ギャップが大きかったらしい - 2005年01月04日(火) 今日は昨晩の急な誘いを受けて、隕石卿主体(推定)の『会合』に参戦してきました。 会食と言い換えてもそう間違ってもいませんが、何にせよ会ってだべるだけ。 で、五時間くらいはファミレスとファーストフード店で喋ったり聞いたり笑いまくったりしたと思うんですが。 家に帰ったらいきなり(偏)頭痛、そして気付けば声が変。 最近の学校生活も年末・年始も含めて、そんなにたくさんこんなテンションで話したりしてなかったので、 どうにも本人の予想以上に負荷が掛かっていたみたいです。 言葉をひねり出すアタマと、それを遅れないように音にして吐き出すノドとに。 うん、情けないと自分でも思ってます。 会話能力も刺激になる強度で使ってないと鈍りますよねと実感。 かと言って、ダイガクにもこういう付き合い方ができる友人を確保した方が良いかとなると考える所ですけど。 あの学科では一般的には退かれてしまうみたいでしたし。(学科に限らないかも) やっぱり、高校でできた、こういう友人達だからこそ良いのかなぁと考えてみたり。 貴重ですね。 -
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