2009年09月13日(日) 夜走る
それなりの時間に起きて鍼父は写真を撮るのが上手アッと思ったときにはもうシャッターが下りているどこへいくんだろう私これからどこへいくんだろう駅から家まで走るスカートの裾をつかんで走りやすくして走る息も切れず身体のどこにも痛いところや苦しいところが無くこのままどこまでも走って行けるんじゃないかと思った