羊羹 - 2004年03月04日(木) 今日のタイトルはさ(以下略)の話ではありません。 父の同僚(やや上司)から水羊羹が2.8kg程送られてきました。 いつも旅行(or出張)の度に何かと美味しいお土産をくれる方なんですよ〜。 過去に度胆を抜かれたのは普通のものの面積4倍くらいの明太子。 カナダ土産はメープルシロップ一瓶。 そんな状態なのでその方は我が家では「お土産大明神」と呼ばれています。 で、その羊羹の量と消費期限とに戦いの予感を感じつつ、冷蔵庫と胃袋へしまいました。 甘いのに、「もう一口」「さらにもう一かけ」…といってしまう、 程良い甘さと素材本来の小豆味と舌触り。 大明神様様です。 旨いもん食わせてくれる人に悪い人はいない。あり得ない。うん。 感謝と共につるりんと飲み込むまぐねでした。 あ、BLAECH12巻購入しました。 隊長・副隊長祭ですねなんだか。 -
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