ぼくたちは世界から忘れ去られているんだ

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2004年07月21日(水) ミルク色の壁
クーラーのきいた部屋で


世界が終わるのを待っている


わたしにはなんの力も無い


煩悩の数よりも多い絶望の数



わたしはただ楽しくいたいだけなんだ


なのに、なのに、なのに












誰もわたしを許してはくれないのか



ねえ、あなたは許してくれる?


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