難読 - 2004年05月06日(木) 学校では第二外国語にスペイン語を取っています。 今日は二週間ぶりの講義でした。 で、読みとアクセントと綴りが少々の小テストがあって、うろ覚えを痛感しました。 Jの読みとか、ぐぇとかの綴りとか、異国どころか気分は異星語。 でもスペイン語はトリブラ中で使われていたり、 ローマ公用語に似ている部分もあるので燃えを思い出しつつ学びます。 目指せ吉田氏!…でも帝国語は手も足も出ないんだろうなぁ、古代語という噂ですし。 因みにスペ語って、発音が英語に較べるとかなり平坦で、カタカナ語っぽいんですよ。 英語でrとかthやなんかの発音に燃えていた自分には少々寂しいのでした。 さて、卒業生本の進行状況は… 奥付はもう印刷手前まで来たのですが、自分の本文が思わしくありません。 それもこれも、ちょっとのつもりで読み直し始めたトリブラROM一巻の所為です。 いや、ものに責任を押し付けるなという説はどこまでもごもっともですが。 とにかく、ここのところ、さ(以下略)ばかりだったので、またこちらも読み直したいと思いました。 もうすぐRAMが完結してしまうし、ROMも新巻情報が出始めたことですし。 -
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