求ム獏(笑)! - 2003年03月12日(水) 本日はこっそり国立大後期試験なんぞを受けてきたのですが、 前の晩から朝にかけての夢がとても困るものでした。 CASE1:試験開始の時間にまだ家でわたわたと準備をしている。 午前中で終わるのに何故か弁当を包むのに必死でした。 しかも弁当箱はカラ。 CASE2:CASE1の夢を見たので自棄になって1時間寝直してから家を出ることにする。 しかも主人公の姿はノガードヒト型。 CASE3:今度はどーにか試験会場へ定刻通りに到着。 机は小学校の班のように六人で向かい合わせ。 問題冊子を開いてみたら『チャレンジ』で、解答用紙は『赤ペン先生』。 おまけになんか挟まっていると思ったら部のKS先輩のオフのペーパーが。 薄い青〜緑系のグラデでした。それに見入っていると横には御本人。 KS先輩曰く、『あ〜、これね。とっきーと一緒に刷ったヤツでねー。』 混乱している自分に追い討ちをかけるかのように窓の外(一階)にはゴスロリな集団が闊歩していて… …とまぁ、試験受けに行きたくなくなるような夢ばっかりでした。 この世で一番分からないものってのは、他人ではなく他ならぬ自分の 脳味噌の中身なのかもしれないと思うまぐねでした。 あ、本番はぼちぼちでしたよ。センターで転けてる分無駄っぽいですが。 そして明日はよーやく部に行けそうです。 ちったあ生活に喝が入れられそうな予感。 -
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