日記その2
流星



 花火大会が

あって、仕事として取り組んでみると結構大変であることが解った。無事に終わることの大切さがしみじみ分かった気がする。

早朝の花火会場の清掃にも、ボランティアで参加。

熱くなる自分が、暑い陽の中にいることがしんどい。でもがんばらねば明日がみえてこない。


曇りは、雷雲で十分だと思う。

2008年08月03日(日)
初日 最新 目次 MAIL


My追加