2006年12月18日(月) 親子
わたしたちはそれと知らずに二代でお世話になったのでした彼は私のことも父のことも覚えていましたはじめに寂しくなってどんどん悲しくなってでも最後にはそれを通り越して晴れやかな気持ちになったしかし少し飲み過ぎましたお蕎麦も食べてしまいましたしあわせだったってわかっていたけれどそれを聞くことが出来て私もしあわせでした