シマッタ。 - 2003年07月16日(水) 予備校での面談で ちぅたぁ(≒担任)「夏の間に長文も読まなきゃねー…」 まぐね「それってやっぱり受験に使われるようなのじゃないと駄目…ですよね?」 ちぅたぁ「って言うと?」 まぐね「趣味でハリポタ原書で読んでるんですけど…」 ちぅたぁ「あぁ、じゃそれでいいよ。」 ってなやりとりが以前あったのですが、本日自宅で、 数学に飽きたのでそれを思い出しつつハリポタ3巻を読み始めたところ、 昼下がりだったのが日が傾き日が暮れ電灯つけてアニメの時間帯に入り… 結果、4時間近くで130ページ程を読み続け、読破していました。 クライマックスに入ると速いタチなんですがね。 ともあれ、気分転換のつもりが本末転倒しただけでなく、 もっとちびちび楽しむという目論みまで消えてしまい、ちょっと失敗でした。 5巻の入手はまだまだ先になるし、しばらくは4巻の読み直しかなぁ。 因みに自分はハリポタは シリウスおにーさん(実際はそんな年齢でもなさそうですが)単品に燃えております。 あとバックビーク。要するに四つ足動物、でしょうか。 四つ足は他にもいますけど。(ルーピン先生とか) でもパッドフットって良いですよね。『肉球足』ってことですよね?(多分) 5巻、いつものちょっとかっこいいイラストが表紙のやつが 手に入るといいんですけどねー…。 -
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