| 今日は、とある大学生のお部屋を見てみたいとおもいます。 実は、私の秋から冬への天敵であるカメムシが現れたのである。その模様を友人とのメールのやりとりでみてみよう。 私はM。友達はTで表記します。 M「でたーーーーーーーーーカメムシご来襲!!」 T「すかれてるねえ。今年は暖冬だからあんまりでないはずだけどね」 M「いやでも現にでてるんですけど!」 M「隊長!何かいいアドバイスをお願いします!」 T「えー。ないっす。根性だっ!根性で倒すのだっ!」 M「わかりました。がんばってみます」 M「敵は天井にいるために殺すことはできません!掃除機で吸うという作戦にでようと思いますがどうでしょうか!」 T[掃除機隊員のモチベーションしだいであるっ!後処理をあやまるな!」 M「やってみます!」 M「掃除機の先にガムテをつけてくっつけるという作戦はどうでしょうか!」 T[うーん。それだとかなりのテクニックが必要になるな。そして失敗すると毒ガスにやられるという可能性もあるな。。。健闘をいのる。」 M「やられました!!敵を見失いました!!」 T[なんだとっ!ばか者!!ゲリラ戦になればこちらに勝ち目はないぞっ!さがせ〜!一刻一秒を争うぞ!!」 M「隊長!!そろそろ限界です!!隊員は長期の戦闘により瀕死状態です!もうもちません!」 T「それならば援軍を送ろう。ただしあと二、三日かかるが。」 M[そんなにまてません〜!!」 以上が全やりとりです。このカメムシとの戦いは約二時間にもおよび、隊長がゼミに備えて寝てしまい、敵は見失ってしまったという悲惨な状態で戦いは一時休戦となった。。。。 以上はすべて夜中の11時半から2時まで続いた実話です。まじで虫きらいなのですよ。。。トホホ |
| diary |
| 2002年10月20日(日) |
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