手に住みながら。 - 2003年06月28日(土) 今日のタイトル、正しくは『テニス見ながら』なんですけど、 変換した一発目があれで、面白かったのでそのままにしてみました。 ともあれ、リアルのテニス、ちょっと面白いです。 ボールばしばし飛ぶし、おっちゃんおにーさん叫ぶし。 つっても横目で見てるだけなんですが。 サーブの球筋とかのデータが3DのCGで表示されるのも楽しいです。 楽しみ方の本質とは違うんですが。 あがしさん(何故か平仮名)の姿が、赤ラケットで、 右側だけ黒のラインが複数入っているシャツなのにテニプリ連想してみたり。 あとでっかい船の沈没するとこ、見ました。沈むあたりだけ。 ヒトがゴミのようでした。たくさん死んだんでしたよね、これ。 映画よりも、史実そのものの方になんか圧倒されました。 確かに音楽家も船長さんも死んだんですよね。 逃げるの諦めたヒトもきっとたくさんいたんだろうし、 生を諦めた後でもやっぱり迫り来るとんでもない量の水に恐怖したヒトも、 いたはずですよね。もっとたくさんの助かりたくても死んだヒトも。 なんか、そういうのを感じて、単純に、「凄いな」と思いました。 …だって、ジャックどうでも良かったし。(あ、言っちゃった) でもやっぱり死ぬなら苦しまない方が良いなぁ…。 恐怖を感じる間もなく、か、意識も命と一緒にフェードアウトか。 明日は久し振りに「友人と会話(雑談)」ができます。 ヨビコにゃ知人はいても出欠確認でしか声出さないし。 -
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