コハルビヨリ
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帰ってきました山形。ねむい。 山ばんざい。バスから見える紅葉がすてきだった。
バスでも寝たけどまだまだ眠たい。 自分だって眠たいのに友達誘って朝まで遊んじゃう彼のせいにしてみたり。 楽しいんだけどさ。車で事故りそうだったけどさ。
いろいろ考えるところはあるのだけれど、 今日はとりあえず寂しいのでそれだけでいいや。
彼の実家にお泊りのため一緒に眠れなかったので (何度か彼にねだってみたけど却下された。そりゃそうだ) 今日も一人で眠るのはそんなに違和感なし。 むしろ仏壇がなくておばあちゃんが横を通らない分気楽かも…。
今回の結論。
実家ってどうなの…。気苦労多し。 (しかし彼は山形にくると何もしなくなるのでそれもどうかと。)
そこはちょっと気を使って頑張らなきゃと思わせるくらいに 彼は頑張ってくれたし、そんな彼が好きなのです。
次はたぶん彼が山形に来てくれる。 だらだらでもいいから一緒に眠りたいな。 それまでは君がくれたプーさんを代わりに。
さみしい。そしてねむい。 君もそうだと思うと眠気さえ愛しいわ。なんて。 もう一度かかってくるはずだった電話はきっと眠気に負けたのね。 眠気に免じて許してあげる。お疲れ様。
おやすみ。
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