースするということなんですけども。ぜひ じゃあライブ 近いうちまたあるって言ってましたもんね 名古屋でね
た:10月7日に
C:11月7日に
た:11月7日に すみません
C:なんで俺のほうが詳しいんだ 11月7日にラーメン屋さんでしたっけ
た:いえ ちがいますよ インストアーライブ レコード屋さんでやりますので
C:ぜひ行ってほしいなーと思います
た:来てください
C:あの また そのボヘミア
た:ボミアン
K:間違えないで
C:すみません がリリースする時はぜひ遊びに来てほしいなーと
た:ハイ しないと思いますけど
全:ハハハ…
た:遊びにきます
C:来てください ハイ とういことで
K:再会できることを祈って
C:祈って
全:ハハハ…
C:ハイ 今回のゲストはですね The Loveのたいらさんでした
た:ありがとうございました
C&K:ありがとうございました

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

K:ハイ今週もやってきましたこのコーナーです。「まじ」。このコーナーはね僕が最近 気になったこととかびっくりしたことを僕が勝手につぶやかさしてもらうというコーナーなんですが 今週はえっと最近僕はジムに通っててプールで泳いだりとかトレーニングをしたりとかしてるんですけど 最近よく行くのはプールね 行ってて。で 泳ぎ疲れた まあ25m往復10本ぐらいやったあとに プールの横にこうジャグジー お風呂 泡風呂。ジャグジーバスっていうのがあって まあ そこ 水着で入るわけなんですよで 水着で。プールの横にあるわけやから みんな裸になるわけでもなく あの 水着を着たまま 言葉よく言えば男女混浴の で、そこでねものすごく疲れた日に疲れをとる為に こう泳いだあと そこに入った時に 僕ちょっと泳いでる時にきれいやなって思ってた人が 2人っきりでこうジャグジーバス 大きさでいえば結構大きめのお風呂。すっごい大きめのお風呂なんですけども。でそこに2人っきりでこう入って 泡ブクブクしてましてね。でね プールの中では気づけへんかったけど お風呂ん中に入るとなんかね水着が透けて見えたんですよ。あれー僕 疲れてるからかなーと思って こうバシャバシャって顔を洗ってもう1回見たらあきらかに胸の左右に乳首が見えてるわけなんですよね。まあ すごいめずらしい水着着てるなーとは思ったんですよ。普段はみんなジムやからスポーツ水着を着てんねんけど その人だけ柄のついた水着を着てて。えっ あれっ乳首 えーとか思って。その人も顔バシャバシャしたり つかったり 肩まで入っては出たりした時にやっぱ透けてるんですよね。で 入っていくと泡で見えなくなるから ほっとする分 残念な分 あがってくるとやっぱり透けてるんですよねこれ。あれーって思いながら まあ あの すごい不思議でしたよ。これ もしかしてお湯につかったから こうプールの水着ってねお湯につかること まずないじゃないですか。だから お湯につかるともしかしたら透ける素材やったんかなーあれ。まあね いろんな水着があるなーと 来週もう1回行って確かめてみようかなと思います うん すごい

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ということで今夜もそろそろお別れの時間がやってまいりましたが
K:ハイ
C:あの 第3回目にしてなんかちょっとずつ この番組いけるかなーと「まじ」のこーなーでね 僕は感じたんだけども。いいねーそのスポーツクラブね
K:びっくりしたね なんともいえんかったね ほんまに
C:でもさ 人間その思いもよらない事が起こった時に そのケンちゃんは顔をもう1回洗ってみたっていうけどなんとなくわかるね。それね 絵が想像できた あっ俺もそうするだろうなって
K:ハハハ…
C:あとは信じられないけどちらちら見ちゃうんだろうな
K:あのね 別にそうよ なんか見てしまうんよね
C:別にそれ いやらしいとかじゃない
K:とかじゃない えっやばいちゃう ちょっと心配にもなったしね これ
C:あの それに似たような話しなんだけど
K:ぜったい あれはね お湯に入るとちょっと透けてしまう
C:あの女子高生とかって最近ね 階段登る時にスカートおさえるじゃないですか
K:あー
C:おさえるならそんな短いのはくなっていうふうに言いたかったんですよ今まででもね この間おさえないでねすごくパンツ見える子いたんですよ そうすると後ろからのぼっていく 僕っていうのは前を見てたら かならず見なきゃいけないじゃないですか そういうふうなのをね実際そばにでくわした場合ってやっぱ おさえてもらった方がありがたいかな
K:見られへんのや
C:そうそうそう まあね そんな感じの事もあったんですけども いろいろね。今夜もおもしろい話しができたんですけども。たくさんね これからメッセージを送ってほしいなーと思います。それではね 今日のメッセージの中で1番なんですけども 僕 決めさせてもらっていいですか。
K:あっいいですよ
C:さよならのコーナーのりえさん えーこの方にですねフラワーギフト券をプレゼントしたいと思います。来週もですね いろんなコーナーやっていくので どしどしメッセージを送ってください。

C:宛先説明

C:というわけでね 今夜もこの番組 ゲストねたいらさんが来てくれましたけども
K:いい人だ
C:先週と言ってる事同じですね まあね 近いうち 飲みに行けたらいいな
K:僕もねあんまり人と行きたいと思わへん ちょっと行きたい
C:それはすごい思った またね11月7日って言ったっけ 名古屋でライブやるんでそちらの方もぜひ遊びに行ってみてください
K:それと今週発表しました「愛のメロディ」って新コーナーもできたんでそっちにもぜひ卒業にまつわる思い出とかいろんな思いを送ってください
C:ハイ というわけでですね今夜のBaby Booのうぶごえ音泉
C:お相手はBaby Booのチェリーと
K:ケンでした
C:また来週
C&K:バイバイ

(マナミちゃん、ありがと〜!!)

2003年10月17日(金)

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■■
■ 「Baby Booのうぶごえ音泉」第3回 その2(byマナミ)

その1から続く

K:「さよなら」
C:こうね 結婚式結ばれるような出会いとかねこういうもあれば別れもあるということでですね、このコーナーは失恋話しをですね募集した「さよなら」というコーナー
K:離婚の時は別にお菓子とかないんかなー
C:でもね 外国でね あの 離婚式 結婚式かあるでしょ それと他に離婚式がある国があるんだよ
K:おー
C:おもしろいでしょ
K:ウン
C:なんかね名古屋とかから離婚式発祥の地みたいな こう産声をあげてほしいよね
K:そやね 日本でも そういう
C:そうそうそう
C:派手な離婚式みたいな
K:まあそれのが次へとスタートしやすいかもね
C:なんかさっぱりするもんね 投げるものお菓子じゃなくてなんだろう
K:離婚やから 結婚でお菓子やろ 離婚やったら 決めます
C:ハハハ… じゃあ決めてください
K:ボールペン
C:あっ ボールペン なるほどね
K:ハハハ…
C:なにがなるほどなんだかわかんないけど まあ ハイ さよならのコーナーの方 さっそくいってみたいなーと思います。こちらもね なんかね 結構せつなくなるようなのがきたんですけども ラジオネームりえさんからですね ありがとうございます。私の切ない失恋話しを聞いて下さい。当時中学生だった私はある男の子に恋をしました。しかしその男の子はすごくもててたうえにその時彼女もいました。

K:中1で
C:中1でね まあね中1とは書いてない 中学生
K:中学生
C:その男の子が彼女と手をつないで帰っているところを見たらショックでなにもする気がなくなりました。しかしその時 友達からその子が彼女と別れたという話しを聞きました。私にもチャンスがめぐってきたと思ったら 時すでに遅く 今度は前から私の応援してくれてた同じ部活の子がその男の子とつきあいはじめました。知らない人だったらまだしも というね
K:中1のくせに
C:ハハハ…
K:中1じゃなかったね
C:まあ でもね 中学生っていったら 15以下だからねー ひどいね どう こういうは事あった
K:いつかはちょっとふせますが
C:ハハハ… なんかリアルだな
K:あの バンドがあるわけですよね バンドがあって 1人女の子がおったんですよね。その5人組のバンドでギターの子と僕 ボーカルやったんで がその女の子のことを同時に好きになったことはありましたね
C:同じ で結局どっちが勝ったの 勝ったって言い方は悪い
K:まあそうあのね
C:言いずらいこと
K:ゆったら こうギターの方がその子とつきあったわけですよね
C:ってことは このりえさんと同じ立場になったってこと
K:同じっていうか 気持ち的にはよく似てるよね
C:でもさー ちょっとそれ ケンちゃんにつっこんでいい
K:つっこみかたによっては
C:そのあとバンドはどうなったの
K:えっ バンドですか バンド やめましたよね
C&K:ハハハ…
C:やっぱそうだよな
K:ハイ
C:そんなおまえらあつあつの中で俺らやってられっかって
K:あっ思いだした
C:なに
K:僕 それをやめて その子とまたバンド組んだ
C:その子っていうのは女の子
K:ウン
C:なんだそれ
K:あっこれ ゆっていいんかなー
C:ハハハ…
K:まあ 僕だけ男
C:それは そん時つきあってたギターの男の子知らなかったの
K:いや 知ってる 知ってる
C:知ってるの
K:ウン 今度は4人のバンド組んだんよ 僕だけ男の子で3人女の子
C:なんだそれ
K:楽しかった
C&K:ハハハ…
C:それは音楽やってたの本当に
K:やってた やってた
C:本当に
K:ウン わー 楽しかったなーあれ あれなーあのなーいつも遅刻 スタジオとかすんねんけど遅刻せーへんかったもんね
C:そのバンドの場合
K:しかもちょっと遠かったとこやけど わざわざ行ってたもんね
C:ハハハ… いいねー それねー
K:かなりいーよ
C:なるほどね 1回俺ねそういう似たようなバンド GOGO7188 っていうバンド
K:おおお
C:人と話しをした時にね
K:俺もおったよそれ
C:ドラムの人だけ男性なんだよね あの人ね ずばっと言ってた 2人とも女じゃないですからって
K:あー
C:もうね 女として見ないんだって
K:長くおるとそうなったいくんか
C:そうそうそう なんかね そういうふうのつきあい方もやっぱありなんだなーとかって思ったんですよね。まあいろんなかたちがあるんじゃないかな
K:最初は楽しかったと思うよ
C:ハハハ… ケンちゃんがそうとう楽しかったんだろうね ジュディマリのカバーをやってたバンドがね
K:だってね 自分以外は女の子なわけ
C:あれだよね よく高校とかでもさ 女子9割 男1割とかそういうとこに入りたいって願望といっしょだよね
K:あのあれな それしのぶ体験してるで
C:あっ 音大だ
K:うちのメンバーのしのぶってやつは音大を卒業
C:そうだよ ゆってたよね 友達とかなんか昔の友達がライブ 俺らの見にくると女の子ばっかなんだよね
K:僕ね音大の女の子の友達結構おおいんよ
C:あーあっ
K:僕がね
C:そうなの
K:そう やっぱりもてるって
C:あっ 男が少ないから
K:そう いいやろ
C:音大行こっか
K:ねー
C:ハハハ
K:今から考えてもちょっとしのぶ やっぱうらやましいわ
C:うらやましいよね
Kあのだって仕事ちゃう学校がそのままつながってるし役にたってるもんなー 俺なんか商学部で簿記とか勉強したけど
C:ハハハ…
K:あんま役に立ってない
C:今後役にたたせちゃいけないけども
K:あっ
C&K:ハハハ…
K:さみしいこというなよ
C:ハハハ でもそうだよな 男はだれしも夢をみるよね しのぶが言ってたかどうかわかんないけど。俺の知り合いではね その9割と1割の比率になった男は肩身が狭くてね 実はあんまりいいもんじゃないって。9割いると案外つらいらしいんだよね
K:でも想像してみいや 肩身が狭いぐらいなんやねん
C:ハハハ たしかにな それは同感だよ
K:なっ
C:目 キラキラしてんなーケンちゃん
K:いや ちゃう だって
C:わかるよ わかるよ
K:だってその女の子の友達からよく聞いとったもん
C:そのだれだれ君
K:って子がなんであんな
C:ハーレム状態ってこと
K:そんなひどい言い方はしてないけど チェリーみたいなひどい言い方してへんけどもね
C:自分だけ美化してるよ ゆってる頭ん中はいっしょですよ でも今
K:私はなんで その子のことは全然いいと思ってなかったんやけども すごいなんかこう
C:そうだよね女性の中に男性が少ししかいなかったら その男性のいいところがすごい いいところがすごい見えてくる 男らしさとか
K:かもしれんよね
C:たしかにね いいなー うらやましいよ なんでこんな話しになったのかわかんないけども ラジオネームりえさん
K:ハイ
C:ここまで話しが広がりました
K:なんでしたっけ
C:えーとね えー
K:あー 友達とね
C:そうそうそう このりえさんからのお便りでわかったことは1割と9割ではその1割の男子になりたいということなんですけども。ハハハ そういうことでですね 僕たちにメッセージをどしどし送って下さい。リアルであればあるほどなんかこう うれしいよね。ハイ ということでね 毎週メッセージを紹介した中から1名様にフラワーギフト券をプレゼントするんですけども。それはね 番組の最後に誰になりますって言いたいと思います
K:こんだけすごいお便りが来るんでちょっと僕 考えました
C:なにを
K:ちょっと やる気になりました
C:ハハハ 今までやる気になってなかったのか
K:今までっていうか 僕 結構やる気ないタイプじゃないですか見た目
C:あー見た目ね
K:だけども今回、自分にムチを入れてみようかな
C:おームチを入れましたか
K:僕が考えたっていうかパクッたコーナーをやりたいと思います
C:なんでしょう
K:新コーナーです こんな感じです 「愛のメロディ」っていうコーナーをやりたいと思います
C:それはどんなコーナー
K:これはえーとね いろいろ考えたんですけど 僕まあ Baby Booにまがりなりにも少々曲とか書いたりしてるんで。最近は歌詞を書くことが多くなってきたから ちょっとみんなってどんな歌詞書けるんやろかって。こんだけね おもしろい 書いてあるんで
C:書き方によってはいい内容になる
K:だから みんなが作ってくれた歌詞に僕がこの番組 何ヶ月かにわたって その歌詞とかもってきてくれた恋愛の話しとか 歌詞くれることが1番うれしいんですよ 僕がメロディをくっつけて1回曲にしてみたらどうやろか
C:なるほどね それはすごいおもしろいね
K:で ちょっとまだどういうかたちでやっていくかまで考えつかなかったんで
C:今はあいまいなんだけども ただ今 こうやって言ったことによって 私この思いがあって思い出があってこんな歌書いたことあるのとか 詩があるのとか
K:なんかね 詩とか書いたことある子とか多いと思うねん 僕、最初に書いた詩「けしごむ」っていう詩書いたんですけども
C:それどんな詩
K:いや まあ 言わないですけども
C:ハハハ タイトルだけ言うか
K:なんか そういう もし あればぜひ送って下さい それに例えばそれがAメロになったり で その続きを
C:まあ???ちゃんだったりとかが想像して
K:想像して書いたりして僕と 僕ら2人とリスナーのみんなで1回こう曲を作ってみよう
C:それおもしろいよね

K:で あんまりね ただたんに漠然とした愛だけやったらあれなんで なんか卒業 学生とかって卒業 すごいおっきななんか
C:あー確かにね
K:卒業をちょっとテーマに 別れとか
C:人生の岐路
K:卒業をテーマにした歌作られへんかなーと思ったんですよね
C:うんうんうん それおもしろいね
K:卒業した時のこう 別に愛じゃなくてもいいけど 先生に対する思いとか 友達に対する思いとか なんかそんなふう例えば じゃあ 僕が卒業っていう歌作りますって言ったらどんな詩くれるどんな なんか くれるっていうなんか ぜひメールとかFAXとかほしいんですよ
C:楽しみだね ユーミンの卒業写真の
K:とか
C:超えるようななんかないかなー
K:まあ あれほどはいかないと思います
C&K:ハハハ…
C:いや ひょっとしたらいるかもしんない
K:だから
C:そういう才能の秀でてる人もいるかもしんない
K:なんか とりあえず歌詞を募集します 簡単に言えば
C:うんうんうん
K:私 歌詞書けへんわーて人は
C:自分のね その
K:卒業の時に思った思いとか 素直に僕に話す感じで書いてほしいんですよね
C:あとなんかね 俺から言わせてもらえると その時のね 本当にリアルな情景とか なんかそういうのも書いてもらえたら面白いなーって思うなー その人から見た目線とかね
K:だからちょっと先のことはわからないですし 途中でとんずらするかもしれません
C:ハハハ ドロップアウト
K:1回チャレンジしてみようかなーと思うんで ぜひ その思いとか言葉とか歌詞とかね 卒業にまつわる卒業ってタイトルでどんな詩書けるやろみたいな
C:それはおもしろいね
K:ワンフレーズでもいいです 1こあったらふくらんで ふくらませますんで。1人の人 2人の人 3人の人 何人かの人の詩があわさって こう できればいいと思うんで ぜひ お便りまってます。「愛のメロディ」ってコーナーにお便りください
C:ハイ ということでね まあ 楽しみですね このコーナーね
K:僕にも緊張感が
C:あっプロになったな みたいな
C&K:ハハハ…
K:やってみたかった
C:やってみたいよね ということでですね 宛先などは最後にお知らせしますのでお楽しみに。

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ということで名古屋東海ラジオからチェリーと
K:ケンが
C:お送りしているBaby Booのうぶごえ音泉 えー先週に引き続きゲスト TheLoveのたいらよしたかさんが来てくれてまーす
た:どうも
C:どうも
た:こんばんわ よろしくお願いします
C&K:お願いします
C:本当に言ったとおり今週も来て頂きましたけども
た:ハイ もう暇で暇で
全:ハハハ…
た:来させてもらいました
C:じゃあ 来週も
た:ハイ いいとも
全:ハハハ…
C:まあそんな感じなんですけども
た:ハイ
C:ケンちゃんがさっきから
K:僕ねいろんなミュージシャンの方にお会いするとこういうことが気になるんですが。さっき僕 新しいコーナーで歌詞をね募集 リスナーの方に募集する話しをさせてもらったんですけど。The Loveのたいらさんはどんな感じ、どんなシュツエーションで歌詞を作ったりする事が多いんですかね。これ結構難しい質問なんですよね
C:まあね
た:あー自分が作る状況ってことですか
C&K:そうですね
K:何をこう 例えばこう自分の体験であったりとか
た:あー
C:あと こんなことしないと詩は書けないとか 詩を書くときのクセとかってあるでしょ
K:僕やったらね 四つん這いになって書くのがほんまにクセなんですよね
C:俺も
た:えっ 四つん這いですか
C:机と椅子に座って書けないんですよ。ベットの上で四つん這いになって書くんですよ
た:あーなるほど なるほど
C:そんなねクセがあるんですけど
K:僕 最近 血流のなんかが あれかなー
た:流れ 血の流れです
C:前 ケンちゃんと話したけど 満月の夜が書けるんですよ
た:えーそれなんでですかね
K:いちを満月は 月ってすごい人間にこう
C:パワーをこう
た:それいいますよね
K:水分が人間は70%以上でできるから月の引力によって水分がひきあげられてどうたらこうたらって
た:これすごい番組ですよね
全:ハハハ…
C:まあまあま
た:すごい豆知識が得られる番組ですね
C:すごい中途半端にしか得られない
全:ハハハ…
C:最後まではっきりは言わない わからないから まあ そんな感じなんですけどもたいらさんは
K:気になることなんですけども歌詞はどうですか
た:僕ねファミレスで書きますね
C:かならず 俺ね 1回それを挑戦したことあるんですよ でもね周りが気になったりとかね あとこうなんつうんだろうなー。1人で行くわけじゃないですか。店員さんに長くいやがって へんな 別にそれは平気なんですけども歌詞を書いてる自分に酔ってくる時があるんですよね
た:ハハハ…
C:今 俺 深夜のファミレスで1人歌詞を書いてるみたいな
た:がんばってるんだぜみたいな
C:そうそうそう そうすると内容のなんかこう薄い詩ができあがってたりとかするんだけど 全然 平気な
た:酔えば酔うほどいい詩ができますね
C:あーそうなんだ かならずそれは夜になるんですか
た:夜ですね まあ昼から行く時もあるんですけど 結構 恋人たちとかいるんですよね
C:はいはいはい
た:観察するのも楽しいし あと どういう関係なのかなーこの人たちはみたいな
C:それを もう その場で観察しながらなんか書きとめたりとか
た:書いたりとか
C:はー
た:その2人の物語があったり 家族の いろんなそこに物語があるじゃなおですかそれでそれを書きとめたり
C:なるほどね
た:するのも楽しいし
C:そしたらもうネタはつきないですもんね
C:その場で見てるものを想像したり
た:そうですね
C:ファミレス使えるね

K:俺 最近なんやけど 朝型人間 僕 朝型人間になったんですよね
た:あっ変わったんだ ケンちゃん
K:そうです
た:朝型になったんだ
K:そう よしちゃん
全:ハハハ…
C:今 1回名前確認しましたからね 失礼なやつですよ ほんと
全:ハハハ…
K:僕ねファミレスというよりもあれなんですよファーストフード型なんですよ。で書けなかったらそのファーストフードの店のせいにしてファーストフードの店を変えるんですよ。Mバーガーに行ったら あかん書けんかったらLバーガーに行ったりとかこう
C:今では行くファーストフードがない
た:ない
C:ハハハ…
た:すがきや いいですよ すがきや
K:あっすがきや知ってますよ
C:何それ
K:ラーメン屋
C:えっ知らない
K:えっ
C:えっ何それ
K:ラーメン屋やん
た:大丈夫ですかね
C:すがきや
K:あのね たしか名古屋が発祥なんですよね
た:そうそう
C:えーそれはチェーン店で
た:チェーン店で
C:東京にも
た:東京はあんまないと
C:なんでみんな知ってんの 名古屋で
K:俺 大阪で知ってた 近くのスーパーの地下1階か1階に入ってんねん ぜったい
C&た:ハハハ…
C:そんな断言しちゃっていいの
た:ソフトクリームもあるしラーメンもあるんですよ
C:はー
た:名古屋いっぱいありますからこんど行ってみてください
C:ぜひ
K:かなり安いですよね 300円ぐらい
C:そこで歌詞を書けるかんじ
た:書けるかんじですね
全:ハハハ…
C:ちょっとリスナーのみなさん すがきや行ってみて いろんなアーティストが詩書いてるかもしんない ハハハ
K:これね あそこにしかない味があるんですよ
C:あっそうなんだ
た:そうですね
C:それって小さい頃に親といっしょにデパート行ってこうなんかいろいろ
た:ちかい ちかい そうですね
C:ソフトクリームのチョコレートとバニラが交ざってるようなのが売ってるような場所
K:ミックスね
C:ミックス そんなさらっと言うな
K:だから父親と僕はラーメン食べて おかんはそのうちに買い物すます
C:あー買い物いってるみたいな ドムドムみたいなかんじですね
た:あっそうです
全:ハハハ…
た:ドムドム近いです
C:なるほどね
K:あのね はじめて自分で作った歌とかって覚えてます
た:覚えてますね
C:それはもうなんかこう作品になってたりとかするんですか
た:それはもう中学校2年生の時だったんでカセットテープで残ってます
C&K:えー
た:ボミアンって曲なんです
C&K:ハハハ…
C:それはどんね思いが込められた曲 ハハハ
K:ちょっちょっと待って
C:想像する
K:ボミ…
C:ボミアン
た:ボミアンですね
K:ボミアン
た:当時 ボヘミアンって曲あったんですけど そっからちょっともじったんです
けど
K:あっ
た:ボミアンって
K:ボミアン クイーン
た:いや全然クイーンじゃない ただ造語なんですけど
K:ボミアンかー
た:素敵な曲だったんですけどね
C:ハハハ ひょっとしたら今この東海ラジオ聞いてるリスナーのみなさんがボミアンがすごい気になって。リリースしたいリリースしてほしいとかってめちゃめちゃ多かったら東海ラジオ発 The Love「ボミアン」リリースされるんですね
た:そうですね すがきやでライブやると思います
全:ハハハ…
C:じゃあ続いてはその曲を聞いてもらいたいなーと
全:ハハハ…
C:いやいやいや ちがうちがう 10月24日にリリースされる曲がねあるのでじゃあそちらの方聞いてもらいたいなと思います そちらの方 曲紹介して下さい
全:ハハハ…
た:笑わないでよ The Loveのニューシングル聞いて下さい「再会」

その3に続く

2003年10月16日(木)

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■ 「Baby Booのうぶごえ音泉」第3回 その1(byマナミ)

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

大好きなあなたに会えない日々が続いています。毎日でもあなたに会いたいと思い過ぎていく私のせつない日々。きっとあなたはこれっぽっちも気づかないまま 今日も笑顔で過ごしているんでしょうね。ちょっと寂しいことだけど それでもそんなあなたの笑顔を思い浮かべるだけで、どうしよもない愛しさと幸せな気持ちでいっぱいになります。今度会える日もあなたの笑顔にたくさん会えますように。愛してる。

C:ハイ ということで東海ラジオをお聞きのみなさん こんばんわ Baby Booのチェリーです。
K:ケンです。
C:ハイ、このラジオの中でラブレターを読むのは3回目なわけなんですけども。
K:ハイ
C:今日のラジオのラブレターはですね 埼玉県のすみれさんからですね。埼玉まで電波が飛んでるという
K:おー 名古屋から埼玉まで すごいね さすがAM
C:AMすごいなーと思うんですけどもね あのね こういうのを読んでて自分で思うんだけど。昔 歌を歌う前にね、映画の吹き替えとかそういう声優だったりとか、そういうふうなのすごい興味があった時期があったんですよ。
K:僕もよう ケンシロウのまねしましたね
C:ケンシロウ どうやって
K:えっ
C:どんなふうに
K:えっ いやいや こんなんラジオでするあれじゃない
C:みんな えっ 聞きたいって言う
K:テレビやったらできるけどラジオで無理、顔はいってるからね。すごい眉毛太いんで
C:ハハハ… なるほどね いずれそれが見れる時がくるかなーと思うんですけども。なんかね 体験入学とかね 学校のやつ行ったことあるんですよ
K:その吹き替えとかそういうの
C:そうそうそう ケンシロウじゃないんだけどきん肉マンの声やってた神谷
K:いっしょじゃん
C:あっいっしょの人なの
K:いっしょ いっしょ
C:神谷あきらさん えっ ケンシロウもあの人がやってるの
K:そうや
C:そうなんだ あの人が講師としてね 来てくれたんですよ
K:あっそうなんや ケンシロウもシティーハンターもそうやで
C:シティーハンターわかる。シティーハンター、きん肉マン、ケンシロウもなの
K:ケンシロウもそう
C:あっそっか。その人がね、吹き替えとはとかね、すごい いろいろ話しを聞いたことをね、このコーナーをやるたびに思い出すんですけども これからもいろんな絵が浮かぶようなラブレターをですね
K:これね、聞いたときに、僕らごとですが「24」っていう歌をチェリーが作詞した
C:そうそうそう なんかそんな感じがね
K:こういうことを歌ってましたね
C:そうそうそう いろんなラブレターをですね 送ってほしいなーと思います。  えーということでですねその宛先の方はですね この番組の最後の方に言いますので最後まで聞いて下さい。ということで名古屋の東海ラジオからお送りしているBaby Booのうぶごえ音泉まずはこの曲を聞いてほしいなーと思います
K:ハイ Baby Booで「Love Letters」

♪ Love Letters

C:えー聞いていただいたのはですね 10月29日リリースのニューシングルBabyBooで「Love Letters」でした。ハイ ということでね、この「Love Letters」聞いてもらったわけなんですけどもこの「Love Letters」10月29日リリースするというふうに言いましたけども その他にもたくさんねBaby Booいろんなものをリリースしていくので、そちらの方ですね ここで紹介していきたいなーと思うんですけども。じゃあケンちゃんに紹介してもらおうかな
K:11月19日には2枚目のアルバム「SLOW」がリリースされます
C:ハイ
K:11月7,8,28,29日にはね 名古屋ボトムラインでライブを行います アカペラライブです
C:ウン これね ぜひ見に来てほしいなーと思います
K:ニューアルバムからも数曲やろかなーなんて思ってますんで ぜひ 来てくださいね
C:遊びに来てください

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

K:「幸せ咲いた」
C:幸せ咲いたのコーナーなんですけども
K:ハイ そうですよー
C:このコーナー この曲が流れてるのはですね この東海ラジオ 東海テレビさんの昼のドラマ「幸せ咲いた」の主題歌を歌わせてもらって このBaby Booがね みんなこの名古屋、東海地方の名古屋という地方では結婚式がものすごく派手だというふうに聞いたので この結婚式でいろんなエピソードがあるんじゃないかなーと思って そういうふうなものを聞かせてほしいなーというふうに思って募集したコーナーなんですけども。まあ それを募集したところ 本当にたくさん来ました
K:来ましたか
C:ハイ それのね 1つを紹介していきたいなーと思うんですけども これは名古屋のととさんからですね ありがとうございます。えー名古屋の嫁入りの定番はなんといっても菓子まきでしょう。突然ですが私の友達も派手に菓子まきをしました。菓子まきっていうのはね お菓子をまくらしいんだよね その人の家の天井で天井にのぼって
K:天井 すごいとこのぼる 屋根じゃなくて

C:屋根 屋根 屋根 そう 読みますね。まくお菓子の数が多ければ多いほどよいし お菓子をほしがる人がたくさん集まれば集まるほどよいんです。なんだったら ほとんど縁のない遠方の町内の人でさえもかきあつめてとにかくどれだけ派手に菓子まきをするんです。どれだけ派手に盛大にやるかに意味がある。まくお菓子は駄菓子がメインではっきりいって そんなに大量にほしいものじゃない。でも縁起物だしと思って大事に持ち帰ってさらに私は近所の子供たちに配りました。そして数日後 結婚式の2日か3日後だったはずだと思うんですけども その嫁に行った友達のお母様から私宛にダンボール箱の小包が それは別にご祝儀のお礼って感じじゃない普通のスーパーからもらってきたようなダンボール箱が送られてきたんです。不思議に思って開けてみたら中にはなんと菓子まきでまききれなかったとおもわれる駄菓子が大量に詰め込まれていたんです。なんだこれ・・。添えられていた手紙には結婚式のお礼とみなさんで食べてくださいというきれいな字が なんでも菓子まきで用意したお菓子はあまらせてはいけないらしく なんとしてでも消化しなくては縁起が悪いそうで嫁の友人たちにも迷惑としりつつも大量に送りつけたようです。近所には配りつくしたし しかたないのでダンボール箱ごと会社に持っていき事情を話してみんなに引き取ってもらいました。こういうのを理解してもらえるなんて名古屋では菓子まきのあまり物を送りつけるのは常識なのでしょうか。名古屋式の結婚式は彼女が初体験だったので本当にびっくり そして ちょっと迷惑でした。ことなんですけども すごいおもしろいね これ 話し聞いててね

K:ありだらけになりそうやね
C:ハハハ… お菓子のまきすぎで
K:そう
C:でもさ 見栄っぱりなのかなー この私らの娘 息子の為にこんだけの人が集まったのよっていうのをアピールしたいのかなー
K:派手なんやね
C:遠方の町内の人たちもとか関係なくても集まったらいいって 人の数がおおけりゃいいってことでしょ ねえ
K:まつりとかも派手なんかな じゃあ名古屋は なことないか
C:でも俺らってさ結構名古屋のライブとかイベントとかいくじゃん
K:あの広場 いつでもなんかやってんな
C:そうそうそう 毎週やってるらしい 実はあれっていうのは そのおまつりごとが好きな名古屋の人がやっぱあーゆう場所にいろんなアーティストをよんでライブとかやるんじゃないの
K:あー
C:そういうのもやっぱあるのかもね 土地柄ね
K:おー
C:なるほどね これぜひ生で見たいな
K:ウン
C:ふってるのキャッチしにいきたいな
K:行きたい
C:私 結婚するんで大量にまきますって方ね ぜひ知らせてほしいなーと思います 行けなかったらね
K:チェリーぜったい行くんで
C:ハハハ… 行けたら行きますよ あのお祝いしにね。ハイ ということでですね 今日はですね これはだれだ ととさんからでしたね ありがとうございます。つづいてもう1つ ちょっとさみしいコーナー いきたいなーと思います。

その2に続く

2003年10月15日(水)

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■ カレスト幕張MUSIC REST公開生放送(by まりり)

■まりり'sレポ
今回は車の会場(?)だったのでドライブの話が中心だったんですが、すっごく印象に残ったのが「妄想ドライブ こんなことを言ってみたい!」というコーナーでYou君が『「朝日を見に行こう!」といって向かった先は銚子 ずっと黙っていたYouが突然口を開いた・・・
「好きだ!!!!!」』

・・・いわれて見たいとかマジで思っちゃいましたね〜
あんな綺麗な顔で「好きだ!」なんていわれたらくらくらしますよ☆

でもそんな私は実は忍さんファンです(笑)。そんな忍さんですが最後に言っていた言葉

「喧嘩した次の朝 車で迎えにいってあげると100%仲直りします!」と断言してました(笑)

ちなみにライブは「Alone Again]の一曲のみですこぉし物足りなかったけど相変わらず楽しいトークでした。

会場がカレスト幕張という日産がやってる車のトータルカーショップみたいなところだったので車にまつわる思い出が多かったのですが・・。

KenちゃんとCherry君は免許持ってないんですね。Kenちゃんは最後の試験の手前で試験受けなくてそれで免許取れなかったそうです。ちょうどBaby Booとしての活動が忙しい時期だったらしく。そしてCherryくんとKenちゃんは免許をとらないかとるなら一緒に約束をしたという話でした。

☆助手席に乗ってる人に望むこと☆
>Cherry君 「僕は運転じゃなくて助手席だから助手席で寝ちゃっても怒らないで欲しいですね」

>Kenちゃん 「隣で地図見てナビゲートします」
・・・二人とも助手席側やん・・・という突っ込みはおいといて

☆妄想デート 言ってみたいこんな一言☆
>Kazzさん 神戸出身ということで美しいことで有名な神戸の夜景の話を出し
「キミの瞳はこの夜景をもかすませる」
・・・といったようなことを言い放ち(曖昧でごめんなさい)その場にいる女性ファンを狂喜させました(笑)でも面と向かって言われたら照れる前に笑っちゃうかも?そんなことないか・・・

>忍さん 妄想デート 『デート中黙っていた忍がひとこと』
「Shift The Future」
一同爆笑(笑)日産ですもんねぇ

☆車の失敗談☆
>忍さん ガソリンメーターがちょっとおかしくてエンプティになってないのにガス欠になって免許を持っていたのは忍さんだけだったので彼女が後ろから20mくらい車を押したそうです。それ以来車のデートは断わられ電車になったとか(笑)

☆免許を取った年齢☆
>Kazzさん 20歳のとき
>忍さん 18歳のとき
>U:sukeさん 大学生の時
>Youさん 大学生のとき
>Cherryくん&Kenちゃん 不所持

・・・とまぁこんな感じでした
忍さんの話が一番多かったかなぁ
ドライヴデート・・・といえば「忍」だそーです(笑)

ちなみにミュージックラインナップ(?)は
1.Love Letter(CD)
2.TEARS (CD)
3.Alone Again (live)でした

余談ですが
公開放送がはじまる30分くらい前に
「Baby Booのリハーサルをやります」とスタッフの方が言ってなんと滅多に見られないであろう(かどうかはわかりませんが(^-^;)リハーサルを見ることができました。Alone AgainはメインボーカルがKenちゃんだったのですが・・・つっかかってました(笑)本番は大丈夫だったけど。

(まりりさん、ありがとーー!!)

2003年10月13日(月)

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■■
■ あらかわ自転車の祭典(by ちゅっぴー、コウ、みきペコ、COBA K)

■ちゅっぴー'sレポ
セットリスト
1.Love knot
2.キミノミカタ
3.星の☆スニーカー
4.Lovesick
5.恋の続きをしよう
6.ひまわり
7.月が揺れる空の下で
8.Fools Dance 
9.Skyward
10.My Life Goes on!
11.プラネタリウム

アンコール〜〜
歩いて帰ろう

Kenちゃんったら、Fools Danceの出だしを失敗して再度歌いなおすというハプニングも・・笑
こんなに沢山歌ってくれて無料では申し訳ない気持ちでいっぱいです。

■コウ'sレポ

MCについて・・・
 
MCは、自転車の祭典ってこともあり、自転車にまつわる思い出、で、KenちゃんとU:sukeくんとCherryくんが話をしてくれました。
Kenちゃんは、中学生のころ、ハンドルが、カマキリ派かT字派かに分かれてて、カマキリの方が女の子と2人乗りしたときに、胸が当たる・・とかいってて、Kenちゃんは、カマキリ派だったそうです。(笑)

U:sukeくんは、小学生のころ、キャリアウーマンのお母さん(・・・別に自慢することじゃないんだけどーって言ってました。笑)を後ろに乗せて、駅までチャリをこいでたそうで。(1回100円)
その当時、U:sukeくんは、サッカーをやってたので、一流選手になれたら、自転車こいでたから、っていいなさいってお母さんに言われてたそうです。

Cherryくんは、最近マウンテンバイクを買ったそうで、晴れてる日は、どこまででも、マウンテンバイクで行くそうです。おかげで、ふとももが痛いそうです。(笑)

つけたしです。
今日のほかのMCのときは、「なんとなく」が、キーワード?だったと思います〜。U:sukeくんが、結構言ってました!僕らのこと知ってる人〜?っていう感じのCherryくんからの質問にも、なんとなくでいいんでねー。とか。そういう感じでいっぱい使ってました!

■みきペコ'sレポ
こちらでも小ネタほりおこしを…。

Kenちゃん、二人乗りの話をした後「ここで喋っちゃいけない話だったかな…」。確かに自転車のイベントで、禁止されている二人乗りの話は…(笑)。

U:sukeくんのお母さんと二人乗りの話のあとにメンバーから「子づれ狼の反対だ。母親狼。」これいったのCherryくんでしたっけ? それを言うなら母つれ狼じゃない、と突っ込みを入れていたのは私だけでしょうか。

Fools Danceの前、Kazzさんがボイパを披露。「今日は祭りだからね〜」ということで、祭太鼓の調子で。Shinobuくんが太鼓を叩くまねをしていたのですが、腰を落としてて様になってました〜。それが終わってFools Danceにはいって、Kenちゃんがストップかけたのですが、Kazzさんすかさず、「今日は祭りだからね〜」からやりなおし。
Kazzさんがボイパ披露している間Kenちゃんはといえば足を広く開いて踏ん張って「今度こそは!!!」の意思みなぎらせて立ってました。もう大ウケ!

My Life Goes Onの時Cherryくんがあおるセリフが「近所迷惑になるくらいに!」「あの洗濯物を干している人に向かって!!!」その人びっくりしたでしょうね〜。ちっちゃい男の子が椅子の上に立ってアイヤイヤイヤーやってたのがかわいかった!

Kazzさん珍しくアンコールの時にコードにひっかかってちょっとあたふた。
別のところで、妙なしぐさをして「かわいいでしょ」とも。「そう言うキャラじゃないでしょ」ってCherryくんに突っ込まれてました。

Cherryくん、ひまわりの前に「いい感じに暗くなって来ました…」?空はまだ明るいです。「そうでもないか。言って失敗した〜。」相変わらず天然炸裂でした。

暑くもなく寒くもなくとっても気持ちのいいステージでした。駅と会場の往復に荒川区のフリーサイクル使わせていただきました(占有禁止、荒川区内どこでも使用・乗り捨て可能の自転車)。何年かぶりの自転車、気持ちよかった〜。

■COBA K'Sレポ
せめて衣装だけカキコしよう。黒のスーツ、インナーは黒のシャツ(Cherryくんだけ襟なしシャツ)。Kazzさんは黒とえんじのツートンカラーのキャスケットをかぶっていました。
ステージの周りはさえぎられていないので、ぎりぎりに行ったにもかかわらず近くで見ることできてよかったです。途中で「雨降らないね、このまま行くよ」とKazzさんうれしそうでした。
始まる少し前に役員のかたが、「こういう人を呼ばないと若い人があつまらないんだよ。来年もこういう人呼ばないと」って話しているのが聞こえてきました。来年もぜひぜひBaby Booを呼んでください。
Kazzさんが来た時に、「三輪車3時間耐久レース」というのをやっていて、今度6人でやりたいと言っていました。Cherryくんは「僕たちで・・」と、ちょっといやそうな顔をしていましたが、Kazzさんぜひやって下さい。応援に行きますから。

(ちゅっぴー、コウさん、みきペコさん、COBA Kさん、ありがとーー!!)



2003年10月12日(日)

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■ 松田町民文化センターライブ(by H2、バブ、ひろみ、コウ、みきペコ)

■H2'sレポ

セットリスト
1. LOVE KNOT
2. GROVY LIFE
3. 星のスニーカー
4. SKYWARD
5. キミノミカタ
6. ヒマワリ
7. 春の手紙
8. 恋の続きをしよう
9. 月が揺れる空の下で
10 LOVESICK
11. FOOLS DANCE
12. MY LIFE GOES ON
13. あるいて帰ろう。
14. 深海(アカペラ)
 
アンコール 
プラネタリウム
おやすみのうた

■バブ'sレポ

春の手紙のあとのトークです。Kazzさんからメンバーに「新聞読んでる?!」さらに、「最近、衆議院が解散して・・・ね!」(ココで、衆議院と上手く口が回らず、焦るKazzさん・・・笑)
で、メンバーに「自分が政治家だったら、どんな日本にしていきたいか?」との質問。
Youくん「不景気の世の中だから、将来は考えず今あるお金をバァ〜っと国民に配りまくる!」
これにはKazzさんがYouくんらしいね〜!と言ってました^^
Youくん、会場があまり反応しなかったので、ちょっとシュン・・・(落ち込むなよ〜)
Kenちゃん「小○はデカイこと言い過ぎやねん」(おおっぃ!呼び捨てか〜!)某首相に爆弾発言!!これには会場爆笑でした!やっぱり毒吐きますね〜。でもカワイイ。KenちゃんだからOKです☆
U:sukeくん「まず小さいことから見直して行きたいね。例えば、この間公園のトイレに駆け込むと紙が無かったんですよ!!!」いや〜ん!!!またまた会場爆笑!^^「日本は海外と比べると水道水はキレイですね。だから、さらに衛生面の向上を図り、すべてのトイレに紙を!!笑」そんなU:sukeくんにメンバーは「紙が無くてどうしたかが気になる!!」と鋭いツッコミ!ぶぶっ。
Cherryくん「僕らみたいにストリートライブでみんなの心を癒してあげたいから、道路の規制を緩和させる!!どこでもライブできる!」(いいこと言うねえ。やさしいね!)
「一番、新聞読んでそうな」とKazzさんが最後にフッたのがShinobuくん「Baby Booに国歌を歌わせる!!」(な〜んてグローバルなんでしょ^^)
最後にBooの歌が国歌になるとスゲーよね、でまとまりました。
 
ちょっと端折ってますが、記憶が鮮明なうちにカキコしました。変なトコあったら、助けてね!濃いグレーのスーツに、インがワインカラーのシャツで登場!カッコよかったです^^

■ひろみ’sレポ
加えて〜
Kenちゃん「官房長官を、ガッツ○松さんにする。そうなれば、景気がよくなった気がする。」
Cherryくん「いずれ、音楽の教科書にのるようになる」
Kazzさん「首相の背景をいろいろな場所にする」「事件は現場でおこっている」発言←昨日、映画を見たそうで、それでどうもKazzさんのノリがちょっと違っていたみたいです(笑)。

■コウ'sレポ
えっと、松田町のMCで、Shinobuくんは、いつも首相談話?のとき、(テレビで、首相がコメントしてるときのです。柔軟に〜、とかいってるとき!って言ってました、たしか。)同じ場所でやってるから、六本木ヒルズとか、ハチ公の横とかでやりたい。ロケにいく!って話だったと思います。で、Kazzさんが、国歌を歌う!だったと思います。

付け加えて、Booが国歌を歌うっていってたあとに、中国の国家って、映画からとったんだよね。というCherryくんのコメントに、U:sukeくんが、3へぇ〜ぐらいやな。と確か言ってました。・・確かにみんなの反応は薄かったかも・・・(笑)

■みきペコ'sレポ
政治ネタのときにKenちゃん「赤い眼鏡の人の役(福田官房長官ですね)をガッツさんにやらせる」って言ってました。「会見の時にOK牧場!っていったらなんか景気良くなりそう。今これ聞いたみんなも楽しくなったでしょ?」
でも、それに対するお客さんの反応がお気に召さなかったらしく「今日のお客さんはユーモアがわからない人たちだっ!」とも。大学は政治経済で受験したそうですよ。

Shinobuくんは特ダネ見てるそうです。小倉さんの第一声のトーンがどれだけ高いかを見るのが楽しみなのだそう。

あと、うろ覚えなのですがU:sukeくんの言葉を受けてKazzさんも自己紹介の時に「○○だけど若いです」っていってませんでしたっけ??? 「リーダーだけど」にも聞こえたような…。でも、人から言われるんならいいけど自分で若いって言っちゃ…(以下自粛)。充分若いのにね(同じ学年なのに〜)。

U:sukeくんはトイレで紙がなくてどうしたか。「紙が持っていそうな人が来るまで待ってた」だそう。メンバーから「嘘だぁ」の声のあとまだ突っ込みが入ったのですが、記述は止めておきます…。

Cherryくんは「中国の国歌は映画の歌」の後の反応があまりにもなかったので、「“へぇ〜”ってやってよ」と催促。会場中でボタンを押すしぐさにやっと満足そうでした。

Youくんはお金をヘリコプターでばらまきたいそう。

(H2さん、バブちゃん、ひろみちゃん、コウさん、みきペコさんありがと〜!!)


2003年10月11日(土)

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■ 「Baby Booのうぶごえ音泉」第2回 その2(byマナミ)

その1から続く。

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ということでチェリーと
K:ケンが
C:お送りしているBaby Booのうぶごえ音泉 始めてのゲスト登場です The Loveのたいらよしたかさんです
た:こんばんわ よろしくお願いします
C&K:よろしくお願いします
た:息ぴったりですね
C:いやいやいや
た:チェリーさんもケンさんも
K:たいらよしたかって1500年ぐらいに生まれてそうな
C:年表に書いてありそうなね
K:源義経と平清盛と合体した名前
た:たどるとあるんです そういうのが
K:城持ってたかんじですよね たぶん
た:そうですね 城が何個も持ってた
C:いいなー 今度じゃあ実家のほうに
た:実家はね この間ちょっと取り壊した
全:ハハハ…
C:今日はですね 初のゲストなんですけども The Loveというバンドのボーカル ギターのね、たいらよしたかさんがきてくれましたが最近はですね 今月の24日にニューシングル「再会」というのをですね、リリースなんですけども これがなんか FM大阪802のすごい人気ということなんですけども。この曲ね メジャー1回デビューしてその前のインディーズの頃
た:ハイ
C:から歌ってる曲っていう
た:そうですね
C:何年前ぐらい
た:今から考えると9年ぐらい前なんじゃないですかね
C:9年前
K:ハタチぐらい
た:そうですね ちょうど
C:その曲が今もう一度CDシングルとして
た:ハイ
C:これじゃあもう本当に自分たちからもう1回だそうって言わないじゃないですか 9年前の
た:そうですね ハイ
C:リスナーの方だったりファンの方がもう1回だしてほしいとかっていう強い
た:あのやっぱミュージシャンだと新しい曲がやっぱ自分の中で新鮮だから大事になってくじゃないですか。古い曲ってもうどんどんあんまりかわいくなくなってく
K:勝手に自分の中で古くなってくんだよね
た:それをね たまたま802ってとこのDJの方が気に入ってくれてオンエアーしたら問い合わせがあって。それを繰り返してるうちにどんどんどんどん
C:リリースしないみたいな 実際言われた時どんな感じがした、自分で。
た:えっ この曲がみたいな 本当に
C:じゃあ自分が子供産んでたとしたら 1番このできの悪い子が
た:そうそうそう
C:あんなきれいな娘さんと
K:僕ねこれずばり何がいいかっていうと歌詞がいいんです
C:僕も 歌詞
K:ぜったい歌詞でそのリスナーの反応もぜったい歌詞できたと思いますよ
C:お互い歌を歌って 僕らも歌ってるじゃないですか。歌詞を書いたり曲を書いたりしてるけどお客さんの反応って自分でいいメロディーだったとかってのも思うんだけど その歌ってる本人がすごい思い入れがあったりとか、言葉をどういうふうに発してるか すごいなにげに大切にとらえようとしてるんですよ お客さんて
た:そうですね
C:歌詞とかっていうのを
た:反応してくれますよね
K:これね僕らBaby Booのファンの人もこの歌詞はぜったい好きやって思う
C:これねぜったいいいんじゃないかなって思う すごい残る文て昔みたいに呼び捨てで呼ばないでって
Kあー そうそうそう
C:このフレーズがっていうふうに書いてあるんですけど 僕も女性詩書くんですけども まさにこれが女性詩なんでね。最初パッて見た時に あっやられた しかもだいぶ前からやってたのかこの人はっていうふうに思ったんですけども
K:最初ね 声がすごい渋めの声やったから 最初は女性詩やと気づかなかった
C:なるほどね
K:なんで男やのに呼び捨てで呼ばないでってゆってんのやろって僕こう
全:ハハハ…
C:ちょっと こっちに
平:結構間違えられるんですよこっちに アマチヤ時代にもこっちの方があつまったこともあったんですけども
C:ライブに
た:ハイ
C:今のライブではお客さんていうのはどんな感じのお客さんが多いんですか
た:そうですね ハタチ前後の女性と男性も最近増えてきましたね
C:どうなんですか 歌ってる本人としては男のお客さんが増えるってうれしいもんですか
た:えーまーこっちなんで
全:ハハハ…
た:どっちもうれしいですけども男性って結構1回好きになってくれると離れないっていう現象があるんで。男性がいるとうれしいっていうのが結構ありますけどね
C:あーそれはすごい でもこの曲っていうのはね 本当に聞いてもらったらわかると思うんですけども。本当になんかね 出身も違うし年も違うし僕ら始めましてなんですけども なんかこう似てるなってにおいのする曲なんですよね この再会って曲を聞いて思ったんですけども
K:この再会っていうのは経験したこともない人もいてると思うけども
C:確かにね
K:なんか ちょっと夢に描くようなこうね
C:そうそうそう
K:別れた人とね だからね
た:さすがいいこと言うなー
全:ハハハ…
C:あーってなによ
た:さすが ???
全:ハハハ…
た:すてきですね
K:Loveのeはエロスの
C:最後それいらないから ハハハ
た:それでちょっとね それで今までのいい印象が全部それで
K:どもこうなんか夢に描くことやし ありそうやからね
C:そう うん
た:それはうれしいですね
C:すごい身近に感じました 僕は ちなみにね 最近でたいらさんがこう再会ってふうななんかこうあります。こんな人と出会ってこんな思いしたとか 最近じゃなくても 今までの
た:最近ね さっき話してた話しもあるんですけど 小学校時代の担任の先生とか、高校の時にね ちょっと好きだった女の子 同級生の女の子に
C:それは福岡の
た:福岡の女の子に その子はたまたま東京にいて10年ぶりぐらいに会ったんですよ
C:それ すぐわかったの
た:連絡取りあって 共通の知り合いで 東京にいるっていうのがわかって会ったんですよ
C:そういう時はどう 一番 第一声は 久しぶり
た:そうですね
C:向こうはたいらさんが好きだってことは知ってるんですか
た:いやー 全然知らないですけど
C:まったく
K:えっ 今も知らない
C:今も好きかどうかわかんない
全:ハハハ…
平:がっかりしましたね
全:あー
C&K:わかります
た:でしょ
C:あるんだやっぱり 会わないほうがいいんですよ
た:いいんですよね
K:時はとめとかないかんときもある
C:そう 自分の中でひょっとしたら美化してんのかもしれない
た:そうですね かなりしてましたね
C:そうそう こう言ってる自分たちがもし逆だったらとかって思わない
K:あー
C:例えば好かれてたとするじゃん
た:あちゃーとか思われてたらやですね
C:あちゃー ケンちゃんそんなんなってとかチェリーもとかってね 会わなきゃよかった
平:ケンちゃん絶対思われてますよ
全:ハハハ…
K:え゛ー
全:ハハハ…
C:じゃあそっから別に連絡今でもとりあってるとかっていうのは
た:もう普通に
C:友達として
た:あの 昔の同級生ってことで
C:ふーん
た:そういうあついあれはなかったです
C:でもいいなー でもたまに思うんですよね 誰か同窓会とか開いてくれないかなーとか
た:ねー 勝手に開かれてる時ありますよね 呼ばれてないよ 俺みたいな
全:ハハハ…
C:それあとから知っちゃったみたいな それ一番くやしいね
K:いいなー同窓会
C:番組を聞いてる僕の知り合いの昔の方
全:ハハハ…
C:同窓会開こうなんて思いませんかね
K:やりましょうよ
C:ぜひ参加したい
た:Baby Booだけは呼ばなくていいからね
全:ハハハ…
C:やりたい やりたい そんな感じの再会なんですけども とりあえず歌を聞いてもらいたいと思うんで曲紹介をここでしてもらっていいですか
た:はい
平:10月24日にリリースされますニューシングル「再会」聞いてください

♪ 再会

C:10月24日にリリースのThe Loveのニューシングル「再会」聞いてもらいましたということでどうこの聞いた
K:よかった 平、最高
全:ハハハ…
た:ありがとう
K:呼びすてでよんでしまった
平:よびすてで呼ばないで
全:ハハハ…
た:それ言わせたかったんでしょ
全:ハハハ…
C:ていうか昔から友達
全:ハハハ…
C:なんかすごいね こう俺 違う世界にいる感じ この2人すごいわ あったかいんだよね
K:だって年が近い
C:あー まあね 1回ライブ見に行きたいなーとすごく思うんですけども 近いうちなんかライブとかは
た:あっ近いうちで11月の7日
C:11月7日
た:ハイ 場所ちょっと忘れちゃったんですけどね
全:ハハハ…
C:あのーホームページで
た:ホームページで
C:いろいろと書いてあると思うので ぜひそちらも調べて見てほしいなーと思います。いろいろとね もっともっと話ししたいんですけども 今日のゲストのコーナー 時間がねきてしまうんで
た:残念です
C:あの 来週暇ですか
た:いいとも
全:ハハハ…
C:すごくなんか好き あのじゃあ来週もきてくれるかな
た:いいとも
K:ハイ じゃあ お待ちしてます
C:ということで今週のゲストはThe Love たいらさんでした
た:ありがとうございました
C:ありがとうございます

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

K:ハイ ということで今週もやってきました「まじ」のコーナーです。先程ちょっとゲストでも???Loveの人の曲でも再会ということについて今日は話してみようかと思うんですが。実は昨日、おとつい ライブ CASHBOXという神戸のライブハウスでライブをやったんですけど、そこで僕にアカペラを教えてくれた人 僕にBaby Booを紹介してくれた人とそうですね再会といってもきちんとしゃべったのでは1年ぶりぐらいに こう再会して ちょっと顔を見ながらすごい短い時間をしゃべったんですが。まあ僕、その人に教えてもらった最初の言葉がね ずっと覚えてて。ケンちゃん歌というのはくるかこうへんか 心にくるかこうへんかただそれだけのことやからっていうことを教えてもらったんですよね。だから歌がうまい、音程が全然ずれへんとかねテクニックがあるとか歌はそういうんじゃない 歌は人の心に届くか届かへんかっていうのが歌やでって教えてもらった。僕そんとき 教えてもらった時はいまいち理解できてなかったんですよね。やっぱりこの人うまいなーとかそういう目でばっかり見てたんやけども なんか今なってやっと思ったんが、今もそこそこ音程を正しく歌えるように練習してなってきたんやけども 結局CDに残したりライブでよかったなって思う時の判断するのは歌っててもそうやけど チェリーのリードのラインを聞いとってもそやけど、心にくるかこうへんかこれのみやなっていうのが最近やっとわかってきたんですよね。で その人に 再会 昨日おとついした時に 実はちょっとそのことやっとわかったんですよ 言いたかったんけど。あっ まだもしかしたら僕はまだわかってないような気がしたんよね まだもうちょっと奥深いものがあるんちゃうか思ってそんとき教えてもらったのためになってますって言いたかったんやけども てれくさくて こう ゆえなかったよね。まあ だから今度再会という何回かおとずれるわけで何回目かの再会の時その人にありがとうってぜひ言いたいと思います

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音

C:ということで今夜第2回目もそろそろ無事に番組をおえることになりそうです
K:ハイ
C:ハイ ということでね 今回はねゲストも迎えてやってみたんだけど どう
だったケンちゃん
K:楽しかったよ
C:たいらさんいいね
K:めちゃめちゃいい人やった
C:また普通にね???話ししたいな
K:そうよ ちょっと音楽人 ほんまに友達になりたいと思ったね
C:俺からみたらケンちゃんに似てたけど
K:俺なちょっと思った
C:においがね そんな感じでたいらさんもきてくれたけど
K:すごいいい目をしてたね
C:それ自分もいい目をしてるってゆってるようなもんだよ
K:そうやね
C&K:ハハハ…
K:僕とは違ういい目をしてる
C:ハハハ それも自分も違ういい目をしてるって言ってる
K:チェリーもいい目してるよ
C:ありがとう ハイ ということでですね自分らもほめあったことでこの番組もそろそろ終わりになりたいですけども。最初に言いました 今週からですねメッセージを紹介した中から1名様にフラワーギフトをプレゼントしたいということなんですけども 今夜は誰にプレゼントしましょうか
K:まよったんですが奈良県の のんのさん
C:奈良県の のんのさん
K:ハイ
C:ハイ 口数少なくてもそういうのでは判断してないで
K:なんか理由はないですけど なんか1番ふわっと僕の頭の中にははいってきたかなって。全員よかったんですよ ほんまに全員よかったけど
C:ハイ ということで 奈良県の のんのさんにフラワーギフト券をねお送りしますので待っててください。来週からもいろんなコーナーやっていきますのでどしどしメッセージ下さいメッセージ募集です

  宛先の説明…

C:ぜひこちらの方にいろんな楽しいメッセージを送ってほしいなと思います。詳しくは番組のホームページを見てほしいなと思います。えーということで無事に2回目 こんだけたくさんのメッセージがきてホッとしたね。
K:ラジオって僕とチェリーでしゃべってるだけなんやけど なんか 向こうとしゃべってる感じになるんやね
C:聞いてくれてて 反応がきてるとね よかった ひとりごとしゃべってなくてみたいな
C&K:ハハハ…
C:感じになるのでね
K:気持ちが通じる
C:そうそうそう 来週もですね たくさんメッセージ待ってます
K:お願いします
C:ハイ ということでですね Baby Booのチェリーと
K:ケンでした
C:また来週
C&K:バイバイ

(マナミちゃん、ありがとーー!!)

2003年10月09日(木)

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■ 「Baby Booのうぶごえ音泉」第2回 その1(byマナミ)

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:たーくん 私とつきあい始めて7年がたちましたね 7年といっても3年前に私のわがままで1年と少し離れていたね。あのころはたーくんの家まで2時間の距離がすごく遠くて寂しかった。離れてからお互いに別々の人とつきあっていたのに なぜか私からたーくんに電話してしまった。私のわがままからだったのに 違う人とつきあっていたのに いやな顔せずに会ってくれたよね。私がやり直したいと言った時にゴメンって下を向いて言ってくれたよね。それなのに電話で私の愚痴をいつも聞いてくれたよね。でも、それが原因なのか、その子とは別れてしまったね ごめん。そのあと傷心やーって2人で遊びに行ったね。たたびつきあい始めてもう2年くらい 前みたいに2人の距離はあまり感じなくなってきたのに 私が少しは大人になったからなのかな。つきあい始めた時は10代だった私たちも今では20代後半 周りからはもういろんなこと言われはじめたけどこれからも2人のペースでのんびり進もうね。愛してる。
ハイ ということでBaby Booのうぶごえ音泉 
こんばんわBaby Booのチェリーです
K:ケンです
C:今夜で2回目の放送になりますけれど
K:ハイ
C:いきなりオープニングでですね ラブレターを読むわけなんですけども今日は三重県のあっちゃんからのラブレターでした。このラブレターを聞いてみてどう ケンちゃん
K:かわいい手紙ちゃうかなー
C:なんかね 想像できるんだよね 読んでてね
K:しかも複雑な内容 こんな短い
C:そうそうそう
K:参りました
C:ハハハ…
K:なんか感動しました すごいリアルでした やっぱり
C:たぶんこういうふうな まあ 今はね
K:なんか本当に好きなんやろなってことが伝わってきたから
C:今では20代後半周りからいろんなこと言われ始めたけどってこう そろそろいっしょになってもみたいな
K:たぶん僕ぐらいの年なんやろね
C:ねー まあそんな感じなんだけどもマイペースにね 2人の愛を育んでいってほしいなーと思います。来週もみなさんからのラブレターをですね 僕チェリーが読みますのでガンガン応募してほしいなと思います。宛先などは番組の最後で言いますので最後まで聞いてほしいなーと思います。ということで名古屋 東海ラジオからお送りしているBaby Booのうぶごえ音泉まずはこの曲を聞いてもらいましょう
K:Baby BooでGift

♪ Gift

C:聞いて頂いたのはBaby BooでGiftという曲でした えー そして11月7,8,28,29ではですね 名古屋で ボトムラインというライブハウスで僕たちツアーライブをします
K:アカペラだけのツアー
C:ボトムラインというライブハウスにね 足を運んだことがある方はわかると思うんですけども 結構距離近いよね
K:ウン
C:メンバーが歌ってる時のすごい細かい動作まで見えると思うんで ぜひ遊びに来てほしいなと思います。若干チケットの方があるそうなのでぜひこの番組を聞いて行きたいって方はですね こちらの方 ゲットしてほしいなと思います。

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

  BBフレンズ

C:ハイ ということでチェリーとケンが東海ラジオからお送りしているBaby Booのうぶごえ音泉。このコーナーではですね みなさんからBaby Booへのメッセージを紹介したいと思いますが あのね
K:ハイ
C:前回放送やった時って ハガキとか誰もメッセージ来てなかったじゃない 番組やるってのしらなかったから
K:第1回目放送やからね
C:そうそう
K:来てたらうさんくさいよ
C:で、1回目終わって 今週ね こう どんぐらい来るんだろうって結構ドキドキしてたんですけど
K:僕なんか チェリーとかどっかで違うラジオ
C:どっかでって もうひとつやってるけど
K:どんなくらいかえってくるのやろってすごい好奇心があって と、思ったら
C:すごいでしょ
K:こんな聞いてくれてんのやと思った
C:でしょ 細かくいっこずつ見てったら あれこんな所でラジオ聞けるのってぐらいの住所の人とかもたくさんいるわけですよ
K:そう思った 以外に僕らのファンの人は字がきたないやな
C:そんなこと言っちゃダメだよ
K:きれいな字で書いてください
C:ハイ お願いします きれいな字で書いてくれるとケンちゃんは読んでくれる
K:すごい読みやすい
C:これもうハガキでこなくなるな
C&K:ハハハ…
C:ぜひ 字に自信のある方は直筆で書いてほしいななんて思うんですけども。ということでさっそくメッセージ紹介していきたいなと思います。BBフレンズのコーナー第1回目の記念すべきおかたはですね 名古屋にお住まいのかおりさんからですね。私ラブレター書いたことありますよ 小学校の時だったと思うんですが 同じクラスの男の子宛に書きました。純粋に○○君が好きですと書いて渡しました。小学生だったんで何も進展はなかったけど「ありがとう」って言ってもらいました。今となってはよい思い出です。最近はラブレターを書いたもらったって聞きません。だからこそ手書きのあたたかみのあるラブレターなんかで想いを伝えるのもいいし いいかもしれないですね。私も好きな人ができたら書こうかな ということなんですけども。質問 小学校の時ラブレターを渡したことありますか ということなんですけども

K:僕ケンは もらったのはことは ラブレターは中学校がはじめてです
C:何 始めてってもらったの
K:もらったの あげたことはないです 1回もないです
C:えっ もらったの ラブレターを
K:えっ チェリーはもらったことあるの
C:ありますね いちを
K:えっ いつ
C:えっ いつ あのでも 小学校の時もあるし中学校の時もありますよ。小学校の時は でもね たぶんね 恋愛とかじゃないんだろうね
K:あー
C:なんか親が 親と仲良くて
K:いやいや それ えーーー
C:違うかなー
K:親と仲良くて
C:親同士が仲いいとか いない
K:いや あったけども
C:その女の子と本人 俺はそんなに仲良くないのに親同士がめちゃめちゃ仲良くて なんかしんないけど。その親 バレンタインデーの時にその親と女の子が家に来て僕にチョコを渡しにきた
K:それはギリですね
C:あーそうですか すみません
K:それはギリです このラジオとは関係ない
C:ハハハ 愛ではないってこと
K:ない ちがいます
C:じゃあこれは 小学校じゃない中学校の時に自分がね違うクラスにね 僕は1組だったんです。すごい人数が多い学校だったんですよ。11組まであった 上の階の7組の女の子がね かならず休み時間に遊びにきて俺が好きだっていうのをみんなに周りからかためていくタイプだったんですよ。中学校1年ていうと小学校が別々の子が何人かいるじゃないですか
K:まえふりながいね
C:なんかそう言われると話ししづらくなるんだよな
K:いつもMCとかで思ってるけど
C:まわりが ハハハ つぶやいたように言うなよ 周りからかためられるとなんとなく自分も好きになって気になる存在になるっていうのない
K:あるある

C:中学校の時は素直に やっぱケンちゃんと同じ 表現できなかった だから距離をおいてっちゃった 周りからかためられてったんだけども
C:私がすごい好きなのよって 周りから暗黙の了解 あの子はチェリーのこと好きなんだよって 周り誰もが知ってるような状況を作られた上で自分はそんなことは その子は好きじゃないみたいなことを言ってたっていう
K:それはいちを愛ですわ
C:まあ愛だけども
K:愛です 愛です
C:なんであのころって直接言えなかったのかな
K:まだ愛が何かをわかってなかったから
C&K:ハハハ…
C:一番純粋な気持ちではあったのかも
K:だから これってなにって感じやったかもしれんな
C:それはある。高校生ぐらいになるとそれを知ってわざと それがほしいみたいな ちょっと言ってみたりとか
K:あー
C:してたかもしんないですけども かおりさんからもらったラブレターのお話しでですね こんだけ話しをしたんですけども。もう1つコーナーを紹介してたんでこのコーナーにいきたいなって もう1ついきたいと思うんですけども
K:ハイ
K:「思い出がいっぱい」
C:あり それ
C&K:ハハハ…
C:なんか今 銭湯で気持ちよさそうに歌ってるおやじが浮かんだんだけど
K:なんか別に僕もそんな言い方したくなかったんやけど、タイトルを言う係りになってるじゃないですか。毎回同じやったらコーナーががっちゃになってくるなと
C:「思い出がいっぱい」もう一回言って
K:「思い出がいっぱい」
C:ちゃんと覚えてんだね。このコーナーはですね みなさんからの思い出に残る出来事などを教えて下さいということではじまった思い出がいっぱいっていうコーナーなんですけども。これも あります。奈良県ののんのさんから
K:ハイ のんのさん
C:私が新入社員として信用金庫の窓口で働きだした時のこと 毎日決まった時間にちょっと怖い顔して来店してはカウンターにポンと通帳や小切手を置いてぶっきらぼうに「これやっといて」と一言だけ言って帰ってしまうお客さんがいたんです。ひどい時は何も言わず帰ってしまうこともありました。自営業を営んでる40代ぐらいの男性のお客様だったんですけども、私はどうしてもその横柄な態度が気にいらなくいつも隣のカウンターの先輩に私あのお客さん いつも怖い顔をしてなんだか苦手ですって言ったんです。でも先輩は そお あのお客さんはよい人よっていう言葉が返ってくるんです。そんな愚痴をいいながらも窓口業務3ヶ月をたったころ その日はいつも以上のお客さんの数で先輩と2人で次から次へと仕事をこなしていたんです。でも先輩のこなす量と私のこなす量では全然比べものにならなくて お客様も常連の方ばかりなのでそれをわかってか遅い私のカウンターよりも早くしてもらえる先輩のカウンターに並ぶんです。その様子を見ているとあまりにも自分の仕事覚えの悪さとふがいなさにおもわずポロっと涙がでてしまったんです。その時ちょうどいつも決まった時間に怖い顔をして来店する あのお客様が私のカウンターの前に私はまたいつものようにカウンターにポンと通帳を置いてぶっきらぼうにやっといてと言われるのかと思ったら、カウンターにポンっと通帳を置くと「がんばりーや」と笑って私に言ってくれたんです。突然の言葉に私は今までこらえてた涙がいっきに出てしまい おもわず涙でぐしゃぐしゃになった顔で「ありがとうございます」って答えてしまったんです。でもそのお客さんは私の顔を見て何も言わずただ ウンウンって笑顔でうなずいて帰っていかれたんです。その時始めてそのお客様はいつも横柄な態度を取っていたんじゃなく ただ無口な方なんだということに気が付いたんです。先輩の「あのお客さん良い人よ」と言う言葉の中にも先輩のあなたもいつかあのお客様の良さがわかる時がくるわといういい思いがこめられていたのかなってそのあとすぐに私は転勤になりそのお客様とはそれ以来一度もお会いしてません。でも あの時の光景は今でも私の心の中に鮮明に焼きついています。それ以来私は口下手な方や無口な方や口数は少ないけれどもぜったい悪い人はいないなっと思っていますという のんのさんからのことなんですけども

K:いいあれが多いよね お便りが
C:たしかにね
K:ちょっと訂正させてもらえたら 「これやっといて」やからね 「これやっといて」っていう発音じゃない
C:ハハハ 奈良県だからね
K:「これやっといて」
C:発音ね
K:「がんばりーや」やから
C:「がんばりーや」は結構 俺読んでてうまいーって思ったんだけどどう
K:まあ おしかったけど 努力してんねんな
C:ハハハ… まあまあまあ
K:銀行 信用金庫 なんかちょっと想像つきにくいシュチュエーションではあるけれど
C:確かに 接客業っていろんなお客さんくるじゃん だから一概にこういう人が苦手 自分が苦手なタイプっていうのもやっぱしいるだろけれども そういうふうじゃないっていうことをね こののんのさんはわかったんでしょうけども。ぼくらもライブやっててさいろんなお客さんがいるじゃん。こういうお客さんがちょっととかってある
K:僕はないです
C:あんまりない
K:ウン
C:あっ本当に 俺ね 結構歌を歌っててね 目を見たりとかね ケンちゃんにもよく言われたんでけども、その笑ってる顔がきもいとか
K:ウンウンウン
C:ケンちゃんゆうじゃん
K:ウン チェリーかね
C:俺がね でもね こっちはこう歌ってて気持ちよくなってて笑ったりとか バラードを歌ってたら目を見るわけですよ
K:僕も見ます
C:お客さんの そらすんですよ 目を
K:あー
C:お客さんがあれね 結構そらされた時にあれそらしちゃうの
K:あー
C:にげるのかよってね 思う時があるんですけどね
K:でも 俺 目があったらそらしてしまうねんな
C:ケンちゃんがそらすのか
K:あの人に歌ってみよってすんねんけど いざあうと キュッて
C&K:ハハハ…
C:うわー それお客さんショックだよ 結構
K:言われたからね
C:言われたんだ そらされたって
K:見るようにしてるね
C:なるほね
K:でもコーラスしてる時は見れるんやけどリードの時は 歌詞を歌ってるとまたキュッとそらして
C:ハハハ… なるほどね
K:でも その僕はその一瞬キュッてそらすぐらいがええちゃうかなって最近思ってきたんだよね。あんまりジーてこと
C:あんまりその人をみつめて歌ってたら なんか違う雰囲気できてしまう
K:そう キュッとそらした方が想像力が膨らむんよ
C:ハイ 自分でいい方向にいい方向にいってきましたけども
K:そのね これもそうよ この人は、その人のことを全部わかってしまったらこういう思い出は残らへんかったんけど転勤になったからこそ なんかすごい悪いことじゃない、いいイメージがこう残っていったんやね
C:ハイ リスナーのみなさん転勤と自分が目をそらしたことを同じにしようとしています
K:あたりまえやん
C:ハハハ…
K:これといっしょよ 歌詞でもそうだけど たとえ話し
C:でたでたでた

K:だから転勤してしまったっていうだから 一瞬のふれあいがこの人の中には数倍の何百倍もの思い出を残していったわけよ。「がんばりーや」っていう一言によってこの のりのりやったっけ のんのんやったっけ。のんのんさんの中にふれあいが 小さな種がめちゃめちゃきれいな花を咲かせたわけよね。ほんまにこれいい話し
C:ハハハ これはいい話しだけどさ目をそらすのもいい話しにしようとしないでよ
K:いや 目をそらすことによって 今のどういう感情 なんで 気にしたの
C:気になる なるほどね ハイ ということでですねみなさんから各コーナーにじゃんじゃんメッセージください
K:メッセージいいよ いいよ いいよ
C:今回もね 2〜300枚ぐらいきてたんだよ
K:あっきとった おもかった
C:リスナーからFAXとかそん中から選ばしてもらったんですけども 毎週メッセージを紹介した人の中から1週間に1名様にフラワーギフト券をプレゼントしたいと思います ということで「思い出がいっぱい」のコーナーでした

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ハイ この時間は僕たちのお気に入りの曲やリクエスト曲などをですね紹介していこうという時間なんですけども、今日はですね たくさんの中からリクエストがありましたのでね そちらのほうにしたいと思います。えーマナミさんからなんですけども リクエストでプラネタリウムをお願いします。メジャーデビュー曲で繰り返し聞くたびにどんどん好きになってった曲です特にライブの時はすごく好きです。気になるかたはぜひライブに来て聞いてほしいですね ではではツアーも始まりますしそちらのほうも楽しみにしています マナミ ということなんですけども つづいての曲はそのプラネタリウムを聞いてほしいなと思います
K:Baby Booで「プッラネタリウム」

♪ プラネタリウム

その2に続く

2003年10月08日(水)

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■■
■ CASH BOX マンスリーライブ (byみさまま)

 セットリストだけでもご報告・・・。
1st
So
MC.Cherryくん
キミノミカタ
ひまわり
MC.U:sukeくん
Oh! You
MC.Shinobuくん  
Love knot
月が揺れる空の下で
MC.KENちゃん
星☆のスニーカー 
恋の続きをしよう 
 
1.5st Kazzの恋愛相談室(GuestはShinobuくん)

2st
プラネタリウム
MC.Cherryくん
Love sick
groovie life
Fools dance
MC.Kazzさん(恋愛相談室のつづき)
明日への予感

笑ってYOUとものコーナー(心理テスト)

Sky ward
Celebration
My life goes on
歩いて帰ろう

アンコール  
ララバイ
深海(オフマイク)

何かいいことでもあったのか、メンバーの皆さんとても楽しそうで、参加してるこっちまで楽しさ2倍!?3倍!?ライブ終了後、今度の新曲3曲流れていましたよ。

(みさまま、ありがと〜!!)

2003年10月05日(日)

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■ 「Baby Booのうぶごえ音泉」第1回その2(by マナミ)

その1より続く

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ハイ この時間はですね 僕たちチェリーとケンのお気に入りの曲やリクエスト曲などをですね紹介してきたいなーということなんですけども。今日は1回目ということでケンちゃんがね気になってる、そしてお気に入りのなんらかのみんなにちょっとこれ知ってる、聞いてほしいんだけどって曲をですね、ここでみんなに聞いてもらいたいなと思ううんですけども今日は何の曲を用意してきたんですか
K:今日はね槙原敬之さんの「手をつないで帰ろう」という曲を持ってきました
C:槙原敬之さん 二人ですごい好き好きっていうふうに言ってるけどもなぜこの「手をつないで帰ろう」という曲
K:恋愛の歌っていうのもあるしちょっとさっき小学校の時の話ししたけども。実はなんかそうゆうふうな内容 学生の時のたぶん中学生か高校生くらいの時の内容を歌ってる歌やと思うんですけど それのちょっとほろ苦い恋愛のちょっと苦い
C:うーん
K:でも甘い 甘苦い感じですね
C:わかるわかる
K:を歌ってる曲やったんで、それとまあ僕、小さい時というかねシンガーソングライターになりたかったんですよ
C:今、でもだって詩も書いて曲も書いて歌ってるんだもん
K:そうそう
C&K:ハハハ…
C:叶ってるじゃん
K:そうそう
C:なんだよそうそうって
K:僕ねこのお気に入りのコーナーでは僕はシンガーソングライターの曲をちょっと紹介してこうかな
C:なるほどね
K:最初は超一流のマッキー
C:なるほど さっそく聞いてもらいたいなーと思います 曲紹介を
K:ハイ 槙原敬之さんで「手をつないで帰ろう」

♪ 手をつないで帰ろう

K:ハイ 聞いてもらったのは槙原敬之さんで「手をつないで帰ろう」でした
C:じゃあ第1回目はこの曲を紹介したわけなんですけども。これからもここで、このコーナーではですね、いろんな名曲と言われる曲を紹介していきたいなーと思いますので楽しみにしていてください
K:リクエストも待ってるんでぜひお願いします

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ということで、この時間はですね今日は第1回目なのでBaby Booメンバー集合です
Ka:リーダーのKazzです よろしくお願いします
Y:Youです お願いします
S:Shinobuです よろしく
U: U:sukeです よろしくお願いします
C:ゲストにこの時間に来てもらったわけじゃなくて実は最初っから外で聞いてもらってたんですけども
K:ハイ
C:どうよ 第1回目
Ka:いい
C:本当に
Ka:うん AMファンの人がね すごいこうテンションがいいよねどくとくのテンションがあるじゃないですか
K?:温度で言うと
Ka:それがでてる あのあれだからさ ぬるま湯ってゆうのかな。ぬるま湯っていい意味でずっとぬるま湯ってつかっていられるじゃないですか しばらくすると冷たなってくんねん
全:ハハハ…
?:立たれへん
C:そういう時にゲストコーナーがあるから こうちょっと温かくなる
Ka:楽しいと思うよ
C:Kazzはしょっちゅう来てくれそうだね
Ka:ハイ You君つれてね
Y:いいですよ いつでも来ますから
C:本当にありがとう ラジオをやって僕らレギュラーでやらしてもらってすごいいろんな事を話せるわけじゃないですか。メンバーの事だったりとか日々こういう事があったよとか
K:聞いてもらえる
C:聞いてもらえる それででもゲストにしか来れない時はゲストの時にワーとなんかこういう事あったよ この時にしかしゃべれないわけでしょ
Ka:そうやね
C:いない時にはこのメンバーの他に4人何言われてるかわかんないわけだから
U?:って言うかメールとか送るからね
C:どういうメール送る
S:しゃべんなよと
C:それってクギさしてるだけ
?:メール送るから ラブレター書いて送るから
C:このコーナーはっていうかこの番組自体がラブをテーマにしてまして
K:それやったらなんか自分でちゃんとペンネーム考えて俺らに気づかれんように
U:するする
C:1人で楽しんでほしいよね。恋愛経験それぞれあるわけじゃないですか、それぞれ20何年生きてれば
Ka:うん。
C:そん中でこう、おもしろい出来事あったら送ってほしいなと思うんだけど。今日は送る前に来てるわけだから話すことない

Ka:ラブレター
C:ラブレターとかさ
K:もらったことある人っていうのは
Ka:そりゃあるでしょ みんなあると思う
C:どういうシュチュエーションでもらった
Ka:あのね 一番 電車の中ね 電車の中ははずかしいのよね
C:電車の中っていうのは知らない人
Ka:そうそう 高校の時とかだからたぶん同じ電車にずっと乗っとるじゃないですか
K:時間がね
Ka:見てる人とかもおるんですよね だぶんその時は女子高の子だったけどその子からいきなりバーって つかつかつか「ハイ」って。ちょうどその子が降りる間際にくれるわけよ その子はパッとおりんねんけど 俺はそこに1人おるもんやから。はずかしいて 友達もおるやんか なんか言われるわけ 何書いとん 何書いとん
  
C:結局そこで始まった恋は始まったの
Ka:いやー始まらなかったね
C:始まんなかったんだ
Ka:あんま好きなタイプじゃなかった
全:ハハハ…
C:まあまあまあ 正直な意見でね
You君なんかたくさんもらってそうだけど実際はもらってないの
Y:もらったことないかもしんない なんか今考えたら
C:本当に
Y:結局ないね
S:これたぶん ほしいゆうてはんねん
Y:ちゃう ちゃくて 俺、行ってたのはクリスチャン系の学校やったからその人数少ないのよ。だからもしそーゆうのがあったとしたら ちょっとだけでもバーと広がるねんか話しが 噂とかが、そういうの渡しにくい状況にもあったし たんに俺がもてなかっただけかもしんないけど

C:えーでもなんかShinobuがゆうところによるとあこがれの先輩像No.1だったらしいじゃん You君が
S:そうそう俺とYouね
C:同じ学校
S:高校時が特によ。今、Youが話してるのは小学校の話しやろ 小学校おおいよね
Y:ちがうよ 中学校 高校でも
C:もらわなかったの
Y:ないない 噂では聞いたりもした
全:ハハハ…
C:やらしい 一番やらしい
?:どんな噂〜
C:You君きたな とうとう
Y:ちゃう ちゃう   ちゃう  
?:だれだれがゆうすけらしいでとか
Y:そうゆう噂あったんだけど だいたい最初だけやねん。一学期、俺の噂があって だんだん俺の中身がわかってくると だんだん人気がなくなってきて 夏休み明けたらもうないの

C:あーってケンちゃん
S:You君たいがいさ俺らがYou君 だれだれYou君のこと好きらしいでって You君も気づいとったらしらんふりするやんか
C:これは得意技だよね
全:ハハハ…
K:このまえ事務所にグラビアアイドルのグラビアあった。その子の写真集があって実はその子Baby Booの中やったらYou君ファンらしいでってゆったらYou君はしっとったんや
Y:知ってたんだけども
K:なんかこう あっそうみたいなしってんのに微妙に きもちわるい半笑い
全:ハハハ…
Y:きもちわるいゆーな
K:なんか 半笑いするよね
Y:はずかしいんだもんだって
S:自分は勝ち組みやみたいなね
全:ハハハ…
Y:ちがう ちがうって
C:確かにそれは感じる
?:だってあんとき だぶん小学校とか中学校 でもあーゆー感じやった
C:たぶんそこはね かわらないように育ってるはず
K:すっごいてれとったんやね
Y:そんな分析せんでも
C:でもこうラブレターってのをもらってないよってところからこんだけ話ができあがるってことはそこまで計算して最初ゆったん
Y:ちがうよ ちがう俺でもラブレターはもらうより書く方がおおかったよね
C:書いた
Y:書いたね
C:今度もってきてよ 番組に書いた文を
Y:もうあるわけない もう渡してんだから
C:思い出せない
Y:覚えてたら
C:ぜひ読んでみたいなと思うんですけども じゃあShinobuとかは
S:僕 僕はないね
C:もらったことも
S:いやーまだこんな話し続ける
C:ラブが
S:さすがAMや ながいね
C:そうそう
S:っていかね話しかわるんですけどもね
C:じゃあかえてください
S:AMの電波ったすごいって知ってる
C:すっごくとぶってこと
S:すっごくとぶの 僕らのPAやってくれてはる人 北海道出身なんやけど 学生時代この東海ラジオ聞いとったってゆうてた
C:北海道で
U:車乗ったら余裕で聞けるゆーてた

S:昼あかんのやけど夜なったらごっつい聞こえる。ラブレターって切手1個だけで全国どこでも送れると思ったら そーゆー意味じゃすごい気もしますよね。電波みたいに遠くにおってもできるしKazzみたいに電車越しに渡せるし
Ka:なんか えーもんよ うれしいな ものがあれ 今メールやけど ものをとおしてもらえるっていうのはなんか。何回も見直したりもするしさ
C:確かにね 字としてその人その人違うからメールとまた違うんだよね Ka:やっぱ俺さ やっぱ好きな子には年賀状とかめっちゃきれいに書いたもんね
C:わかる 一番最初に書くんだよね 下書きまでして
全:ハハハ…
Ka:俺もした ちゃんと線書いてな 定規で線書いて その上から書く
C:カラフルなペンたくさん使うんですよ
Ka:それチェリーだけやねん 俺は普通に黒だけで男っぽく演出したいな
全:あー
C:それね ぜったいインパクトないと思うよ。あの年賀状とかも日々へっててるでしょ もらってないでしょもう
K:いつも こうへんね
C:小学校ぐらいの時 家族の中で何枚もらえるって競いあったもんじゃないですか
K:家族で
C:家族で
S:兄弟とか
C:最近だともらえなくなってくるわけですけども 生で書いた思いのこもってるもの すごいうれしいもんだからね。ぜひそういうふうなことってぜったい残ってると思うんですよ 自分の心の中に忘れてないはずなんですよ。もらったこと書いたこととか だからそういうのをですね この番組に送ってほしいなと思うんですけども。ラブレターの話しをしてきたわけなんですけども ここでその前のシングル「キミノミカタ」という曲をですね ここで聞いてほしいなと思います

 ♪ キミノミカタ

C:ハイ ということでBaby Boo 5枚目のマキシシングル「キミノミカタ」という曲をお送りしました
K:ハイ
C:ハイ ということで今日は第1回目ということでものすごくドタバタなれない感じでやってきましたけども。それを助けてくれるという意味で他の4人がきてくれたんですけども。ここでこのゲストコーナーは終わりということで本当にありがとうございました
Ka:いやいや
C:ということでね Baby Boo他の4人きてくれました ありがとうございました
4人:ありがとうございました

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

K:ハイ おまたせしました 今日最後のコーナーです 「マジ」のコーナーです。この時間はKenが最近気になる事や疑問に思った事などをたんたんと語らしてもらいますというコーナーです。えー今日はなんにしようかと思ったんですけども 隣で電車に乗ってる時にまあ疑問ですね。きれいな人が寝てたんですよ 僕の隣に座って僕の方にこう 僕は志を書いてたんです。そんとき倒れてきた時、僕はどう対処したらよかったんやろって これからもそういう機会があれば対処していくべきなんやろ。きれいな人やったからあかんかったんかな なんか周りからはちょっとやらしい目で見られてたん なんかしらんけど。そこそこ混んでた電車やったからね 僕もまあ市を書きつつ ちょっとなんかっていうかなるほどまあ これでも 起こすにも寝てるわけやし で別に向こうの女の人は僕の女の人 僕がおって女の人。向こうはちょっとしおれたおじさんだったんですよね。40才ぐらいの疲れたサラリーマン 向こうには倒れんと僕の方に倒れてきたから 僕はよけたらね 起きてしまうじゃないですか。でもわかるでしょ 男の人が 今、僕28才なんですけど なんかね 対処の仕方がわからないんですよね。なんかこう そんな感じで今日、僕Kenがお送りしました

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉

C:ハイ ということでですね なんとか無事にこの「うぶごえ音泉」もうすぐ終わりですよ
K:ハイ
C:ハイ 来週もですね ぜひいろんなコーナー 先程も言いましたけどもそちらの方にあてて。いろいろと送ってほしいなと思います 宛先の方はケンちゃんが
K:       宛先の説明
C:ハイ ぜひね こちらの方 送ってきてほしいなと思います。そのみなさんから送ってもらったネタというかお話しで来週はコーナーもしっかりやっていくんで どしどしメッセージください。そしてねメッセージをくれた方にはプレゼントがあるかもしれません
K:ハイ
C:ということで今日はこれで番組の方 さよならというふうにしたいんですけども感想を最後に一言ケンちゃん
K:感想か なんやろね うんー 疲れたね
C:それは正直な
K:バスケの試合やったあとこんな感じやった
C:なるほど 来週も試合をしますので ぜひ
K:来週は勝ちたいです
C:今日は
K:引き分け
C:ということで来週もお楽しみください。くわしくは僕たちBaby Booのホームページを見てほしいなーと思います Baby Booで検索してもらったらでると思うんですけどもぜひ そちらの方に番組の感想なんかもね 書いてもらってもいいかなーなんて思います。というわけでBaby Booののうぶごえ音泉 お相手はBaby Booのチェリーと
K:ケンでした
C&K:また来週 バイバイ

(マナミちゃん、ありがとーー!!)

2003年10月02日(木)

■■■
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■ 「Baby Booのうぶごえ音泉」第1回その1(by マナミ)

♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉
C:ため息は白く僕につもる こんなはずじゃないとつぶやいてた  
楽しい事ばかりじゃない そんなことわかってるけど 
ずっと ずっと ずっと
笑っていよう 偽りの笑顔じゃなく  笑っていよう 
ほほえみを君がくれたように
 
うまくいかない時もあるさ もしあきらめたら消えてしまうよ
かなわないことなんてないと 追い続けていけるように
ずっと ずっと ずっと
笑っていよう 偽りの笑顔じゃなく  
笑っていよう 虹色の明日の為に 愛してる
 
C:ふふふ…  はい そういうことでですね Baby Booのうぶごえ音泉
こんばんは Baby Booのチェリーと
K:ケンです
C:いやーついに始まりましたけども、このBaby Booのレギュラー番組。いきなり冒頭で僕、チェリーがですねーラブレターを読んだわけなんですけども。どうよ 普段のオレと違うでしょ
K:違うしねー心の中ではもう歌詞どおり笑ってました。
C:あーなるほどね うまいこと言うなー 歌詞どおりって言いましたけども、今、読んだ詩はですね 今度、僕たちが新しくリリースします
K:そうですね 6枚目のマキシシングル
C:そう マキシシングル「Love Letters」の歌詞をですね ラブレター風に読んだわけなんですけども
K:ハイ

C:ハイ、こう、いきなり読んだわけなんですけども。僕らこの番組をスタートして、この番組の45分間の中でいくつか いろいろやっていきたいなーって事があるわけなんですよ コーナーとしてね
K:ハイハイ
C:それの1つとして、この「ラブレター」のコーナーというのをですね やりたいなーと思うわけなんですけども
K:基本的にこの番組は愛をこうなんて言うの
C:テーマに
K:テーマにして
C&K:やっていきたい
K:やっていこうと
C:その愛のテーマにして番組をおおくりしていくのがこのチェリーとケンなわけなんですけども。この「ラブレター」のコーナー今日は1回目ということで僕らのシングル「Love Letters」という曲の歌詞を読ませてもらいましたが、来週からはリスナーのみなさんに募集したいなーと思います
K:ラブレターを募集する
C:そう、ラブレター そのラブレターをチェリーにこう読んでほしいとか読んでほしい人が、ハガキだったりFAXだったりメールだったりとか送ってくれたら
K:なんかこうドキドキするようなのがきたらうれしいねー
C:ちょっと笑わせるくらい、くさいセリフでも僕がんばりますんで
K:もしか、もらったラブレターを送ってくれて
C&K:ハハハ…
C:それいいね
K:いや
C:相手に
K:許可をとったらね
C:そうそう
K:だからそれってリアルだからね
C:本気で私こんなラブレターをもらったことあるんですにたいなやつを送ってくれたら僕がそれをラジオにのせて読みたいなーなんて
K:中学校の時とか僕もらったことある
C:それ持っておいでよ 僕読むから
K:いやいやいや それはもうちゃんと処分しましたけど
C:ただね もうひとつ案があるんですよ
K:ハイ
C:想いをこの番組にのせて伝えたいって方もひょっとしたらいるかもしれない
K:直接伝えるにはちょっと勇気がないから
C:そうそうそう
K:ラジオとおしても勇気がいるけども

C:だから僕が背中をポンと押すようなかんじでね、だれかさんが男の子でもいいです。だれだれが好きなんだってふうな気持ちを書いたラブレターを送ってくれたら
K:あっいいですね ビルの上の電光掲示板に結婚してとかみたいな
C:あんな感覚で、できたらいいな
K:タダですしね
C:それ関西だなー まあお金はかかりません ぜひ送ってほしいなとおもいます。こちらのほうの宛先とかは番組の最後に発表するので最後まで聞いてほしいなと思います。えーということでここでさっそくその10月29日に発売します Baby Booのニューシングルを聞いてもらいたいなーと思います。 K:Baby Booで「Love Letters」
 
♪ Love Letters
 
C:お送りした曲は僕たち10月29日にリリースします Baby Boo 6枚目のニューシングル「Love Letters」お送りしました
 
♪ ファンファンファン (リトクリの頭)  Baby Booのうぶごえ音泉
 
K:「幸せ咲いた」    ♪ Gift
C:ハイ ということで今日から始まった番組なんですけども、タイトルコール ケンちゃんが「幸せ咲いた」というふうに言ってくれましたけども。これもね、あの名古屋の東海テレビさんでドラマの主題歌、今年始まってすぐ 「幸せ咲いた 〜結婚相談所物語〜」というドラマがあって、その主題歌を僕らが歌わせてもらったんですけども。「Gift」という曲 それをバックにですね この「幸せ咲いた」というねタイトルでね、コーナーをやっていきたいなーと思うんですけども。このコーナーはどういうコーナーかといいますと ケンちゃんわかりますか。

K:このコーナーは名古屋、東海ラジオということで東海地方特に名古屋とかは結婚式が超ハデ
C:聞くよねーよくね 名古屋の女性と結婚する時はお金をたくさん用意しときなさいという
K:うん百万 何千万
C:ものすごく身近に名古屋の方と結婚する人を知ってるんですけどもね。
K:ねーいてますね
C:僕らのドンなんですけどもね
K:そのそういう名古屋のこうハデな名古屋限定じゃないんですけどもハデな結婚式とかちょっとかわった結婚式のエピソードをこのコーナーで募集したいというわけなんですけども
C:たとえば友達の結婚式で失敗したでもなんでもいいんですけどもなんかこういろいろあるじゃないですか。そういうふうなこうぜったいにしくじっちゃいけないわよっていうような物事、行事、そういうような所って人間緊張したりするとね
K:僕らもたまに歌わせてもらったりする時ありますもんね
C:結婚式でね なんかそういうふうなね おもしろいエピソードなどがあったらぜひこちらのほうも送ってほしいなとおもいます。それもですね番組最後に言う宛先の方に送ってほしいなと思うんですけども。今日は始めてということで他にもいろんなコーナーあるんですけども、どういうコーナーかというのをですね、じょじょに説明していきたいなーと思うんですけども、つづいてのコーナーはこんなコーナーです

K:「さよなら」
C:さよならともう本当にストレートね言葉なんですけども。このコーナーはですね「幸せ咲いた」とはまったく対照的なコーナーにしようかなーと思ってるんですけども
K:ハイ 始まりがあれば
C:終わりがあるということで
K:この番組は愛をテーマに
C:そうそうそう
K:お送りしてるんでまあいい話しもあれば
C:ちょっと悲しい事もあったんだなーっていうふうな話しを聞かせてほしいなーなんて思うんですけども
K:僕らのネタに
C&K:ハハハ…
C:今後ね その ここで送ってきてくれた事がそのまま詩になるかもしれないし
K:なんか僕らもそうそう自分の経験じゃね
C:そんな
K:書けない
C:人間、限界がありますんで
K:なんかこう僕らのチェリーとケンの心を揺さぶってくれるような話しを聞かせてほしいです
C:そうそうそう またこういう話しをうまく書いてくれるとね そのまま歌詞にできる
C&K:ハハハ…
C:まあそれはないけどもケンちゃんとか僕とか詩書いてるじゃないですかBaby Booで。恋愛して失恋しますわ 今までにこんな失恋あったとかってある
K:失恋とはいかんでもね たとえば小学校3年生の時に
C:あーなるほどね
K:僕、実は隣の席の女の子と噂になったんですよね
C:小学校3年生でどんな噂がたつの
K:あいつとあいつは両想いやで
C:オー
K:今やったら ねーたぶん
C:Kissしてるとかちょっとエッチしてるとかなんかそういうような感じかもしんないけど
K:そうそう
C:そのころは 両想い

K:両想いで 僕がね授業中になんの授業か忘れたんですけども熱をだしてたんですよね その時
C:ハイハイ
K:で、その隣の女の子に先生が「だれだれちゃん若松君のケン君のちょっと熱はかったって」って言われて僕はその女の子に手にでこを。ちゃうわ、でことでこで
C:うそーまじで
K:そうまじで
C:手じゃなくて
K:たぶん女の子は自分のお母さんが
C:やられてる
K:やってるのを僕にやってくれたんですよね
C:じゃあ女の子とおでことおでこ、こうつけて
K:僕はもう小学校3年やけど☆※§(意味不明)して
C:顔真っ赤になったでしょう
K:しかもちょっと噂になってたから、それ以来しゃべれなくなって
C:わかる その年頃っていうのは噂されることで気まずくなっちゃうんだよね
K:そう だからその先に進み方がいまいちわからへんからね
C:でも進もうと思ったんだ
K:いやいや
C&K:ハハハ…
C:がんばるね小学3年
K:ないです ないです。で、その気まずいまんま女の子が転校してしまったんですよね
C:あーなるほどね
K:だから今となればそんなんね たわいもない事やけどもその小学校3年の僕にとったらものすごい気がかりな事だったよね
C:わかるね あん時、素直になれたらとか
K:もうちょっと大人になる 大人な振る舞いもできとったな
C&K:ハハハ…
K:あん時、先生がそんなふうなこと言わへんかったらとかね

C:たとえばだよ 大人の振る舞い その時どうする?小学3年生じゃなくてもさーいきなり女の子に熱あるっておでことおでこくっつけられたらちょっとドキドキするじゃん
K:あ、ドキドキするし
C:今、28歳になったケンちゃんとしてはどんな対処する
K:いや、ふふふ… えーでもそれってなんかすごいOKサインじゃないの
C&K:ハハハ…
C:ちょっとまってちょっとまって 何のOKサイン
K:いや でもそんなんやってもらって それすごい いい手になるかも。いい技になるかもよ 例えばしんどそうな あ、男が女にやったらちょっとやらしい
C:やらしい セクハラになるかもしんない
K:例えばちょっとあのあれ熱っぽいちゃう。例えばチェリー君みたいなこと言って女の子がどれどれってこうやったらちょっと
C:ドキッーとするもんね
K:ちょっと好きになるじゃない
C:忘れられなくなるもん なるほど
K:ぜひ使ってもらいたいな
C:ちょっと恋愛話しからこう恋の○秘テクニックを教えることになってしまいましたが
K:なんか苦い経験を
C:誰しもが、なにかしら経験してると思うんですよ それをですねここでは僕らに
K:失恋のエピソードを「さよなら」というコーナーでは募集させてもらいたいと思います

C:他にもたくさん このコーナーいろいろやっていきたいと思うんですけども、パパパと紹介させてもらいます。まず1つはですね 「Baby Booフレンド」というコーナーでBaby Booに聞いてほしい事、普通のお便りなど何でもいいんです自分勝手なお便り。こういうこと待ってるコーナーありますんでそちらもお願いします。そしてあの失恋のコーナーにまあまあ似てるんですけども「ごめんね」というコーナー。このコーナーはですね 今までの恋愛じゃなくても、ものすごくサザエさん的なおっちょこちょいをしちゃう時ってあるでしょ
K:そう あのテレビで舞台から落ちたりとかね
C:オレだよ
C&K:ハハハ…
C:まあ、あれはローラースケートはいてた光ゲンジさん以来だって言われたんで僕も誇りに思っているんですけども。なんか学校の授業中にさ「先生」っていうふうに手をあげようと思ったら「お母さん」ってこと誰しもあるでしょ

K:あーあったよね あったあった
C:あーゆうのでいいんだけど なんでもいいんでそういうような事、失敗、こういうふうな話しを聞かせてほしいなと思います。そして「思い出がいっぱい」というコーナーがあるんですけども、こちらはですね、友達や家族、会社の人にこんな思い出深い出来事があったよーっというようなエピソードを募集してます。そして最後に僕らのね5枚目のシングルのタイトルにもなってるんですけども、「キミノミカタ」というタイトルのコーナーがあります。これは悩んでいる事、迷っている事、こういう事があったらこの僕チェリーとケンが
K:ハイ
C:アドバイスなんかをしようかなーと できるかどうかわかんないけどもいっしょに悩んで、いっしょに考えてこの番組でね
K:責任は取らんけども、一生懸命だけは考えることだけはやりますよ
C:そうそうそう そういうことをしていきたいなーと思います 本当にたくさんのコーナーあるんですけども
K:そうです みんながどんなことを考えたりしてるのか知りたいよね
C:リアルにこの番組に感じたことを送ってくれたら僕らはそれを本当に素直にかえせる
K:そうです
C:と思うんでね ぜひ、いろんなコーナーがありますが送ってほしいなーと思います
K:ハイ

その2に続く

2003年10月01日(水)
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