2007年11月25日(日) お蕎麦屋さん
世界じゅうがだれもかも偉い奴に思えてきてまるで自分ひとりだけがいらないような気がしたわけではないけれどぜんぜん私たちは 一瞬空っぽになった私たちは夕暮れの道をゆっくりと歩いて可愛いかたちをした最中を買ってそしてお蕎麦屋さんに行ったのだった(でも私が食べたのはカツ丼)それからコンビニエンスストアで立ち読みをしてアイスを食べながら歩いて帰りました