コハルビヨリ
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2005年11月04日(金) 温度

きみが、たぶんほんとはもどかしく思ったり
不安に思ってるのはわかってるんだけど。

それはわたしのせいで。
でも
わたしにはどうしようもない気がするよ。
どうする気もなくなってしまったのかもしれない。

きみはとっても優しくて、だからもっと好きになれると思ったんだけど。

きみの嬉しそうな声を聞くたび
この温度差に罪悪感を感じる。


コハル |メール ひとりごと。

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