八月終わり。 - 2004年08月31日(火) 昨晩〜今朝は台風の端っこの影響でなかなか賑やかでした。 窓ガラスが外れるんじゃないかと思った程です。よくぞ耐えた。 おまけに散発的に強い雨が混じるので窓は開けていられず、寝心地はあまりよくありませんでしたね。 馬鹿むぎが寝てる人の上を通って窓から覗き込んだりしたのが特に。 いくら筋骨逞しいうちのむぎでも大風にすっ飛ばされたらただじゃ済みませんからね。 慌てて尻尾引っ掴んで窓辺から下ろして窓のカギかけたりしてました。 その分を取り戻すべく、朝は部屋の窓全開にして二度寝しました。 びゅうびゅう吹き込む風が、一晩換気ができずに臭いがこもり始めていた部屋の空気を 一掃してくれて気持ち良かったです。 さて、八月が終わりますね。 去年までは明確な区切りになっていたこの時期も、今年は半分を告げるのみ。 なんだか妙な気分ですが、夏は休み中何があっても継続されることにします。 気温が下がろうが小学生のプールが終了しようが、『夏期』休業中はまぐね的には何が何でも夏。 そういう意味です。 以上、じわじわと、絵が描きたい衝動が出て来たまぐねでした。 -
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