“…!”使い過ぎ…!(笑) - 2004年02月12日(木) 切望している感じとか、思いは強いんだけど立場は弱いような雰囲気が 表わせるので“…!”って表現、現在良く使うんですが…使い過ぎですね(汗)。 他にも、一時的に使用頻度がぐぐっと高くなるフレーズが時々出現します、自分の場合。 ぼんやり考えている時とかに、よくそのフレーズのループに沈みます。 最近は「どーだろ。」が多いんです。 でもこれ、大抵は疑問文のカタチをしていながらも、そこで思考停止してたり、 否定的に捉えていたりすることがしょっちゅうで、しかも 声に出して多用すると投げやりで話している相手に失礼な感じになってしまうんです。 なのでこれは頭に浮かぶ度に自分を戒めています。 『正しい日本語』ってものの実体はあるのだろうか、とも思うのですが、 それでももっと綺麗な日本語を操れるようになりたいものです。 …され竜ばっかり読んでたら駄目なんですけど(笑)。 今日は久し振りに小・中時代によく遊んでいた友に会いました。 4〜5年振りぐらいだったんじゃないでしょうか。 家は近いのに生活時間が違うだけでこうなるもんなんですね。 あんなに幼くて飛び跳ねていた彼女でしたが、今日会ったらすっかりおとなでした。 体も大きくなっていたし、落ち着いていたし。 何よりツヤのある黒の中に白いものがだいぶ出ていました。 でもこっちのことをちゃんと覚えていてくれて、 彼女の母親に「顔が笑っている」と指摘されていました。 ぎゅうぅと体を押し付けてきたので、わしゃわしゃと撫でさせてもらいました。 黒ラブのリード(9歳)は友達です。 はい。こういうオチです(笑)。 -
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