「〜らしい」に意味はないらしい - 2005年03月21日(月) なんとなく続けている、『日記タイトルの語尾に「らしい」』、なんとなく続いちゃってます。 以前にも気まぐれでタイトルしばりをしてましたが(5W1H入りとか)、一週間もやったらもうネタが尽きてました。 それが今回のはやりやすい分だけいつまでもだらだらとやれてる感じです。 明日の日記くらいからは普通に断定口調のタイトルになってるかもしれません。 言葉遊び的に難易度が物足りなかったですし。 どーでもいいことですけどね。 いつ見たのか曖昧なんですが、ネズミの国(仮名)に遊びに行く夢を見ました。 不景気過ぎなのか廃墟同然の区画とか普通に放置されてました。 某クマの町に行くにはアスファルトの割れているような道を通らなくちゃならなかったり。 手広くやりすぎて既にできている分にまで手が回っていない感じでもありました。 鬱蒼と濃い緑色した巨大な森の真ん中にでずにーチックな城が建てられていたり。 遠くの崖から眺めるだけで精一杯、城内部どころか近づくのさえマジな探検になりそうでした。 あと猛獣飼育にも手を伸ばしてました。 ただし、檻小さ過ぎ、そして檻密集し過ぎ、つーか気付けば自分も仲間入り。待て(ツッコミ)。 海にも通じているみたいでしたが、一体どこへつながっていたんだろう……? そんな感じでした。アトラクションも乗らなかったなぁ…。 D-on D、3章に入りました。 この頃になると大分入手した武器も増えてきてます。 が、同時に使えないシロモノに思えてしょうがない武器も結構ありまして。 でも一番使いやすいヤツはもう武器レベルがMAX目前。 なるべく色んなのを均等に鍛えて行きたいんですけどね。でも攻撃力2はキツいよなーさすがに。 とりあえず武器の物語が気になっている間はなんとか鍛えていきたいもんです。続きが気になるー! 以上、助けを求めてきた村人Bを蹴り跳ばした主人公に驚いたまぐねでした。見事。 -
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