コハルビヨリ
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今日は県内で有名な花火の日。 今まさに盛り上がってるころだろうな。 行こうと思えば行けたけど(新幹線使って)、 人混みがすごいだろうからおうちでおとなしくしてます。
そういえば学生の頃 花火を一緒に見に行った男の子に その後告白されたりなんかしたなあ。
ふふ。
もうみんな思い出だーい(´∀`)
そういえばそれ以外に男の子と花火見たことない。
次に付き合うならそういうのを一緒に楽しめる人がいいな。 はりきってゆかたを着たら喜んでくれるようなひと。
お兄さんはその花火を会社の人と観に行ったらしく、 きれいな写真を撮ってそのデータを送ってくれた。
とてもとてもきれいで、 観に行かなかったのを少し後悔するくらい。
そのあと電話がきてまた長話したのだけれど、 私はお兄さんの中で「肉球ついてるでしょ!」って感じなんだそうで。 猫のあごの下をもしゃもしゃする感じでなでたくなるそうな。 お兄さんにとっては自由だし甘えるし可愛いキャラな猫、みたいなのね。 他の人がそう思ってるかは別ですが。
この会話のテンション…誰かに似てると思ったら 埼玉のあの彼だ。彼のほうがもっと軽薄な感じだったけど。 この日記を読み返してみて思った。
大好きで大好きでしょうがなかったあの人。
ああもう。 なんだかな。
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