出そうな杭は引っこ抜いとけ。 - 2003年06月03日(火) 鉢世界、昨日死んだ(ことにした)キノコは復活しませんが、 もう一匹発見しました(笑)。まだ松茸みたいなバランスの、小さいヤツです。 タイトルどおり速攻で追い出してしまいました。 机に転がってた竹串の尻の方でちょちょいっと掘って、ぺいっとベランダへ。 どうも鉢世界の管理人(=まぐね)はキノコには早々と飽きたみたいです。 もうキノコみたいな一発ネタじゃなくて、いまいるさぼが大きくなる方が嬉しいです。 ま、気がつかないだけでそれなりに育ってそうでもあるのですが。 何しろ連中、カタチのバランスを保ったままなんで。 比較対象を用意している訳でもないので相似形じゃ実感ゼロです。 因みに、一番大きいので小指の先、爪ぐらいの大きさでしょうか。 トゲも触った感じではヒゲと表現した方が正しそうな柔っぷりです。 とにかく、なんでもいいからちゃんと育て。な? ところで、サボテンの仲間とかって、昼間は気孔が閉じられてるんですよね。 夜中に外気を取り入れて、二酸化炭素をリンゴ酸に変えて、 日中にまた二酸化炭素に戻して、それでカルビン・ベンソン回路回して。 詳しくは生物の『図説』参照。自分にゃカガク的な話はできません。 …ってことは何か?大きくしようと思ったら今のうちに連中に向かって 息吹き掛けておけば良いのか?もしくはロウソク付けておくとか…。 あぁ、蚊取り線香なんか良さそうですねぇ。絶対ヤ。もう煙たい部屋にはうんざりです。 気がつけばサボテン話に終始した日記になってますね、今日の。 まぁ、ネタがあるのは良い事ですよね? -
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