我が愛しのタカさんの最後の(なんだろうなぁ(涙))見せ場である今回のアニプリは、前回に引き続き作画が大変すばらしく、父が帰っていた為にわたくしの叫びは控えめでしたが、色々恥ずかしくてもうそっわそわでした。そんでロボは樺地だけかと思ってたらタカさんが足を下ろすたんびに『ガショーン、ガショーン』と音がしてて面白かった。原作でも思ったが、フジコ……なぜおまへさまは…………(愚問)