2007年05月19日(土) ヘルシンキ西港の対岸
この道を歩いたことがあるあのときは夏だった見ず知らずの人と一緒だった物みたいだなと思った後ろから鏡のほうへ押して押して押して押して力の限り押した足がもつれてもかまうものかと思って(実際もつれたわけだけれども)身体がちょっと変だった良かったり悪かったりした明日のことを考えて早く眠りました