久しぶりに鼻パックしたら、鼻の汚れはこれっぽっちも取れないのに鼻表面の皮膚がごっそり取れた… 必死に薬…というか塗り薬類はウチにないのでワセリンや馬油を塗ってますが、痛くて鼻をかめません。 この間『茶香はな』に行った際に、店に飾ってあった…というか常連が勝手に飾っていって持て余していた(その店のカウンタ席には可愛い小物などがたくさんあるのですが、何故かそれに混じって常連さんが不思議なものを「飾って」と置いていってそれがどんどん増えていくのだそうです)タ○ガーバームもどきをもらってきたので、思い余ってそれを塗ってみたら沁みて数倍痛くなってしまいました。 でも、もしかしたら効くかもしれないから我慢してます。(苦笑) あ〜あ、他社製品と比較してちょっと高くてもやっぱりビ○レの鼻パックはすごいのねと実感する瞬間です。でもまだ6枚残ってます。(苦笑)
話は変わり… 本日の『白夜行』での渡部さん(のやっている役)の死に様は圧巻でした。 (録画族の方は例によってごめんなさい) 直前の演技もすごかったのですが、もっとすごかったのはその後の死体っぷり。 顔を見てもまるで本当に死んでいるみたいでした。流石の役者っぷりです。 でも携帯で写真を撮ってはいけません。 いやホント、↑の記事をネットで見た時は唖然としました。 これまでに私の発想の片隅にすらなかったことです。 撮る方も撮る方なら何も言わない方も言わない方だよ。 『時代』のせいじゃないって、人格的な問題だって。 亡くなった人の顔を撮って、残して、いつそれを見るの? それを見て何を思い出すの? いくら想像しても何も出てきませんよ。 薄ら寒い思いしかしないですよ、私は。 そして本来はそんな人が大多数であることを願います。 記事を見て「あ、そんなのもアリか〜」って次からやってしまう人も多そうですけどね。 行変えないまま途中から話変えましたが、これも文章表現と思っていただければ幸い。
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