今日は夕方からいろいろとやることがあって家にいないの。そんなことで早い時間に日記を書いているんだけど、これといって書くことがないかな。
昨日遅くまで起きていた割には、今朝は8時ちょっと過ぎには起きたの。でも、かなりダルダル。そんなに飲んだ訳ではないんだけど、ここ最近飲みに行く機会が少なかったせいか、ちょっと飲むだけでもかなり胃に負担がかかっているみたい。それだけにつらい朝を迎えるのが多いかもしれないなぁ。といっていても、これから飲み会が続きそうなので気をつけないとなぁ。ここ北の国に来る前もそうだったけど、これといった送別会はないものの、個人的に飲みに誘われることが多くなるから。体調管理だけには気をつけないとなぁ。
ところで、今日は楽園茶屋のパグさんからバトンが回ってきたので、普段はあまり音楽に縁のないムースもMusical Batonの質問に答えてみることにします。
Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
5.90G
一時期、音楽ファイルをかき集めたからこんなにたくさんあるのかも。この他にも愉快な仲間BBに焼いてもらったCDに4Gくらい音楽ファイルがあったはず。
Song playing right now
(今聞いている曲)
The Mamas & The Papas - Monday, Moday
月曜日だから聞いているってことはないけれども、ラジオをつけるとよくかかっているのがこの曲。月曜日に聞くのはいいけど、他の曜日にこの曲を聞くのは何か変な感じかな。
The last CD I bought
(最後に買ったCD)
多分、Las Ketchup - Hijas del Tomate
確か、YahooでLas Ketchupが来日したニュースを読んで、久々にスペイン語の曲を聞きたいと思ったから買ったんだと思う。ここ北の国では誰も知らないかと思ったら知っている人もいてビックリしたかな。
Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
Roses are Red (My Love) - Bobby Vinton
特別な思い入れのある曲といえば、まずはこの曲でしょう。スペインに留学していたところ、ムースが恋におちたあの人と一緒になって歌った曲がこれ。たどたどしい英語だったけど、オールディーズなら曲が遅いのでムースでも歌うことが出来たかな。この曲を聞くたびに、卒業式でアルバムにサインするのっていいなぁって思う。何てたってムースの卒業アルバムはとってもきれいなので。
I'll Stand By You - The Pretenders
これも上の曲と同じようにスペイン留学時代によく聞いていた曲。ムースと恋に落ちたあの人がお勝手で話をしていると、ルームメートのA子ちゃんが来てこの曲を聞いていたっけなぁ。もともとはムースの曲ではなかったけど、今では忘れることの出来ない1曲になっているかな。そういえば、大都会へ行く前にあの人にも連絡しなきゃ!何てったってここ北の国に来てからすぐに連絡したら、電話がかかってきて数年ぶりに話をしちゃったから。友達からのかかってきた電話の中では、ここのアパートにかかってきた最初の電話だったかも。
Dancing Queen - ABBA
この曲は、スペイン留学中、一緒に飲み歩いていた友達が有名なスウェーデン人といったらABBAかなっていったことが始まりかも。何せオーロラを見たいと切に願っているムースは、スウェーデンとか、ノルウェーとか、北欧から来た人と仲良くなってオーロラのことを聞きたいっていつも思っていたから。っていうか、何となく憧れがあるのかも。ここ北の国に限定されるけど、今ではムースの曲となっているかもしれない。それくらい聞いているかな。
Ayer - Gloria Estefan
この曲は昔、NHKのTVスペイン語講座でエンディングに使われていたから週に2回は聞いていたかな。最初は誰が歌っているかすら知らなかったけど、今ではグロリア・エステファンの曲をたくさん聞くようになったもんね。イギリス留学中にコロンビア人の友達にこの曲が好きだっていったら、一緒に歌ってくれたんじゃなかったかな。この曲にもかなり思い出が詰まっているかな。
彼女とTIP ON DUO - 今井美樹
ずいぶんと懐かしい曲だけど、今から15年くらい前にヒマさえあれば聞いていた曲かも。あのころ、急に今井美樹にはまって、毎日のようにIvoryを聞いていたかな。それからというもの、いまだに何かあると今井美樹を聞いているかもしれない。そういえば、「空に近い週末」を聞くたびに涙を流していたことも。今となっては懐かしい想い出だけど、あの当時はいろいろと大変だったなぁ。今でも曲を聞くたびにいろいろなことを想い出すかな。
Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人)
上の4つの質問には簡単に答えられるけど、この質問には困った。最近はメールのやり取りもしていないから5人もバトンを渡す相手なんていないよぉ〜。
ってことで、白濁の上村楓さん、もしよろしければ誰かにバトンを渡してもらえないでしょうか?もちろん、バトンを抱えたままでもOKですよ。 |