八章9節。 - 2005年04月26日(火) D-on D。 なかなか倒せなかったヤツを漸く倒しました。 そしたらいきなりエンディング。 そーか、アレはラスボスだったのか、どーりで苦戦する訳だ…と納得。 2に繋がっていくストーリーでした。 そして今回も萌えて悶えていたそうですよ、まぐねさんは(笑)。 スタッフロールが流れ、終わって出た表示: 「残るエンディングは4つです。」 …複数のエンディングがあるとは聞いていましたが、まさかここまではっきりと断言されるとは思いませんでした。 と言いますかいくら何でもエンディングだった気になれないじゃないで す か …。 で、色々なストーリーの出現条件だった八章9節ってのは、 要は一番基本のエンディングってことでしたねー。さっそくやれるところから始めています。 まずは美少年君登場イベント。 「お前いっぺん死んどくか?オラ(怒)」とか自分も思ってしまいました。ヤツには。 一言で言えば「ウザい」に尽きるのですが、これがドラグーンのキャラだと思えば実に「らしい」ので良し。 仲間にもなったので後日戦場でこき使ってみることにします。(児童虐待?) ヤツ関係のミッションで笑ったのが、 皆無君の「はじめてのおつかい」ならぬ、「はじめてのひとだすけ」(笑)。 「おつかい」で母親やらご近所さんやらが心配したり感心したりするのと同じ調子で味方達があれやこれや言ってくるんですよ。 最後少年にお礼を言われて皆無君頭掻いちゃってましたよ。照れですか…。 奥義、EDを迎えてから初めて人助けを経験する主人公。 「正義」にこだわらず、意欲的なところがなんともD-on D的で良いですね〜。 もはやこんな判断基準。 可愛くて楽しくて仕方ありません。 最初はクリアできるかどうかすら疑問だったんですけどねー、これ。 ノーマルCP推奨でドラゴン燃えor萌えな人にはお勧めです。 -
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