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2007年05月15日(火) ゆれる
身体がどろどろに溶ける 夢を見て目が覚めたとき 三時半でした
吐き気がして でも何も 吐くものが無かった
お昼ごろ雹が降りました 斜めになったガラスを 氷が滑り落ちてゆくのを
毛氈苔をひさしの下へひく 傷まないように
DVD を観ました 映画と舞台とライブと
くらいオペ室で この歌をかけたとき 私は 本当に不幸で そしてしあわせだった
猫の絵を描いた 「ごめん猫」の絵を描いた そして小さく手を振った
ごめんなさい。 明日からまた通常営業に戻ります。
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