| 2004年05月24日(月) |
爾Ave Maria璽 |
読み終わりましたよ、建築探偵番外編。 全てを通して蒼視点。 いや、何か、楽しかったです。何がって翳との友情から、保護者組のばかっぷりまで(笑)うーんと、いろいろ心配したんだけど思ったより大変なことになんなくて良かったな、と思います。 響の正体は一番最初に直感でこの人!と思った人だったので、当たったと言えます。推理とは違うかも知れませんが。うーん、推理しているなら、きっと作者の思考を推理しているんだと思いますが。 んで、いろいろ理由付けされているのをみて、「そっかー」と思うのです。 論理的な理由付けは出来ないからこそそう思うのですよねぇ(笑) でも、今回何が一番面白かったかって、素で翳を口説く香澄。これが一番面白かったです。うわーうわー、口説いてるしー、っていうか、一番最初に思ったのがローストチキン話。 何かいろいろ言って「来年もローストチキン食わせろ」という翳に香澄。「来年どころか一生でも」って・・・一生!?ずーっと来年も再来年も一緒にクリスマス過ごすつもりかお前ら!!と本気で思ったのですが。 プロポーズだと思ったんですけどねー、あれ(笑)そう思う私はいけない人ですか。 ちなみに翳と香澄でカップリングを作るなら香澄×翳です。翳は受け!!っていうか、香澄が攻めなんだと思います(笑) 翳はいい子で好きですよー。しかも今回歌が得意ということを知り、尚更ああもう、たまらんですvvv ・・・一生ラブラブしててください、お二人。 さー、蒼はこれでもう京介相手は廃止ねv(オイオイ) 冗談です。ネタがあれば京介相手だろうと書きます(笑)蒼は攻めですよー、絶対。攻めなんですよー(笑) ・・・はぁ、楽しかった。 もう、本当に翳ってばいい子です。こんなお友達いるだけで羨ましいです。 私にも一人ください。(オイコラ) ではでは。
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