異端と同胞。 - 2003年04月11日(金) さぼは発芽した時は二葉の状態な訳なのですが…。 異端がいました。三つ葉です。 一体何があったんだよ…。それじゃさぼ仲間に村八分にされちまうかもだぞ。 ま、連中にはなんとか仲良くやっていってもらいましょう。 トゲが生えるのはいつ頃だろうなぁ…わくわきゅ。(…『きゅ』?) いい加減ぼかすのも面倒になってきたので白状しますと、 まぐねは現在予備校生です。 去年は趣味と堕落を楽しんだ年だったと割り切る事にしました。 あんまり大学なんぞというものに行く事にも必死になれませんでしたしね。 今年は頑張ってみますよ?ヨビコーじゃ体育の授業と部活がないから。(こんな理由です) で、同胞に会いました。去年同じ授業受けた顔が二つありました、同じクラスに。 かたっぽはM校で同じクラスになったこともある、割と話しやすいヤツで、 もう一人は何考えてるのか自分にはちょっと分からない系。(ヤな奴じゃないんですが) 授業がどのくらい一緒になるのかは分かりませんが、ちょっと気が楽になった気分でした。 授業日程が決まって判明した事:部活に行けねぇ!(困) 時間が取れそうなのが月・水・土ってなんなんだよ! って訳で部のメンバーと会えるのはアキシマとその他の校外、ということになりました。 あとオンラインか。でもオンラインだとブツの引き渡しができないな。 ブツ…。マジでヤヴァイです、三学期号。 とりあえず半端なトコで強制終了させたネームっぽい下書きはあるんですが、 モノとしても不味いし、それを完成させるのも修羅場です。 やっぱマンガ描きは自分にゃ無理なことだったか…。 ま、やるだけやってみます。 受け渡しに関しては部の三年生の誰かとかに不意に連絡しそうです。御覚悟を。 読んでるかどうか分からないけど。 あぁ、そうそう。梅咲様への私信です。 ディードって言葉は流行っているかどうかは分からないのですが、 自分が知っているのは、ブギー・ポップ書いてる上遠野浩平(…だったっけ?)氏の ファンタジー+ミステリーな、ある小説に出てくる双子の姉の方の口癖です。 『紫骸城事件』って言うタイトルなんですが。 自分は斬人(=草津)様からお借りしています。 -
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