愚者の日 - 2004年04月01日(木) 前に平成教育委員会で中国語だと「愚人節」だとも言ってましたね。 要は愚か者の祭典なんでしょうね。 とかなんとか言いつつ、今日一日大した嘘や冗談もなく過ごしたことを 少々勿体無く感じたりもしているまぐねですこんばんは。 電話口で名字の読みを間違えた会社に対して、 説明もなく「違います」と言ったくらいでしょうか。 今日は桜満開春うらら、昼飯はちらし寿司を買って桜の木の下で食べました。 人出も多く、桜並木のベンチでは静かな争奪戦が繰り広げられ、 某寿司チェーン店は花見目的の客の波に忙殺されていましたが、 穏やかと言えなくもなく、桜も新緑もきれいでした。 よりにもよって愚者の日の今日に大学からの電話もありました。 補欠になってた私大の某学科からです。 えらく事務的な口調と内容で、二言三言返答すると電話はさらりと切れました。 あぁ、今補欠待機のリストを下る波が通り過ぎたのだな…と切れてから感じました。 これでこのシーズンの受験結果は全て出そろったことに、ようやくなったのでした。 時々「一ヶ月一万円生活」見ています。 今日はそのすぺさるだったんですね。 何よりも、雌鶏のしゃくれが可愛かったです。 胸肉ら辺、唐揚げ色のつやつや羽毛でふっかふかなんですよー。 それがばっさばっさと頭の上乗ったり食事を端からついばんだり…。 触ってみたいです、その羽に。 -
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