帰る池・番外編 - 2004年05月19日(水) 今日は結構まともに雨が降りました。 帰りの自転車では随分ズボンの膝が濡れてしまいました。 こんな天気が気持ちのいい隣人もいるものですね。 ヒキガエルっぽいのを二匹見かけました。 一匹は家の飛び石のそばで。もう一匹は駅へ通じる道の下り階段で。 以前に大惨事を引き起こした身(多分執行猶予中)としては、見つけて以降暗がりを歩くのが怖かったです。 じっ…と目を凝らしていないことを確認した範囲へ、恐る恐る足をつけて、 その近辺にいないことを確認してから体重を乗せる…というやり方で進みました。 カエルなんてみんな水棲の方が良いと思います。危険が少なくて。 二度、サイトの掲示板に書き込んできた例の人のことを考えていて思い至りました。 自分の友人にはあんなマネするような人はいない! 自分の近況をある程度知っていて、かつサイトのことも知っている人…と限定すると、 残るのはネット付き合いに慣れている人と、そうでなくとも常識と思いやりを持つ人しか残りません。 もし限定要因を満たした上でそーいう奴だった場合、その人のことなんかさっぱり覚えていないってことにもなります。 やっぱりこの手の面白くもない推理ゲームは気にしないことにしました。 それ以上に、部の仲間やガッコの友人達がいいひとであることを再確認し、誇らしい気分です。 -
|
|