2010年07月05日(月) 駄作 ・ 燃えるゴミ
一人の人間がいました。その人間は、昔はよく掃除をし、稽古も頑張っていたのです。それについて周りの人がどう思っていたかはわかりません。その人間はどんなに元気がなくてもおなかが痛くてもただ黙々と掃除をし、稽古をしていたのです。この日、その人間は燃えるゴミを出すのにとても苦労しました。