コハルビヨリ
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2004年08月23日(月) (= =;)

帰ってまいりました。

混乱中でございます。

ええと、順を追って考えてみよう。

マンション見に行きました。
行ってみたらもう契約寸前みたいなことになってた。
けどまだうちの親に彼がちゃんと会ってないし
それでもし一緒に住むこと自体反対されでもしたら大変だし
(たぶんないとは思うけど)
買うとしてもまずうちの親にもきちんと話してみてからじゃないの?
ということで結局順序が違うんじゃないかということで
買うのやめました。

私の就職とかも全然はっきりしてないし。
いくら稼げるかわからない時点で決めちゃうほど度胸はない。

これはこれで正解だったかなと。
あとで、彼が生活費もろもろを計算して書いてみたのを見たけど
これじゃちょっと厳しいわよねーなんて彼のお母さんと言ってた。

彼は大きい買い物好きなのでそういうのも考えるとかなり不安。

で、
一緒に暮らすことについて話してみたわけです。
このままだと絶対ケンカする場面がたくさんあるだろうということで。

それはそれでよかったんだけども。
その後、彼の両親にいろいろつっこまれ。

彼には「コハルさんのこと家政婦みたいに思ってない?」
私には「離れてて見えないところもあると思うけど、
    ○○(彼)のことほんとにわかってる?」

ぎゃー。
このへんの話をしてたら、彼の受け答えが
なんかあげあし取ると言うか
質問にちゃんと合ってない答え方というか
なんか腑に落ちない感じで
思わずお母さんの味方しちゃったよ。

マンションの話もだけど
彼のいないところでもお母さんとはいろいろ話したりして。
私の就職とか。

彼ともちゃんと話さなきゃと思って山形に戻ってから
電話で話したけどこれが一番今の混乱をひきおこしてる。



つづく(疲れた)


コハル |メール ひとりごと。

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