あくまで無邪気 - 2004年07月06日(火) また小さな小鳥が一羽、その翼を使わずにどこかへ飛び立っていきました。躯を遺して。 今回のは状態が良かったので手に取ってみたんだすが、手のひらにすっぽりと収まりきる大きさ、 持っているんだかいないんだか実感の湧かない軽さをしていました。 この子、お前の頭の半分もないんじゃないか?なあむぎよ。 イノチノタイセツサ、なんか空しい言葉に聞こえてきます。 いーかげんにしろ、この阿呆猫。 そして「あぁ、罪のない小動物を虐める為のエネルギーを補給してやってるのか自分は…?」と 思えてしまうエサの時間。 なかなかに熱帯夜の雰囲気です。 つーか普通にしているだけで汗がじわじわと流れてきます。 ……… ……… ………思考能力低下中…。 -
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