あの一週間がやってくる - 2004年08月22日(日) 去年の八月の24日(日曜日)にたぬきが入院。 次の日曜日である八月最終日に彼に礼を言ってまぐねにとっての喪の期間が開けました。 その(約)一週間の日付が、今年ももうすぐ巡ってきます。 詳しい感慨は、それぞれの日に気が向いた分だけ記すとして、 とりあえずは墓の掃除をすることをここにメモしておきます。 もう、随分あるがままにしてしまってますから。(言い換えるなら放置) もはや忘れちゃってるんですねー、自分も……。 二代目はやたらと元気にやってるよ、たぬき。 アニメの視聴率ランキングだかなんだかの番組をチラチラ見てました。 そこでやってた心理テストのまぐねの解答: アベル・ナイトロード 結果:あなたが「さよなら」を言いたい相手 ……………………………………………………………… ……………………………………………………………… いや、なんかもう直球ですねある意味。 会いたくない、という意味の「さよなら」ではなく、 もうある意味では会えない、という「さよなら」ですが。 銀河鉄道に乗り込む客は?との問題だったので、 イシュトバーンの駅のホームに降り立つ彼を連想しただけなんですが。 ちょっと内心苦笑いをしたのでした。割とシャレにもなってない状況ですが。 他の作家さん達には是非とも息災でいてもらいたいものです。本当に。 今日はほぼ一日、グイン・サーガ読んでました。 本当に100巻くらいまで続いている最中らしいと古本屋で確認してしまってから、 続きを借りるには気力が足りないと感じ始めました。 とりあえず双児が国に還るまでくらいは付き合おうかと考えてはいるのですが。 昼の時点では狗頭山の狼王の鼻面に萌えてました。羨ましいなぁ、豹頭主人公。 -
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