『不機嫌なジーン』を見ていて、ある説明をしているシーンで何となく「あ〜、何か五月女ケイ子氏の絵でも出てきそうな説明だなぁ」と思っていたら本当に出てきてビックリしました。 しかも私の脳裏に浮かんだのとほとんど変わらぬビジュアルで。(笑) いいぞケイ子! もっとやれ!!(敬称略) そしてドラマスタッフ! もっとやれ!! …いや、それだけなんですけどね。 本当にメジャー・マニアック問わず(失礼です)笑いのツボを押すべく作られているドラマなのねと思うと嬉しくなりました。 久々に何も考えずに楽しめるドラマでいいわ。1話目見逃したのが悔やまれます。 こんな風に月9見たのなんて何年振りだろう。
もうひとつの笑いは、友人からプレゼントされたこんな画像。

何故笑ったのかは1月13日の日記を参照のこと。 ネット巡りをしていて偶然見つけたのだそうです。 「君と同じことを考えた人がいるのかと思うと可笑しくて…」とは友人のコメント。 私も可笑しいです。思ってもそれをものの見事にビジュアルにしてしまうなんて… パソコンってもっと色々なことに使えるのね。もう少し勉強しよう。
以前日記に書いた職場の同僚に名前にちゃん付けで呼ばれるようになってから、何故か私の席の周辺がみんなそう呼ぶようになりました。 …参ったなぁ。名前で呼ばれるようなキャラじゃないのに。 あまり呼ばれなれていないこと以上に「職場なんだから名字でいいじゃん」という気持ちがあるからだと思います。 何だか距離を詰められているようで居心地が悪いのです。 もちろん嫌われるより何十倍も良い状況なのだから、喜ぶべき環境と受け取っておかなくては… 人付き合いが苦手というのはこういう時に困りますね。
今日は本当に徒然のまま終わってみました。
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