お留守番。 - 2005年03月09日(水) 今日はきっかり九時五時でバイトでした。 社員のほぼ全部が出払ってしまってたので役立たずながら留守番(補佐)指名が出てたので。 私用の電話すら苦手な自分としてはかなりビクビクしながらパソに向かっていたのでした。 ここんところ平日は皆勤ペースで行ってましたが作業ペース的にも明日は休める感じ。 久しぶりに図書館に行かないと貸し出し期限が過ぎるので午前中に行くことにします。 2週間と少し振りです。そしてDまだ一冊読んでない…。延長手続きかなぁ。 夜は久しぶりに二週連続でのフットサル活動日。 新歓の算段を練るべく何人かは事前に集まっていたらしく、開始前に人がいっぱいという珍しい状況になってました。 珍しいのは別に良いんですけど、照明が点く前にそんなに人が集まってると判別ができなくて困りました。 最初グラウンド共有している他の団体かと思ったくらいでしたよ。 コミュニケーション能力の高くない自分としてはそんな状況も苦手。 さらにいつもと違ったことに、新入り参上。 最近漸く怖く思わなくなってきたG先輩の後輩であるらしき新一年生でした。 つーかまだ入学手続き済んでないんじゃないか…?というフライングっぷり。 同時に、自分も既に新二年であるのかと気付きました。 もう新入生顔はできないということですかねぇ。 そしてもう一つにして最大の関心事。すなわち… また憶えなきゃいけない顔と名前が増える!ってことです。 正直、今の段階でも同学年も先輩たちもあやふやの人がやたら多いんですよ。 そんな状況なのにこれからさらに初顔が大量に増えたり減ったり(体験入部)するってことですか。 そりゃ無茶ってもんですってば。汗。 自分は結局、自分のままでここにいるんだ。(良くも悪くも) ゲーム中、ふとそう感じたのでした。 -
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