討ち取ったり〜〜! - 2005年04月17日(日) D-on D、ついに先に進めました。 エンシェント・ドラゴン撃墜です。 ポイントは…戦略でした。 真っ向から仕掛けるのは諦めて、ヒット&アウェイ作戦に切り替えた所、 三度目に結構余裕目の残体力でクリア。 基本的に雑魚共の射程よりも遠くから攻撃を仕掛け、数発打ったらまた射程外へ避難。 特攻してしまいたい気持ちを抑えながら地道に削っていきました。 それで勝てはしたのですが、 ミッション中の半分は敵に背を向けて回避してる状態だったのがちょっと気に入りません。 これも自分の操作能力の低さの所為ってことですかねぇ…。 さて、マジに一週間くらい掛けて挑み続けた古竜戦でしたが、続けて先の節へ。 あっという間にプレイヤー(まぐね)そっちのけで一人と一頭のらぶらぶ街道(死)突っ走っていってしまいました。 赤竜の君は「我らが最強」とかなんとか言うことが派手になってきちゃいましたし、 以前のような皮肉っけが減ってより直情的になったような。 そしてダメージ食らったらお互いでいたわり合い始めました。 「…だ、大丈夫だ。それより皆無、お前の方こそ無理はするな。」…とかなんとか。 主人公が喋れない分、竜の言葉の前には皆無の「大丈夫?」的な行動が入っていたものと思われます。 なんかもう、熱々です。 お前ら、こっちは一応、あえてフィルター掛けたり誇張したりしてネタにしてたのに、 素で見せつけてくれなさんなよ…。(汗) あ、今日の引用文は全部フィルターなしでこの状態です。 赤竜の君が「不思議な居心地の良さ」を感じていると節ごとの文章にもきっちり載ってますし。 この分じゃあ、エンディングはネタバレされている状態でも自分ももらい泣きしそうな予感。 もしくは、皆無の分まで絶叫してるか(笑)。 調べる気があんまりないので分からないのですが、 これって同人的にはどうなってるんでしょうねぇ、カップリングとか。 知りたいような、知りたくないような…、ふと気になったのでした。 明日からはD-on Dネタは日記から少しは減るんじゃないかと思います。 一応、ここ最近の賑わせていた敵は潰せた訳ですし。 連中の熱々次第ではどう転ぶか分かりませんけどねー。 -
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