2007年07月04日(水) 左脚の鍵
数秒のあいだにものすごい密度で会話する左側の脚の付け根と「いける?」「無理」「実はいける?」「無理」右側はいきたがっていたでも左はすごい力でロックされていて何となく勢いでできちゃったというようなそういうことは無さそうだったここを超えたら超えたらもっと新しい(苦しい)世界が?