空腹の敵 - 2003年10月29日(水) 今晩の飯は色々重なって一人で食うことになったのでした。 で、精進する気ゼロのいい加減料理を今日もやった訳です。 家事手伝いなんて普段洗濯とゴミ出しくらいしかしてない人間なんです。 料理なんて恐ろしくて人に食べさせるなんてできませんよ。 そして今日のテーマ;冷凍庫の軽量化その2 よく考えもせずに放り込まれた品々で一杯の冷凍庫を適当に眺めて 発掘された肉まん状の物体と同じく正月のもちを解凍。 肉まんを期待してたのですがあんまんでした。ま、いいか。 餅は今までに割と失敗していない大雑把スープに具として入れることに。 予め溶けるくらいまで電子レンジにかけておいたのに硬い部分は残ってました。 入れてみたセロリの葉っぱが予想よりも苦かったのもそれと合わせてまぁ許容範囲。 食後にみかんでそのへんの失敗をうやむやにして終了。 これでまた食べられることのないまま庭に還る可能性のあったものを救えた気分です。 あと生ゴミ処理機(機種名(?)はらぺこ君)が食べる分も減らせました。 悔しいんですよ、うっかり忘れた所為で悪くなってしまった生ものをこいつに食わせるのって。 自分にとっては一種のライバルです。(生ゴミ処理機がライバルってどうなんだよ) そんな訳で今日のタイトルになる訳です。 相変わらず意味がありそうであんまりないタイトルですねー。 明日は30日…ってことはザスニ発売? 帰りに本屋さん寄らねば〜♪と些細な喜びを感じるまぐねでした。 -
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