現実 - 2004年02月27日(金) 今日は自分で用意する夕飯でした。 で、前々から気になっていたことを実行。 リンゴ炒めました。 我が家、親戚が年明け頃に送ってきたリンゴがまだ結構な量残ってるんですが、 そろそろ限界を迎えつつあるんですよ、鮮度が。 そんな状況が始まったくらいからリンゴの食し方にバリエーションが欲しくなったんです。 当日の思考経過; --焼きリンゴって食べ方、あったなぁ… 加熱すると味がちょっと変わるのが面白いよなぁ… 見た目はじゃがいもだよねぇ… 炒めもの…バターでなら良さそうだよなぁ… それだけじゃおかずとして寂しいから卵追加して… ハムとか合うかな?…ないから適当に冷蔵庫にあったこの肉入れてみるか…-- 結果。 見目麗しくなく、味は微妙を極めました。完食しましたが。 あの甘さは主菜そのものにはなれない、と結論。 肉のソースとしてとかならまだ考えられそうな感じでしたが。 リンゴは甘くとも現実は甘くなかったのでした。 …イヤなまとめッスね(汗)。 でも今回で多少の学習はできたと思います。 目指せ、独り分の簡単面白美味料理。 -
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