2008年09月28日(日) ユーモアで
「さてこれから存在意義について考えるかな」と(理想的な)肉挽きである人が展覧会に行き映画館で一時間半ほど眠る夜のグランプリはきれいだった光の道みたいだったでもそれ以上のことは何も言いたくない