きみが、たぶんほんとはもどかしく思ったり不安に思ってるのはわかってるんだけど。それはわたしのせいで。でもわたしにはどうしようもない気がするよ。どうする気もなくなってしまったのかもしれない。きみはとっても優しくて、だからもっと好きになれると思ったんだけど。きみの嬉しそうな声を聞くたびこの温度差に罪悪感を感じる。