英才教育の脅威 - 2005年01月09日(日) 父親のそこそこに付き合いの長い知人が我が家にやって来ました。一泊か二泊くらい。 家族引き連れたネパール人が。 で、8歳の娘の相手をさせられるのですが… 唐突に滑舌の悪い訛りのある英語でべらべらと喋ってくるから怖い怖い(笑)。 when節とか使ってましたよ。 舐めてかかっていた自分は圧倒されました。お恥ずかしい…。 しかもあの娘、人が作った料理でも平然と野菜類食わないんでやんの。悪びれず。 妻への気遣いやなんかをしない体たらくな父親がそんなとこだけは甘やかすから尚タチ悪い。 牛肉を食えとは言わん。 でも宗教上の理由がある訳でもない偏食は認める訳にはいきません。 子供の野菜嫌いはグローバルな問題であるようです。 なんて世の中だ。 -
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